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7月15日は授業も見学会もありません。

読了までの目安時間:約 2分

21スタッフ見せ・てあて整体スクール

てあて整体スクール・荒木です。

7月15日(日)は整体スクールの授業がないため、授業の見学や整体体験が出来ません。
申し訳ありませんが、見学希望の方は他の日をお選び下さい。
7月14日(土)・16日(月)は通常通り授業もありますし、授業見学も出来ます。
翌週以降もいつも通りに授業をしています。
見学をしたい方は問合せお願いします。
宜しくお願いします。


てあて整体スクール
東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
teate@nifty.com
03-3922-7230


この日は荒木が舞台で踊ります。
神楽坂セッションハウスで開催される【シアター21フェス】に、荒木自身が創作したソロ作品を踊ります。
整体スクールの授業をお休みしての出演になり、生徒さんや見学希望の方には申し訳ありません。
でもこれをするために会社を辞め独立したというような所もあるので、お許し頂ければと思います。
写真は先日行われたスタッフ見せ(照明や音響やきっかけ合わせ)の写真です。

プロの仕事

読了までの目安時間:約 3分

セッションハウス・てあて整体スクール

いつも行っているダンススタジオでTVの撮影があるので、撮影の時にダンスのようなことをするエキストラが必要だけどやりませんか?とレッスン中に聞かれました。
先々週位のことでした。
時間があればぁ~なんて言いながら予定を見たら空いている。
ということで、今朝、6時半から10時まで撮影に行ってきました。
内容があまり分かっていないので、放映がいつになるか題名が何なのかはまだ知りません。(笑)
書いてよいものかどうかも分からないので、詳しく分かったらお知らせするということで。


撮影の時に凄いなぁと思ったことがありました。
当たり前といえば当たり前かもしれませんが、やはりプロです。
何人かの人が立っているところの間を、主役級の俳優さんが台詞を喋りながら歩いていきます。
途中で方向を変え、最後に立ち止まって向きを変えて一言喋って終わる。
それだけのシーンでした。
じゃ、一度通しますと言って始まりました。
俳優さんは台詞を言いながら歩いて止まります。
そこで監督さんから何か指示がありました。
そして最後の立ち位置にバミリ(目印)が貼られました。
しばらくして、ではテストです!と声がかかり、俳優さんが台詞を言いながら歩きます。
目の前を通り過ぎていくのを見ていると、同じタイミングで方向を変え、同じタイミングで立ち止まり台詞を言って止まります。
その時止まった場所の足元を見たら、目印のところに足がピタリと合っています。
凄いなと思っていたら本番です。
では本番行きます!の声で始まります。
同じように始まって同じように終わります。
方向転換のタイミングも台詞のタイミングも、最後の立ち位置も全く同じ。
しかも目印は全然見ていませんでした。


当たり前と言えば当たり前なんですけど、目の前で見るとやはり凄いですね。
プロの仕事です。


プロの仕事と言えば、撮影スタッフの方々もやはり凄い。
メイクの方も衣装の方も照明も音響も撮影も助監督ももちろん監督も。
これまた当たり前と言えば当たり前なんですけど。
自分の仕事を自分で判断してやっている。
もちろん確認すべきことは自分から確認してやっている。
関係性の中で流動的に仕事というか現場が有機体のように動いていく。
見ていて気持ちの良いものでした。
言葉使いなんかもそうでしたね。
こらぁ!なんて言い方一人もしてません。
俳優さんには気を遣いながら、アシスタントも先に先に気を使える。
育っている最中のスタッフには、今はこういうこと気をつけてる的な話までしていました。
セッティングも早いし撤収も早い。


一人で仕事していると忘れることがあります。
良い緊張感の現場を見られたのは良い経験でした。


どんな番組になるんでしょうね。
楽しみです。

最初は人差し指の方が分かりやすかった。

読了までの目安時間:約 3分

触診・てあて整体スクール

最初は人差し指の方が分かりやすかったんですよね。
でも最近はやっぱり中指の方が分かりやすい。


てあて整体スクールでは毎回のように触診をします。
触診が出来ないと整体師としては致命的だと思っているからです。
骨格調整にしても筋肉を調整するにしても、触診が出来なければどこをどう調整するか決められません。
調整手技が出来ても調整しようがない訳です。
逆に言えば触診が出来れば、調整手技がなくたって何とかすることは出来るかもしれない。
右に曲がっているなと思ったら、左に押せば良い訳です。
調整されるかどうかは分かりませんが、元に戻るように何かをすることが出来る。
それが触診が出来ていないと、どちらに調整するか決められません。


整体学校や整体スクールで教えている調整法は、長いあいだ先達が使ってきて洗練された方法です。
だから効率が良い。
出ているから押すという方法よりも、上手く行く確率が高くなる。
でも、目的は同じです。
それが触診が出来ていないと、調整すら出来ません。
だからやっぱり触診が大事。
そのために毎回練習します。


練習する時には洗練されていくために、手順や方法を教えます。
てあて整体スクールでは、脊椎の触診をする時、中指を脊椎の両脇に当てて、中指を人差し指で押さえるようにして触診する方法を取っています。
これは荒木がずっとやって来て、最終的に一番効率が良いと感じているからです。
でも最初は人差し指や何本かの指を使って触れたくなります。
それだと最終的に上手くいかなくなる。
初心者が磨かれていない手で工夫しても、初心者の工夫になってしまいます。
大人になってから工夫もしないで言われた通りに練習するのは嫌なものです。
分かります。
でも暫くはそのままお願いしています。
そうすることの方が最終的に効率がよくなるからです。


工夫をするのは卒業して開業してから3年目位にしてもらいます。
それくらいになれば整体師やセラピストの体になっていると思います。

てあて整体スクールはダンスとダンサーの故障に強い整体スクールです。

読了までの目安時間:約 4分

ダンス整体2

ダンスやダンサーの故障を診たい
ダンサーの故障を診たい。
ダンスの故障を何とかしたい。
てあて整体スクールに入学してくる生徒さんには、自身のダンス経験からダンスやダンサーの故障を診たいという人が何人もいます。
ダンスやダンサーの故障を診たいのなら、てあて整体スクールで整体師になることを考えて下さい。
普通の整体スクールにはない勉強をすることが出来ます。


ダンスやダンサーの故障
ダンスやダンサーの故障を診る時に気をつけることはあるんでしょうか。
また、ダンスやダンサー独特の故障はあるんでしょうか。
実はダンスの故障もダンサーの故障も普通の人と同じです。
骨格も筋肉も同じですから、故障自体は同じ。
でも、ダンスやダンサーに起こりやすい故障はあります。
それは体の使い方が違ったり生活パターンが違ったりするからです。
そこにはそれなりの視点が必要です。
また、ダンスで使う言葉が独特で、ダンサーは普通の整体院やセラピストには言葉を分かってもらえないという不満があります。


スクールで何が勉強出来るのか
てあて整体スクールで勉強出来るのは、骨格や筋肉を調整する手技(緩めたり歪みを整えたり)、腰痛や肩こりなどの症状がどんな原因でどんな風に対処するのかを考える授業(症例別)、解剖学などの座学です。
ここまでは普通の整体スクールや整体学校で教えているものと同じです。
授業内容で普通と違うのは、「姿勢と歩き方」「アレクサンダー・テクニーク」です。
この二つは姿勢や動きの見方と捉え方です。
でもここまででも他の整体スクールにあるかもしれません。

一番の違いは教えている荒木です。
荒木自身が35年のダンス歴があり現在も踊っているということ、整体師としてダンサーを20年診てきたということ、ダンススタジオやダンサーに対してセミナーやWSや講座を開いて来たということ。
そう言う経験の中から授業ではダンスやダンサーの故障を例に出して話をしています。
症例別の授業などでもダンサーの故障を取り上げています。
毎年行っている現代舞踊協会でのダンサー向けの講座と個人セッションには、ダンサーを診たい生徒さんをアシスタントとして連れて行っています。(2011年から継続)
また、生徒さんのダンス仲間や先生の故障を一緒に診たり、診るためのアドバイスや視点を与えたりします。


2011年から2016年までの5年で、全体のバレエ人口は減っていると言う研究があります。
ところが中で50代から70代のバレエ人口は増えているという結果だったそうです。
バレエやダンサーの故障は増えることが考えられますが、それを診られる整体師やセラピストはまだまだ足りていないのが現状です。
ダンスやダンサーの故障を診たいのなら、てあて整体スクールで整体師になることを検討してみて下さい。

カラダの座学 @ RADA舞踊学校3DAYS

読了までの目安時間:約 2分

8月3日から5日まで開催される『 RADA 舞踊学校 3DAYS 』で【カラダの座学】やります。

大人バレエな皆さん
ダンスをやっている皆さん
体に興味のある人はぜひどうぞ。

場所は日本橋三越前駅から1分のStudio RADAさんです。
舞踊学校では色々と面白いワークショップなど目白押しなので、時間を作って行ってみてはどうでしょう。
そして荒木のやっているカラダの座学にもぜひいらして下さい。

踊る人は知っておいて損はない。
実は勘違いしている体の形。
関節や筋肉のことをちょっと確かめるだけで、自分の動きが変わります。
簡単な解剖学を使いますが、難しい専門用語は出てきません。
見て触れて動かして確認をするワークショップです。
新しい発見があると思います。
お待ちしています!

【 カラダの座学 】

日時 : 8月5日(日)14:00~15:45
場所 : 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-1-5 日本橋ビル4F
     studio RADA(スタジオ・ラダ)
料金 : 2,500円
問合 : 直接スタジオRADAさんにお願いします。
     Studio RADA >>>
http://studiorada.tumblr.com/post/174939811040/83fri85sun-rada舞踊学校-3days開催決定


※スタジオRADAさんのサイトに昨年の写真があります。
上から2枚目が【カラダの座学】なんですが、さて荒木はどこにいるでしょう。
見えそうで見えない。
でも写ってます!


↓ 昨年の写真です。
カラダの座学4・てあて整体スクール

RADA1・てあて整体スクール

てあて整体スクールの解剖学授業

読了までの目安時間:約 3分

誰でも最初は初めてです。

解剖学の授業でした。
解剖学の授業は色々な本を紹介するところから始まります。
解剖学というと難しい漢字の並んだ専門書を覚えなければいけないというイメージがあるかもしれません。
最初からそんな専門書を読むと嫌になる。
嫌になると勉強は楽しくありませんね。
だから入りやすいところから入りたいという気持ちがあります。
そこでいろいろな本です。
先ずは読み物から入ります。
読みものと言っても、誰でも分かる云々とか超入門とかではありません。
それよりも前に読みたいもの。
セラピストのための解剖生理学の本だとか、おもしろ解剖学読本だとか、そんな本です。
それに加えて養老先生の「解剖学教室へようこそ」とか福岡伸一先生の「動的平衡」などもそう。
解剖学あるある、みたいな本ですね。
そうやって馴染んでいくところからです。


それが終わったら解剖学の入門書を一冊。
自分が読みやすいものを探して読みます。
先ずは最低でも3回読んでくださいとお願いします。
3回くらい読まないと初めてだと分からない。
これは頑張って読んでもらいます。
その後に1冊は手元に置いてもらいたいのが、解剖学アトラス系の本ですね。
解剖図が沢山描いてあるものです。
お薦めしているのは「プロメテウス解剖学アトラス」(運動器)か「ネッター解剖学図譜」です。
持ち歩きは出来ませんけど、家で眺めているだけでも良い本ですい。
本を読んだたら骨格や筋肉の名前を覚えるに越したことはありません。
でも、それよりも大切なことがあります。
見て形を知り頭にイメージ出来ることです。


整体師は体の調整をします。
調整をするのに、どこに何があるのか分かっていないと出来ません。
骨の形。
関節の位置。
筋肉の形。
筋肉の位置。
それらをイメージ出来ることが大切です。
先ずはそこからです。


誰だって最初は初めてですから。


解剖学の本がある程度読めるようになって来たら、脳科学の本などは面白いですね。
痛みの原因を考える時の参考になります。

ゆっくり深呼吸

読了までの目安時間:約 2分

東京整体・玄関

昨日、7月6日はいろいろなことがありました。
個人的にも患者さんの話を聞いていても、体が重だるく詰まったような動きにくいような、そんな印象を持っている人が多いようです。
少し体を緩めて開放してから寝ましょう。
出来ればお風呂に入って湯船に浸かってからやってください。




どこでも良いので体を横にして大の字になれる場所を探します。


で、大の字に寝ます。


しばらくしたら。


大きく何回か深呼吸。


脱力。


体の重さを感じます。


頭や肩や腕や手や。
肩甲骨や腰やお尻や。


それぞれの場所の重さを感じます。


しばらくそのまま。


体の骨がなくなったら。


脱力のまま深呼吸。


体中に空気を入れていきます。
柔らかく。
ふんわり。
肉まんになったみたいに。
ゆっくり。
空気を入れていきます。


しばらくそのまま。


体中の細胞に空気が行き渡ったら。
ゆっくり横になって。
ゆっくり座りましょう。


おやすみなさい。

草間彌生美術館

読了までの目安時間:約 3分

草間彌生美術館1

午前中の時間を利用して、草間彌生美術館に行ってきました。
昨年10月に開館していましたが、なかなかチケットが取れず、やっと行くことが出来ました。
チケットは毎月1日に翌々月分が売り出され予約定員制となっています。
開館当初からチケットを入手しようと、1日10時になるとインターネットの前でトライしましたが、午前中にはソールドアウト。
午後になると1000円のチケットが1枚7000円位で転売されていました。
これはダメです。
定価で買って行こうと、暫くまって5月1日にやっと取ることが出来ました。


草間彌生美術館2

場所は地下鉄東西線早稲田駅から10分位。
青山のワタリウム美術館と同じ位の規模の美術館でした。
1階が入口とミュージアムショップ。
2階と3階に絵画の展示があって、4階はインスタレーション、5階は屋上にオブジェが展示されていました。
2階は20代前半の渡米前の絵画でしたが、これが素晴らしい。
言葉が適切ではないと思いますが、とても綺麗で美しい線と色。
これが1950年代に描かれていたと思うと驚愕ですい。
3階は現在の絵画の展示。
最近、よく見るようになった正方形の板に書かれたものたちでした。
こちらはやはり迫力が凄い。
4階はカボチャのインスタレーション。
暗い部屋に入ると、マジックミラーをつかってカボチャが無限に繋がるというものでした。
5階の屋上にはカボチャのオブジェでした。


草間彌生美術館3

順路に沿って見ていくと、最初は少し並んで見るような状況になりますが、定員入れ替え制なので暫くすると人がばらけて来ます。
何度目かに降りると2階の絵画を暫く一人でじっくり見ることが出来ました。
4階のインスタレーションも2分で入れ替わるので、何回か見ることが出来ました。


20代の作品が素晴らしいなぁと思いました。
以前、上野で見た時には少ししかありませんでしたが、今回は20枚ほども見ることが出来ました。
今につながる視点もありましたが、全く違う表現で。
見続けていても飽きることのない作品達でした。
草間彌生さんは戦っている。
70年以上もの間。
戦っている。
素晴らしいことだと思いました。

草間彌生美術館
https://yayoikusamamuseum.jp/

東京整体 ~ 突撃隣の整体院

読了までの目安時間:約 3分

東京整体1・てあて整体スクール

卒業生の整体院を訪問して来ました。
つい最近オープンしたばかりの【東京整体】です。
東中野駅から徒歩10分ちょっと。
グーグルマップだともう少しかかるように表示されるようですが、近道を通って行くと10分位で着く距離です。
遠いよなぁ。
と思っていました。
話を聞いた時には、どうしてまたそんなに駅から遠いところで開業するんだろうと思いました。
過去に開業した卒業生の中でも3番目か4番目位の遠さです。


東京整体2・てあて整体スクール

公園が見えました。
その前にあるマンション。
一階のオートロックを入って奥の左。
扉を開けるとありました。
【 東京整体 】
おおお。
なるほど。
そう言うことか。
確かにここで整体をやりたくなる。
入ってすぐに感じました。
卒業生だから言っている訳ではありません。
本当に良い空気の流れる場所です。


東京整体3・てあて整体スクール

調度品で整体をする訳ではありません。
でも環境は患者さんの体に影響を与えます。
居心地の良い空気や空間はそれだけで体を整えます。
静かに話の出来る雰囲気も、目を楽しませてくれる小物たちも。
院長先生の森本さんは、てあて整体スクールを卒業して5年になります。
卒業して暫くは単身赴任で仕事をしていましたが、数年前から毎週整体授業のリピートを続け、モニターの患者さんの整体も続けて来ました。
やっと、ここにたどり着いた。
そんな感じです。


東京整体4・てあて整体スクール

開業してまだ1ヶ月足らず。
森本先生は患者さんへの告知の時期だと言っています。
来てみて分かりましたけど、ここじゃなきゃいけない理由があります。
それがホームページなどに表現されていない。
そんな話をしました。
東中野駅から10分の住宅街の中。
公園の目の前のマンションの一階奥。
静かなワンルームでゆったりと自分の体と向き合う。
一人の患者さんに120分の時間を確保しているとのことです。
毎週通ってどうのこうのという整体ではありません。
月に一回。
今の自分を確認し整え明日の準備をする場所です。
ご贔屓に!


【 東京整体 】

東京都新宿区北新宿4-11-3
朝日クレス・パリオ新宿 107号室
090-3313-1090
tokyoseitai2018@gmail.com

https://tokyoseitai.tokyo/shinjuku/


東京整体5・てあて整体スクール

アラカンでも現役で踊れる理由(仮)

読了までの目安時間:約 3分

お話会というかワークショップというかセミナーというか。
【アラカンでも現役で踊れる理由(仮)】という集まりのお知らせです。
(アラカンとはアラウンド還暦=60歳前後の人のことです。)
このところバレエスタジオでは、50代60代の在籍が増え、20代30代が減っている傾向にあります。
40代は横ばい。
ダンスの体関係のセミナーやセッションをしていても、40代後半から50代にかけての方々が多いイメージがあります。

荒木もちょうど今年で60歳。
ダンスを始めて35年。
今も年に1・2回は舞台に出ている現役です。
荒木がこの歳まで現役で踊り続けているヒミツについてお話したいと思います。
個人的な感覚や感想もありますが、整体師として20年、現代舞踊協会会員の踊る人として30年、姿勢や体の使い方の先生としてのアレクサンダー教師として4年のキャリアに基づいた話です。
40代から50代60代の大人バレエな皆さんや様々なダンスをやっている大人のためのお話会。
整体を一回受ける料金で、話だけでなく個人的な相談にも乗ります。
曜日や時間を変えて何度か募集をします。
都合の良い日にいらして下さい。

故障をしないためにはとか。
上手くなるために考えやっていることとか。
練習頻度とかお休みとか。
話の内容はいろいろ考えています。
テクニック的なことも要望があればお答えします。
また聞きたいコトがあったら事前に連絡下さい。
内容はどんどん変わっていく予定です。


【 アラカンでも現役で踊れる理由 】

日時 : 8月 9日(木) 10:00~11:30
場所 : てあて整体スクール 東京
     東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
料金 : 6,000円(当日精算)
申込 : teate@nifty.com
     03-3922-7230


2014.03.29 シアター21フェス 56歳直前の踊りです。