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写真を加工する。

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患者3・てあて整体スクール

写真を加工すると言っても切り貼りをしただけだ。
ナントカカントカとかカントカナントカとか。
そう言うソフトだかアプリだかは使わない。
もう随分以前から言っているが、パソコンやインターネットがからきしダメだ。
どうやら荒木はパソコンやインターネットに詳しいと思っている人がいるらしいがそんなことはない。
断じて。
ない。
使い始めは異様に古く、確か1985年位には使っていたような気がする。
PC98シリーズとか言うの。
20センチ四方くらいのレコード盤をフニャフニャにして薄っすいケースに入れたみたいなフロッピーディスクを差し込んで使っていた。
画面は黒。
その上に緑の何者かがピコピコしている。
フロッピーディスクを入れるのは、今で言うソフトを入れるためだ。
いちいちソフトを入れ替えて指示しないと動かない奴らだった。
暫くして5年位経った時期に、ウィンドウズと言うものが登場する。
OSと言うのが何か分からなかった。
今の人はそれが当然になっているから逆に分からないかもしれない。
いや知ってるか。
マックOSとかそう言うのだ。
ウィンドウズは驚いた。
だって画面がカラーになったんですよカラーに。
黒に緑のドットだったものが白地にカラーです。
そりゃもう白黒写真がカラーになったような白黒テレビがカラーテレビになったような驚きです。
ま最近の人はその驚きは知らないだろうけど。
えぇと何だっけ。
そう随分古くから使っていた。
当時は携帯電話もなく当然スマホもなくタブレットもない。
インターネットもなかった。
ウィンドウズが出だしたあたりにパソコン通信てのがあった記憶があるが知らない。
とにかくデータを入力したり計算式を作って表を作ったりそこから何かを分析したりしていた。
表に書かれた数字ばっかり見てた人ですね。
デジカメと言うのは17年前に整体院を開業したあたりで普及が始まりました。
記憶によれば30万画素と言うのが結構凄いと言うことでデジカメをホームページ用に買ったが、今では全く使えないザラザラのぼんやりした画しか撮れなかった。
ええっと何だっけ。
これで二回目か。
そう、そんなに古くから使っているくせに全然分からない。
そもそも知ろうと言う気がない。
何となく出来ていれば良いと言うことでここまで済んで来てしまった。
こうなるともう勉強するのも億劫になりますね奥さん。
上に載せた画像は三枚の写真を加工しました。
いや加工したと言うほどのものではありません。
一部重ねて一枚にしたと言うだけのものです。
これが笑うほど原始的 ・・・ だと思う。
写真をワードに3枚取り込みます。
うち一枚の写真を画面の後ろに位置するように設定します。
そうしておいて写真をずらします。
微妙にね。
そして上のような状態にする。
でもこれだと写真3枚のままで使えない。
なので
ペイントと言う最初から入っているソフトを取り出します。
そのペイントの画面に重なった3枚の写真をコピーしてペーストします。
つまり移動ってことですね。
そしたら次にペイント上の3枚連なった写真(実は一枚になっている)を切り取って名前をつけて保存します。
その保存したのが上の一枚ってことです。
どこかで一枚になっている。
知らんけど。
そう言う操作をしています。
まだから加工とは言えませんね。
この写真は整体院のページに使う予定ですが、作ってみたら患者さんの人数が少ない。
なのでまた作り直しかもしれません。
あっちからコッチにコピーして、それをコピーしたあと切り取って名前をつけてコピーしてと。
まあ、おじさんはなかなか大変です。

 

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