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塩分控えめには慣れない、でも外国に来たみたいと思うと楽しいかもしれない。

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塩分控えめ生活も1ヶ月近くになりました。
1ヶ月も経つと慣れる!?と思っていましたが、慣れることはありませんね。
目玉焼き問題はいまだにくすぶっていますが、当面はケチャップに頑張ってもらっています。
ケチャップだけだとパンチがない時には胡椒をかけることにしています。
胡椒のパンチでケチャップも少し良い味出してくれる感じです。

塩味はどうしようもないですね。
目玉焼きや天ぷらやカツなど揚げ物なんかに塩は鉄壁です。
しかしその塩を登場させられない状況なので、別物で代用することになります。
いや代用というのではないな。
ここポイントです。
代用と思ってしまうと、悲しい。
薄ら寂しい気分が立ち上がって来ます。
なので、別物と思うようにしました。
全く別の食い物を食べている。
そう思うとこれが意外に大丈夫です。
いや大丈夫と言うか別物ですから。
違う食べ物になる。
同じ目玉焼きですが違うメダマヤキになる。

外国に来た感じと言えば良いんでしょうか。

とても似た食べ物が出て来るのに、全く違う味付けがされている外国。
そんな感じです。
何でも和食にするのに醤油をかけてしまう人がいますが、アレの逆です。
???
何言ってんだか分からなくなってきた。
いや、分からなくなくはないか。

キャベツの千切りにはレモンと塩です。
餃子は酢胡椒で食べてます。
昼に弁当のお供にカップ麺を食べてたんですが、それはほぼやめにして、それでも週に1回位食べる時には塩分40%カットのものにしています。
ラーメンは出来るだけ食べません。
先月からは食べてません。
味噌汁も出来る時は少し残したりしています。
すまぬすまぬと言いつつですね。
私の年代は出されたものを残すなんて失礼で勿体ないというような教育を受けているので、最初は若干苦痛でした。
しかしまあアレです。
人間そういうことには慣れたりします。
良いことなのか良くないのかは分かりません。

どこまで続くのか。
またたまにご報告します。

 

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