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指針整体を受けると、良く眠れたり翌朝に肌艶が良くなったりするそうです。

読了までの目安時間:約 3分

こんにちは。
練馬区大泉学園の整体
てあて整体・荒木です。

てあて整体には腰痛や膝痛や肩こりなど筋骨格系の痛みや、ダンスの故障などで来院されます。
その患者さんから症状以外の効果を聞くことがよくあります。

・普段は入眠剤を飲まないと眠れないのに、指針整体を受けた日はストンと寝てぐっすり朝まで寝られた。
・翌朝、顔を洗ってお化粧しようとしたら、肌の艶や張りが良いのが良くわかった。
・脚のむくみがなくなった。

入眠や肌艶を目的に整体をしている訳ではありません。
でも、実際にそうなる人がたくさんいます。
たぶん、血流が良くなることが関係していると思います。

てあて整体の指針整体はぎゅうぎゅう押したり体重をかけたり揉んだりしません。
代わりに全身を流れる経絡に、順番に軽い刺激をトントン入れていきます。
筋肉の負担が少なく、全身に刺激が入ることで、血流が良くなります。
老廃物が流れ、体のすみずみの細胞に酸素や栄養が行き渡ります。
軽い刺激が自律神経を整えることも関係していると思います。

西武池袋線大泉学園駅から歩いて8分の静かな住宅街にあります。
予約はメールやラインからできます。
連絡お待ちしています。


肌艶

てあて整体
東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
 
※メニュー※

・整体60分       8,000円 (初回 別途初診料2,000円)

・クラニオ60分     8,000円

・アレクサンダー40分  6,000円
 
※組合コース※
・整体60分+クラニオ40分    13,000円
・整体60分+アレクサンダー40分 13,000円



予約優先制 不定休
LINE  https://lin.ee/H5NyjYT
LINEから予約で初診料無料
E-mail teate@nifty.com

25周年の手ぬぐいを発注して来ました。

読了までの目安時間:約 1分

てあて整体院をオープンしたのは2001年11月6日、大泉学園北口の小さなマッチ箱のようなビルでした。
北側にしか窓のない部屋で、患者さんには快適な環境とは言えなかったと思っています。
そこで4年やって駅近のマンションに引っ越しをして、さらに10年して今の場所に来ました。
25年も続くとは思っていませんでしたが、途中でやめるとも思っていませんでした。

今年で25年になるので記念品を作ろうと思い、古い知人の藍染職人に話をして来ました。
10周年の時にも作ってもらいました。
あの時はオリジナルの柄でしたが、今回は古典的な柄にすることにしました。
患者さんにはプレゼントしますが、販売も考えています。
色を二色、カラシ色と抹茶色にしたので、渋い感じの手ぬぐいになります。
10月末には納品になる予定です。

その時はまたお知らせします。


手ぬぐい

カンパニーグランデ 初回の集まりがありました。

読了までの目安時間:約 4分

さいたま芸術劇場のシアターグループ”カンパニーグランデ”に参加する事になりました。

シアターカンパニーは聞いた事がありましたが、シアターグループは初耳です。
内容を見ると、市民参加型の期間限定のシアター活動をするグループのようです。
2年間の期間限定で、最終的に劇場での発表を目指すグループです。
100名の募集に800名近くの応募があったと聞きましたが、ラッキーな事に採用されて参加出来る事になりました。

具体的に何をやっていくのかあまり分かっていないのですが、今年に入って心身が固まる事があった事もあり、心身を動かそうと参加を決めました。

昨日はその第一回の集まりでした。
芸術監督の近藤良平さんやスタッフの皆さんから少し話があり、まずは体を動かす事からはじまりました。
コンテンポラリーダンスのワークショップで使われる手法などを使って、アイスブレイク的な事で始まり簡単なコンタクトのような事もありました。
次にハラスメント講座が多摩美術大学の助教をされている方からありました。
舞台の現場で考えられているハラスメント対策などについて詳しく聞けました。
終わって自己紹介があり、また体を動かしました。

参加されているのは女性が8割くらい、半数以上は演劇関係の方でした。
年齢的には80代の方もいましたが、30代40代が多いような印象。
昨日の参加は全部で42名でした。
2年後に芸術劇場大ホールでの発表があるようです。
1年後に小ホールでの発表だと思っていたので、少し驚きましたが、さいたま芸術劇場大ホールに立てるのは、ちょっとワクワクする体験になると思いました。

これから2年さまざまな講座が始まります。
参加者も多種多彩な方々なので、内容はまだ決まっていないようで、これから少しずつ決まっていくようです。
講座も近藤さんや安藤洋子さんなどダンス関係だけでなく、ジャグリングの目黒陽介さんや写真家の石川直樹さん、文筆家の土門蘭さん、料理かの野村友里さん舞踏の田村一行さん、音楽家の原田郁子さんなどの他にゲスト講師もいたりして、かなり楽しみです。
全てに出られる訳ではありませんが、さまざまな刺激を受けたいと思います。

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カンパニーグランデ → https://www.saf.or.jp/company_grande/#01
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彩の国さいたま芸術劇場は、開館30周年を迎える2024年、芸術監督 近藤良平率いる新しいシアターグループを立ち上げます。
その名も「カンパニー・グランデ」。
「グランデ」はスペイン語で“大きい”、「カンパニー」には“仲間”という意味があります。
年齢、性別、国籍、障がいの有無、プロ、アマ、などの垣根を越えて、様々な創造性をもった人々が集い、そこから生まれる表現を探求することを目的とした大きな船のようなカンパニーです。
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カンパニーグランデ

動画の編集をしています。

読了までの目安時間:約 3分

数年前に動画編集を学びました。
ラポールというユニットで教えている二人です。
一人は以前からの知り合いで整体もやっている人です。

その二人と井の頭公園で撮影と編集をしました。
散歩しながら1時間撮影をし、カフェに入って1時間弱くらいで編集をしました。
それがこれです。

最初の編集動画



これも良いと言ってもらいましたが、幾つかアドバイスを頂きました。
撮影した素材は他にもあったので、家に帰って編集し直しました。
それがこちらです。


アドバイスを受けての編集動画


動画の素材は7割以上同じだと思いますが、見た感じは随分変わりました。
個人的には最初の編集も好きですが、編集し直した方は軽く見やすいものになりました。
動画編集はSNSでの発信には必須のスキルです。
最近はAIで作ってもらう方法もありますが、自分で撮って自分で編集出来ると差別化も出来るのではと思います。
荒木の場合は趣味としても楽しむ事が出来ます。

数年前に動画編集を教えてもらった時は、直後から毎日編集して100本の動画を作る事を決めてやりました。
確か2ヶ月ちょっとで出来たと思いますが、その時にいろいろ試した事が、今に生きているように思います。
整体も同じで、スクールに入学したら、教えてもらう事も大切ですが、自分で練習することが何より大切です。
数は質を凌駕すると言われる事もあります。
てあて整体スクールでリピート無料制にしているのは、そういう意味もあります。
が、やっぱりスクールに来ていない時に練習するのが大切です。

動画は今後も仕事と趣味でやって行きます。
セラピストの紹介動画なども撮ってみたいと思い始めました。
ダンス作品のバックステージなども撮りたいようにも思います。
趣味としては、ダンスをメインとした動画作品も作ってみたいと思います。

動画を撮ってもらいたい人は連絡ください。

アンドリューワイエス展を観てきました。

読了までの目安時間:約 2分

上野の都美術館で開催されている、アンドリューワイエス展を観てきました。
雨の平日午前を狙いましたが、人気の作家さんで大賑わいでした。
とても好きな作品とそうでもない作品の差が大きく、同じ絵の前にいる時間が長かったり一瞬だったりしました。

テンペラで描かれたものがイマイチかなと思って見ていたら、とても好きな作品もありました。
水彩は殆ど全部好きな作品等でした。

構図の作家さんだなと個人的には思いました。
画面中の構図が綺麗なので、線を見ているだけでも楽しく見る事が出来ました。
色は少しくすんだ色が多く、アメリカの田舎の雰囲気なのかなと思いました。
絵の背景などは全く興味がないので、どの絵も絵としての魅力だけを堪能します。
そういう意味でも美しい絵を描く作家さんだと思いました。

7月5日まで都美術館で開催されています。

https://www.tobikan.jp/exhibition/2026_wyeth.html


アンドリューワイエス展

ローザス、アトラファイブ / 和声と創意の試み - II Cimento dell’Armonia e dell’lnventione - 

読了までの目安時間:約 4分

彩の国さいたま芸術劇場に【 ローザス、アトラファイブ / 和声と創意の試み 】を観に行って来た。
今週は横浜赤レンガのオルガンワークスもあって、少し身体と心が動く1週間になった。

ローザスを初めて観たのは、たぶん40年位前の渋谷だと思うけど、調べて見るとちょっと違ってたりする。
少なくとも2000年代になってからは、今回と同じ芸術劇場で何度も見ている。
"Desh" "FASE" "DRUMMING"などどれもスリリングで素晴らしい作品。
でもやっぱりローザス・ダンス・ローザスの衝撃は忘れない。
と言って、実はローザス・ダンス・ローザスだけは映像でしか観ていない。

今回、個人的に初めて男性ばかりの作品を観る事になった。
どんな作品なんだろうととても楽しみで、結果的に期待を裏切らない素晴らしい作品でした。

4人の男性ダンサーの動きは、それぞれにルーツの違うダンスのジャンルを持っているようで、その混在具合がそもそも作品を表しているようにも見えた。
ヴィヴァルディの四季を使うと書かれていたので、あの音楽を頭に描いて見始めたが、冒頭からたぶん30分程度、無音が続いた。
無音の中で4人が動き続け、ユニゾンになるでもなくユニゾンになったりもし、同じ動きでもそれぞれの身体が表現するものはそれぞれの動きで、でもユニゾンする何かが見える部分もある。

やっとという感じで、音が入ると、パッと舞台世界に色が入ったようで、緊張が緩和されるような解放感もあって、一気に世界が広がりました。
延々と続く8の字に歩くパートがあったり、それぞれが別々に自分の世界で踊りながら、4人で世界を作っていたり。
冒頭からの世界観は今まで見たローザス作品とは違う印象がありましたが、全体を通してみると、作品の持つ構造自体に美しさが秘められているという意味で、個人的にはローザス作品そのものだなぁと感じました。

それにしてもダンサー4人の体力はどうなっているのか。
1時間半ほとんど動きっぱなしで、見えている袖で少し汗を拭いたり着替えたり水分補給をする場面もあったが、少なくとも1時間以上は動き続けているんだろうと思う。
これだけ長時間あれだけのパフォーマンスを続けているのを観るだけでも、胸に迫るものがありました。

いつもローザスの公演の時にはワークショップがあって、今回はタイミングが合わずに参加出来なかったのが残念。
そういえば今回は来ていない池田扶美代さんが脚を負傷されたのを聞いたが、現在、かなり回復されたようで、順調に復調されるのをお祈りしています。

舞台は良いね。

ところで今回は入口手前でのセキュリティチェックが厳しく、金属探知機まであったと思ったら、佳子内親王殿下がいらっしゃった。
なるほど。
そう言えばこの劇場に2000年代にローザスを観に来た時は、必ず当時の土屋知事が来ていた。
見た目は土建屋のおやじみたいな感じでしたが、毎回、いらっしゃるのは素晴らしいなと思っていました。
今回も元知事の大野さんがいらっしゃってましたね。
政治家の皆さんも舞台に足を運んでもらいたいものだと思います。


Rosas

” Pipe WIP 1.1 “を観て来た。

読了までの目安時間:約 2分

横浜赤レンガ倉庫でオルガンワークスのワークインプログレスを観て来た。

Pipe WIP 1.1

Pipeは何かと何かを繋ぐ途中のものというような意味合いなんだろうと思う。
開演前の冒頭にオルガンワークス主宰の平原さんから、このワークインプログレスは試演会とあったので感想を書いてみる。

客席が少しアレンジされていて、普通の階段席もあったが、舞台上にある20脚ほどの実測者席と呼ばれる席に座って観た。
舞台が始まると演者がセリフを話し始め、物語が始まったように感じ、そのさなかに突然居合わせるような格好になった。
舞台の袖で見る事はたまにあるが、舞台の中に席があって見る事は初めての経験だった。
正直、最初は自分(観客、実測者)の立ち位置がはっきりせず、物語の渦中に居るモブのような存在なのか、俯瞰して観ている観客なのかが分からず、視点が定まらないような、入り込めない時間があった。

ただ、物語世界に慣れて来ると、扱われているテーマの重さもあってか、引き摺り込まれるような印象もあった。

舞台の造りパフォーマンスの構成とは違って、具体的なストーリーが展開され普遍的な価値観のようなモノを扱っていて、観ている者のそれぞれの立場で考えるところの大きなテーマだと思った。
時代の変化の捉え方はそれぞれだけど、個人的にも苦しくも重いものを感じました。

ダンス作品と言うよりかなり演劇寄りで、個人的にはもう少し言葉ではない表現、身体表現などを織り交ぜて欲しいと思った。
鹿(たぶん)役をもっと際立たせるとか。
それもこれも見る場所で違うんだろうと思います。
普通の観客席から俯瞰て見ているのと、舞台の中に居合わせるのとでは、舞台世界で展開されるものの捉え方が変わってくると思う。
とても面白いチャレンジのある作品でした。


Pipe

” 暁斎が描いた浮世のことども “ 櫂舟三郎コレクション を観て来た。

読了までの目安時間:約 3分

加島美術(銀座一丁目)で開催中の「暁斎が描いた浮世のことども」を観て来ました。

加島美術は画廊で、ギャラリーでの展示会だったので無料で観ることが出来ます。
雨にも関わらず多くの人が来ていて、河鍋暁斎の人気が分かる展示会でした。
10年か15年ほど前にも、赤坂のギャラリーで同じ櫂舟三郎コレクションの暁斎の展示を観たが、規模も違い内容的にも充実した素晴らしいものになっていました。
河鍋暁斎を初めて観たのは、たぶん髑髏の絵だったと思うが、今回の展示を観て幅の広さと画力の凄さが分かりました。
全体を眺めていると、伊藤若冲を何となく思い出しますが、時代も違い少し新しい雰囲気もあるのかと思ったりしました。

図録を手に入れたので、見ながら少し感想を書いておきます。

「04 版画団扇絵蘭を描く美人」のような絵も綺麗で良かったが、個人的に一番好きなのは「22鯱鉾図」でした。
鯱鉾を大胆な構図で構図で描いており、可笑しみもあり一気に描いた勢いも力強さもある作品です。
同時に「37梅樹鴉図」「36梅樹雙鴉図」など鳥を描いたはっきりした画も、また「89扇面画 蛙戯画」みたいなイラスト的なのも好きでした。
「117年賀摺物 画室衝立の虎」は小さいが凄い作品で、暁斎の動物の表現の上手さも分かる作品だと思う。

それとは別に「135達磨図」や「134日課菅公図」「144大燈国師横臥図」などの人物画が、それぞれの人が何か言いそうなところが良かった。
また、個人的に普段はあまり好まないような絵だけど、「136騎獅兒文殊菩薩図」は引き込まれてしまいました。
千代紙や双六なども楽しく見ました。

実はコレクターの櫂舟三郎こと藤田昇さんが大学の同級生で友人で、収集している話は聞いていたが、ここまで大変なコレクションで歴史文化的にも貴重なものというのは、今回初めて知りました。
研究も素晴らしいと思いました。

6月28日までやっているようです。


加島美術

東京都中央区京橋3-3-2
TEL 03-3276-0700 
FAX 03-3276-0701
営業時間 平日・土 10:00〜18:00 日・祝日 休業

暁斎が描いた浮世のことども

整体師として食って行く事は出来るのか

読了までの目安時間:約 4分

整体師やセラピストにはなりたい気持ちはあるけど、実際に食べて行けるのか。
副業や開業で始めたとして、お客さんや患者さんは来てくれるんだろうか。
腰痛や膝が痛いのは治るのか。
いろいろ聞かれたりして答える事は出来るのか。
本当に大丈夫なんだろうか。

大丈夫です。
と簡単には言えないですね。
けっきょくは自分次第です。

整体師になって28年、整体院を開業して25年経ちました。
同じ時期に整体師になった仲間には、辞めた人もいるし続けている人もいます。
10年経ったら5%しか残らないという事は、荒木の仲間に関しては違います。
たぶん半数以上の人が残っています。
でも半分の人は辞めました。
辞めた人たちに共通項はないように思いますが、5年続けば後も続いているような印象です。
辞める人は数年で辞めていきます。

整体師で生活出来るのかと言われたら、幾ら必要なのかが問題です。
独身一人住まいと、奥さんと二人で生活しているのと、子供が居る家庭では、それぞれ全く違います。
独身一人で自宅の部屋で開業しているのなら、15万円でもカツカツでやっていけるかもしれません。
でも子供がいる家庭なら、自宅でやったとしても30万円や40万円は必要でしょう。
奥さんも働いているのなら少し変わって来ます。
いやいやいや、せっかく開業するんだから儲けたいというのなら、全く違う金額を想定しなければいけません。

患者さんが来るかどうかは、立地や出店形態や宣伝が関係します。
今はSNSでの発信は必須で、最初は少し時間がかかります。
コンサルや指導してくれる人たちもいるので、事前に時間をかけて準備をしておけば何とかなる可能性が大きい。
SNSでの発信は苦手、という人は無理だと思います。
一回で治せる技術があれば大丈夫かと言えば、そうは言えません。
技術があっても告知下手だったり、コミュニケーション能力が低ければが患者さんやお客さんは来ません。

整体師として上手く行くかどうかは、事前の準備と立地や開業形態、自分自身の努力によります。
失敗する可能性を最小限にするための努力は不可欠です。
でも、やってみないと分からない。

ただ。
そのもっと前に。

整体を学んでみなければ分からない事があります。
整体の勉強をしてみて、向いてないと思う事もあります。
整体スクールに入学して勉強してみて開業しない人はかなり沢山います。
就職しない人も多い。
途中で辞める人も、それほど多くはありませんが一定割合います。
逆に思っていた以上に向いているという人もいる。
早くやれば良かったとどんどん勉強する人もいる。
整体は好きだけど発信が好きではないという人もいるし、コミュニケーションが苦手という人もいます。

やってみなはれ。

というのはサントリーの創業者の言った言葉だと思います。
開業してみなはれというのではなく、勉強してみなはれと思います。
始めてみる行動してみるのは勉強です。
勉強もしないのに、何も始まりません。
勉強してみて初めてわかる事があると思います。
開業や就職や副業にするのは、その後考える事です。

コスパ悪いですか?
でも、それが人生です。
やってみないと分からない。


姿勢

創業!ねりま塾 実践編・夏「本気の起業塾」(6/20~7/18・5回講座)募集しています。

読了までの目安時間:約 2分

これから開業しようと考えている人や開業間もない人に向けた講座です。
5回20,000円は受けやすい金額かと思います。
条件に区内在住在勤など書かれていないので、たぶんどなたでも参加出来ると思います。

開業のアイディアについてやマーケッティングについて、事業計画の作成方法や、開業前後の基礎的な知識などについて、開業に関係する事柄が網羅的に含まれていると思います。
個別相談の時間もあるので、自分の場合を相談できるのも良いと思います。
すぐにとは考えていなくても、参加しておいて損はないように思います。
繋がっておくと開業後に相談しやすかったりもするので、良いと思いますよ。


※創業!ねりま塾 実践編・夏「本気の起業塾」
https://form.nerima-idc.or.jp/bsc/news/2026/05/R8-jiltusen-summer.html


てあて整体スクールでも希望者には開業講座や整体師のための法律問題の授業を行いますが、最新の状況など聞けるのが良いのではと思います。

てあて整体スクールLPバナー
てあて整体スクール・てあて整体院
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