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腰痛セルフケアのページを作りました。

読了までの目安時間:約 1分

てあて整体院のページに「腰痛セルフケア」のページを作りました。
まだ最初の項目しか書いていませんが、順次書いていくので参考にして下さい。
これまでも書いてきたものですが、固定ページにはしていなかったので、書く事にしました。


■ストレッチボード
■お風呂に入る
■睡眠
■ウォーキング
■テーピング
■アイシング
■晒し
■軽い運動


腰痛セルフケア >>> https://teate.co.jp/backachecare


ストレッチボード2・てあて整体スクール

身体の使い方

読了までの目安時間:約 3分

ダンスを初めて数年という大学生に「身体の使い方」の話をしました。
腰痛があって整体院に来たものの、話を聞いていると身体の使い方を聞きたいということだったのでそうなりました。
てあて整体院には個人セッションというコースがあるのでそれですね。


立った姿勢や腕を動かす動作を見て、これはボディマッピングの話から始めるのが良いかと思いそうしました。
ボディマッピングは身体の地図などとも言われ、ボディワークではよく使う手法です。
頭の中にある身体の地図を書き換えることで、身体が動き易くなるというもの。
身体の地図は頭の中に出来ている身体に対する認識のようなもので、身体はこんな形をしていてここから動く、というようなものが出来上がっているというものです。
出来上がった認識は習慣のようになって、身体をいつもそこから動かそうとします。
例えば首は顎から下だという地図を持って動かしていると、顎から上にある首の部分は動きにくくなります。
(首の骨は耳の間くらいまである)
セミナーなどでやっている内容を1時間くらいに凝縮して話をしました。
話をしながら少しずつ身体を動かしたりもしました。


最後の方には少し動きも変わりましたが、まだまだ納得の行くものではありません。
でも、考え方が変わり、感覚が変わる体験をしてもらえば、後は自分でもなんとかなっていくと思います。
コンテンポラリーダンスを踊りたい、仲間とパフォーマンスをしたいと言うことだったので、ダンスレッスンの進め方だとかダンスの種類の話だとか、発表のことだとかも話をしました。
ダンススタジオもあまり知らないようだったので、ジャンル別にいくつか紹介もしました。


「体の使い方」を知らない人が多そうです。
多かろうが少なかろうが、これから必要になってくることは間違いない。
学校で教えてもらっていない、と言うのは最近の人からよく聞く言葉です。
体の使い方が分からなければ、姿勢や歩き方が悪くなり、スタイルだけでなく健康にも影響が出てくることは目に見えています。
O脚や猫背や巻肩やストレートネックや腰痛や肩こりも、体の使い方の結果増えてきているように思います。
教えてもらうことだけが知ることではありませんが、知る機会が少なくなっていることも確かです。
何とかしろと言われているような気がします。

大人の偏平足

読了までの目安時間:約 3分

ネットニュースで読んだ記事に「大人の偏平足」について書かれていました。
大人の偏平足とは中年期以降に起きる「成人期偏平足」という病気だということです。
原因は


・後脛骨筋腱の機能不全(うまく働かないこと)
・外傷(外から何らかの力が加わって傷つくこと、いわゆる怪我)
・関節リウマチ
・足の腫瘍  など


中でも最も多いのが後脛骨筋の機能不全ということです。
症状は


■初期症状
・足の内側や足裏が強く痛む
・内側のくるぶしから下辺りが腫れる
・土踏まずがなくなり平べったく変形する

■進行時症状
・片足でつま先立ちができなくなる
・足全体が硬くなって歩けなくなる


西洋医学も医師も否定するつもりは毛頭ありませんけど、こうやって病気を創るのはやめて欲しい。
病気を創って治療を促すということなんだろうと思いますが、これ、殆どは病気ではないと思います。
原因は


足指を使わない歩き方


です。
後脛骨筋群の機能不全はその結果出てきたものでしょう。
足指を使わない歩き方とは、前ももを使って膝を前に持ち上げ、足を前に進める歩き方です。
後ろ脚の足指を使わずに、膝を前に持ち上げることで先に進みます。
足指を使わないので、足首の曲げ伸ばしがありません。
歩く時の後ろ脚は、足裏全体が地面から離れるようになります。
足裏全体が地面を離れるので、足首は曲がったままです。
後ろ足の踵が持ち上がったとしても、足指が使われないと、足首は曲がったまま前に持って行かれます。
足首が曲がったままだと、後脛骨筋群は使われず機能不全になっていく可能性があります。
(後脛骨筋群を使うと土踏まずのドームを上から引っ張るように働いています。)


整体師として20年。
人の姿勢や歩き方を見てきて分かることは、前ももを使い膝を前に持ち上げて歩く人が増えていることです。
10年以上前には若い女性の内股が流行りました。
内股で歩くと前ももを使う歩き方になります。
それが日常的になり一般的になって来ている印象があります。
それだけでなく、以前よりも歩く歩数が減り運動が減っています。
そのことで歩き方に変化が出てきていても、はっきり分かるような症状や状態にはならないことから、前もも歩きが増えていると思っています。


歩き方を変えれば土踏まずは出来てきます。
患者さんで子供の頃から土踏まずがない人に指導したことがあります。
時間はかかりましたが、少しずつ土踏まずが出来てきています。
歩き方は変えられます。
病気だと思わず、自分の体を変えることを考えて欲しいと思います。


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東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
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03-3922-7230

筋肉痛です。

読了までの目安時間:約 3分

筋肉痛です。
ダンスのレッスンに行きました。
神楽坂にあるセッションハウスの松本大樹さんのクラス。
レッスンを受けた後には痛みはありませんでした。
ただ、いつもと違って体の節々がグギグギしていて動きにくく、関節の間の油がゲル状になったような、筋肉を少しボイルしてむっちりさせたような感じにはなっていました。


レッスンの翌朝起きたら、背中が痛かった。
だから正確には筋肉痛ではなく、ぎっくり背中。
ぎっくり腰のような印象です。
とは言え歩くことも出来るし仕事に支障があるほどではない。
程ではないけど、起き上がったり寝たりすると、「ふっンぅぁ!!」みたいな音が口から漏れます。
声にならない声。
動物的なアレです。
右後ろの肋間筋の痛みです。
たぶん胸椎十番から十二番あたりの肋間筋です。
浮遊肋骨になっている部分が、動きすぎて引っ張ってしまったのかと思います。
筋肉や筋膜に損傷がある。
ほんの少しだけだと思いますけど。
たぶん、限界ぎりぎりまで引っ張ったのではないか。
あるいはストレッチしながら動いた時に、微妙な緊張が走ったのではないか。
そんな感じです。


整体師ですから。
どうにかするか。
いや、放ったらかしです。
何もしない。
何もしないというと語弊がありますが、治療的なことはしません。
それほどではない。
動く時に「ふっンぅぁ!!」と音を出しながら生活します。
そして普段よりも歩きます。
腰痛の時もそうですが、歩く。
歩くのは全身運動です。
脚だけ動かしていると思っている人が多いと思いますが、歩くのは全身運動。
脊椎も動くし肋骨も肋間筋も動く。
そうやって少しずつ動かすことで、血流を良くし筋肉を動きやすくします。
筋肉は放ったらかしても修復されます。
自己治癒力なんて言いますが、人間の細胞は動的平衡。
日々、細胞は作られ壊れ入れ替わっています。
その入れ替わりに任せるということです。


無理にストレッチしたり捻ったりは絶対にしません。
そんなことすると長引きます。
だから何もしない。
そして散歩をするだけです。

60過ぎたら無理しよう。

読了までの目安時間:約 3分

還暦を過ぎれば立派な爺さん婆さん。
赤いちゃんちゃんこ着て孫に囲まれる。
というようなイメージが昭和の時代にはありました。
でも、周りを見回しても60で爺さん婆さんになっている人はけっこう稀。
アクティブでヤングなナウいおじさんおばさん位の勢いがあります。


2年前には国が人生100年時代などと言い始めました。
団塊の世代を筆頭に高齢者が増えて増えて年金や保険をなんとかしないとと言うことだとは思いますが、それでも平均寿命は男性81歳女性87歳位なので60歳と言ってもそれほど高齢とは思えなくなっている。
2019年にスポーツ庁から発表された体力測定の結果では、60代後半の女性は握力や上体起しなどの全ての項目で過去最高を更新、60代後半は男女とも2018年に続き上昇傾向だったそうです。


60過ぎたら無理をしましょう。


確かに大変です。
自分がなってみると意外に大変。
でも、動かないことはない。
これまでと同じように動いていると、疲れやすいし疲れは残るし痛みは出るし故障も増えます。
それでも動いた方が良いと思います。
しかも少し無理をするくらいです。
無理をしないで体が楽なままに動かしていると、落ちます。
いろいろと落ちる。
筋力も体力も落ちるし、体についた脂肪もぶら下がる。
一度、落ちると時間がかかります。
筋力は何歳になってもつくことが証明されていますが、20台30台と同じスピードでつく訳ではない。
だったら少しずつ無理をして、少々の痛みや少々の疲れとともに動き続ける方が良い。
そう思います。
あくまで個人的な見解ですよ。
荒木にそそのかされて動き続けたら動けなくなったなんてことのないように。
自分の様子を感じながら動いてみてください。


あああ~今日は休もうか。
疲れちゃったし。
なんか足が思いし。


そういう時は行っとくべきだと思います。
動いて損はない。
殆どの場合は体が軽くなります。
疲れは物(疲労物質)ですから、動けば血流とともに流れます。
ひとまずは体が軽くなる。
そして翌日か翌々日にまた重くなる。
重くなったら少し動いてまたストレッチ。
みたいな循環です。


70にはなっていないので分かりませんが、先輩ダンサーなどを見ていると動き続けることは大切なのは分かります。
とりあえず60超えた位で自分で勝手に歳を取らないようにしたいものです。


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少し体を緩めましょう。

読了までの目安時間:約 1分

台風19号大変でしたね。
被災された方にお見舞い申し上げます。
被災されなかった方も、連日流れるニュースで体がカチカチになっているかもしれません。
少し体を動かして緩めてはどうでしょうか。
いくつかストレッチの写真を載せますので、参考にやってみて下さい。
ポイントは。


てきとうに!
これも面倒なら床に横になて伸びをするだけでも良いと思います。


肩の上げ下げ。
ストレッチ1・てあて整体スクール

斜め上に腕伸ばし。
ストレッチ2・てあて整体スクール

体側屈。
ストレッチ3・てあて整体スクール

体前屈→体回旋
ストレッチ4・てあて整体スクール

背中を丸める
ストレッチ5・てあて整体スクール

背中を反らせる1
ストレッチ6・てあて整体スクール

背中を反らせる2
ストレッチ7・てあて整体スクール

お尻のストレッチ・ねじりでもOK
ストレッチ8・てあて整体スクール

その準備は必要か

読了までの目安時間:約 2分

壁の前に立つと、前から圧迫されたような気分になる。
狭い部屋に入ると、体も小さくなってしまう。
嫌な奴が隣に来ると、そちら側の筋肉が固くなる。
階段を登ろうとすると、上を向いてしまう。
盃を手にすると、口から盃に近づいてしまう。
椅子から立とうとすると、斜め上を向いてしまう。
パソコンに向かうと、頭が前に出てくる。


なんとなく正しい準備をしているようで、実は必要のない体の使い方になってしまうことがある。


壁の前に立ったって狭い部屋に入ったって、壁は迫ってくる訳ではない。
体を縮めて圧迫を感じることもない。
嫌な奴が隣に居るからと、筋肉を固くしたところで、相手との関係は変わらない。
上を向いて階段を登っても、階段を登るのは脚だし、背骨は前に押すより伸ばしておく方が体は使い易いし。
盃は口から迎えに行く方が旨そうだけど、肘を曲げてくれば盃から口に近づくし。
上を向いて椅子から立つと、背骨を斜め下に押しているだけになってしまうし。
頭だけパソコンに近づけなくても、股関節から体を倒せば、首はまっすぐ肩は凝ることがない。


その準備は必要だろうか。
知らず知らずのうちにやっていることは、本当に必要な体の使い方なのか。
調子が悪くなったら考えてみると良い。
そして体の使い方だけでなく、考え方にも同じことが言える。


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体が硬いのは真面目な性格だからなのかもしれません。

読了までの目安時間:約 3分

人は脳脊髄などの中枢(神経)で動いたり考えたりしています。


中枢への入力系は視覚や聴覚や味覚や触覚など五感を感じる器官の他に、内蔵や血管や筋肉などの中にもその状態を感じる器官があります。(固有受容器等)
では中枢からの出力系はと言うと、基本的には筋肉しかありません。


頭(中枢)の中で考えていることも、言葉に出せば声帯を震わせることで音を出しているし、どこかに行こうと思えば体の筋肉を使って移動をします。
ある人が慎重だと言うのは、慎重に物事を考えているからと言うこともありますが、殆どの場合は行動が慎重だと言うことを指しています。
せっかちな人はせかせかと動くからそう思われる訳です。


体が硬い人がいます。
毎日、ストレッチをしても全然柔らかくならないと言う人がいます。
どうすれば柔らかくなりますか?と聞かれることが良くあります。
そんな時は性格の話をします。
ひょっとして、真面目な性格ではありませんか?
物事をきっちりやりたいタイプ。
ダラダラするのが苦手なタイプ。
出来るまでコツコツ積み上げたいタイプ。
楽にテキトウにするのは嫌だと思うタイプ。
そう言う人に体が硬い人が多いように思います。
そしてそう言う人に限って、いくらストレッチをしても柔らかくなりにくい人がいます。


性格は変わりません。
もう大人になれば分かると思います。
性格は変える必要はありませんが、体まで性格通りに使っていると柔らかくなりません。
性格は変えなくても良いので、体の使い方だけはユルユルに使ってみるようにしてください。
ストレッチもテキトウに。
だらだらするのが良い場合もあります。
一生懸命伸びるまで引っ張っていると、筋肉は硬くなって縮んでしまうこともあります。
ゆるゆると揺らしているだけでも血流は良くなるし、関節や筋肉も柔らかく動き易くなります。
先ずはそこから。
自分は真面目できちんとしていないと嫌だと言う人は、そういう風に体も使っていることを思ってください。
体だけは真面目じゃない方法で緩めてみる方が良い場合もあります。


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開脚ストレッチ・てあて整体スクール

トンビ座りはO脚の元

読了までの目安時間:約 2分

押さない揉まない体重をかけない指針整体と
ボキボキしない骨格調整のMETで整体師を育成する。
てあて整体スクール・荒木です。
てあて整体スクールでは整体の手技や解剖学だけでなく、体の使い方なども教えています。


トンビ座りとか割座という座り方があります。
星座から後ろにある両足を外に動かして、脚の間にお尻を地面にぺたんとつけた座り方です。
一般に男性は難しく女性が多くしているような座り方です。


トンビ座りはO脚の元


この座り方をすると、膝のところに捻じれが出来ます。
太ももの骨が内側に、スネの骨は外に向きます。
股関節が内側(内旋)したような格好です。
これで爪先を前に向けると、膝が内側を向いてO脚気味になってしまいます。
本人は気がつかなくても体が勝手にそうなってしまう。


それに膝のところが捻れるので、膝痛の原因になることもあります。
クセになっている人は気をつけた方が良いと思います。
膝が捩れるのと似ていますが、横座りもあまり良くありません。
膝が捩れるのと同じように腰が捻れます。
いつも同じ側に横座りしていると、体幹の左右のバランスが崩れてしまうことがあります。
じゃあ反対側でも横座りをすれば良いかと言うとそうではありません。
座って脚を組むのも同じですが、両方で横座りしたり両方で脚を組んだりすると、捻じれが二重になると考えて方が良い。
横ずわりも脚を組むのもしない方が良い。


床に座るのなら正座かあぐら。
あぐらが大変なら、お尻の下に座布団を二つ折りにして入れたり、クッションを入れたりして、お尻の高さを少し高くするとより楽になります。

腰痛 診療ガイドライン 2019

読了までの目安時間:約 3分

2012年に初めて出た腰痛に対するガイドラインの改訂版「腰痛診療ガイドライン2019」が出ました。
日本整形外科学会と日本腰痛学会が監修して出版されました。
2012よりもより簡潔になっているように見えす。
精読はしていませんが、内容を確認しました。
整体師や手技療法の先生方は仕事を通して体感的に感じていることが、だんだんエビデンスが揃ってきている印象です。
幾つか抜粋して書いておこうと思います。


Clonical Question 1
腰痛の治療は安静よりも活動性維持のほうが有用か。
推奨
・急性腰痛に対しては、安静よりも活動性維持の方が有用である。
 一方、坐骨神経痛を伴う腰痛では、安静と活動性維持に明らかな差はない。

Clonical Question 4
腰痛に運動療法は有用か。
推奨
・慢性腰痛に対する運動療法は有用である。
・急性腰痛および亜急性腰痛に対してはエビデンスが不明である。

※2012年版では急性腰痛に対しては効果がないとなっていたものが、エビデンスが不明と変わりました。
ClonicalQuestion1では活動性維持が有用と言われています。

Clonical Question 7
腰痛に手術療法(脊椎固定術)は有用か
推奨
・腰痛の原因が椎間板障害であると判明している場合は脊椎固定術が疼痛の軽減に有用となる可能性がある。しかし、手術適応は厳密に検討する必要がある。
・慢性腰痛に対する脊椎固定術の疼痛軽減効果は認知行動療法や運動療法などの非手術治療と同等である。

Clonical Question 9
腰痛予防に有用な方法はあるか。
推奨
・腰痛予防に運動療法は有用である。
・腰痛予防に認知行動療法は有用である。
・職業性腰痛の予防には、運動と職場環境の改善(持ち上げ器具の使用や作業場の高さ調整など)が有用である。
・コルセットには、腰痛に対する直接的な予防効果はない。

2012年度版ではコルセットの腰痛予防効果に関しては一致した見解がないとなっていましたが、効果がないと言うことが確定したようです。

他にも腰痛の自然経過や有用な画像検査や生活習慣との関係などについて書かれていました。
( 「腰痛 診療ガイドライン2019 改訂第2版 南江堂刊 >>> )


腰痛は歩けば治る!

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