脱力がこんなに難しいのはどうしてなんだろう。 ただ力を入ないというだけなのに。
力がなかなか抜けないという人がいます。
かなり増えているように思います。
整体をやっていると、体に緊張がある人がいます。
この部分の力を抜きましょう、と言っても抜けない人がいる。
抜き方が分からないと言われます。
確かに抜き方は難しいと、思ってしまいます。
でも、考えてみると、だた力を入れていない状態になるだけなので、難しくはないハズです。
でも、難しい。
なんでなんだろうと思います。
知らないうちに力が入っているから。
入っていると感じない力を抜くのは難しい。
ということなかと思います。
何もしていないと感じる事をやめるのは、何に対して何をどうすれば良い分からない事になります。
まず感じる事から始めるしかありません。
力を抜いてと言われて、力なんて入れていないと感じたら、たぶん力が入っているハズだから、その力を感じる練習です。
例えば他の部位との感覚の違いを比べるという方法があると思います。
例えば逆に力を入れてみるという方法もあるかもしれません。
横になって寝て、とりあえず力を抜いてみて、体の各部位をひとつひとつどんな感じか感じて行くという方法もあると思います。
その場合、部位別の感覚を言葉にしていく。
他の部位と感覚が違えば、それは力が入っているということかもしれません。
そうやって力が入っているのを感じる練習をする。
力とは思わずに、緊張と思ってみるのも良いかもしれません。
力を入れるというのは、モノを持ち上げた時の腕だとか、階段を登る時の脚の感じだとかが、想定されます。
でも、筋緊張は少し違います。
筋肉が縮むのではなく、固まる感じ、硬くなる感じです。
それを力が入っていると言われているのかもしれません。
知らないうちに力が入っていたり筋緊張があったりするのが感じられたら。
次はそれをやめる。
力を抜く。
これも少し別の言葉で捉えてみると良いかもしれません。
脱力というと、積極的に何かをする感じです。
でも力を抜くのは、入っている力や緊張をやめるという事です。
手放すという事です。
何もしないということです。
ちょっと別の捉え方で、脱力や力を抜くことを捉えてみてはどうでしょう。
夏バテ対策してますか?
そろそろ夏バテが気になる時期になって来ました。
梅雨が明ける頃から、どんどん気温が高くなり、知らない内に夏バテという事にならないように気をつけたいと思います。
一般的にん夏バテの原因としては。
自律神経の乱れ
食欲低下→栄養不足
水分・塩分低下
睡眠不足
みたいな事ですよね。
そして、最近増えているなと思うのは。
湯船に浸からずシャワーだけでお風呂を済ませてしまう事です。
湯船に浸からない事で、深部体温が上がらず、結果として睡眠が取りづらくなる。
また、血流も良くならないので、疲れが抜けにくくなる。
そして、湯船に浸かれば副交感神経優位になるのに、シャワーだけだと交感神経優位なままで、リラックスもしづらくなったりします。
夏バテ対策何かしてますか?
荒木は先ずは水分補給です。
普段と比べると摂り過ぎ?と思うくらい飲んでいます。
いつも何となく汗ばんでいる状態です。
正直、あまり気持ち良い状態ではないんですが、うっすら汗ばんでいる状態くらいが調子が良いのでそうしています。
実は飲まなくても大丈夫、と感じますが、飲まないでいると調子が確実に悪くなります。
なので、いつも飲んでいる。
飲むのはカルピスです。
カルピスの原液を買っておいて、常温の水で10倍くらいに薄めて飲みます。
普通の人が飲むと、うっすぅ〜い!と思うと思うくらいですが、それが飲みやすいのでそうしています。
他にはジャスミンティーの水出しとか、コーヒーのホットなども飲みます。
冷たい飲み物ばかりだと、逆に調子が悪くなる事があるので、気を付けるようにしています。
あと、今年は決まっていませんが、夏バテ対策メシを考える事もあります。
ある年は、冷やし中華でした。
また別の年は、冷麺でした。
これらは40代くらいまで。
酸辣湯麺やトムヤムクンだったりする事もあります。
カレーで勝負の年もある。
いずれにしても、暑くても食べられる対策メシが一つあれば、なんとか凌げるかなと思っています。
正直、夏に弱いんです。
暑さに弱い。
だから、いろいろ気をつけています。
夏バテ対策
いろいろ考えて、出来るものからやりましょう。

隅っこに行っても小さくなる必要はありません。
部屋の隅にある椅子に座ると、部屋の隅に合わせるように小さくなってしまうことがあります。
知らないうちに肩をすくめて、両膝をつけ、猫背になって座っていたりします。
そこまで行かないまでも、上半身が緊張していたりします。
体が硬く動きにくくなっていたりする。
その必要ないかもしれません。
習慣というか知らず知らずというか。
そこに座る時にはそうなっている。
それが普通の感じがしたりします。
普通なので違和感はなく、いつもそうしている事があります。
問題がなければ問題はないと思います。
でも、問題があるとしたら。
肩が凝ってきたり、呼吸が浅くなってきたり。
腰が辛くなってきたりしたら、ちょっと考えてみてください。
部屋の隅に座っているからって、小さくなる必要はない。
壁に肩が触れたって、背中が触れたって何も問題はない。
坐骨に座って背筋が伸びたって、そのスペースからはみ出ている訳ではない。
緊張に気がついて、入っている力をやめてみれば。
もっと楽に座れるし、呼吸も楽に出来るようになります。

小顔矯正やO脚矯正は本当に出来るのか
小顔矯正やO脚矯正、姿勢矯正などは出来るのか?
出来るとも言えるし出来ないとも言えます。
出来ると言うのは、外から見た形が変わるという意味で、出来ます。
出来ないと言うのは、骨の形は変わらないという意味で、出来ません。
骨は硬い組織です。
だから手技療法で形が変わる事はありません。
ただ、位置関係は変わるので、見た目が変わる事はあります。
小顔矯正であれば、頭蓋骨の形や大きさは変わりません。
でも、血流が改善されれば、顔の周りの水分が流れ、むくみのような状態が改善されれば、実際に小さくなる事はあると思います。
また、頭と首の位置関係が変われば、顎や首周りの筋肉の状態も変わります。
引っ張られたり縮んだりしていた状態が変われば、首が細く顎のラインが綺麗に見えるようになる事はあります。
でも、頭蓋骨の大きさは変わってはいません。
姿勢矯正では骨格の位置関係が変わって、外から見た姿勢は変わります。
O脚矯正では骨盤と大腿骨と脛骨の位置関係や捻れが変わる事で、O脚ではなくなります。
ただ、姿勢もO脚も、普段からの体や筋肉の使い方を変えない限り、効果は一時的で継続はしません。
でも、一時的でも姿勢やO脚が変わる事は間違いなく、それを継続させるためにはストレッチやトレーニングや、体の使い方を見直す必要があります。
手を使って矯正してもらったのは、骨格の位置関係や血流による筋肉や体組織の状態です。
それを維持させるのは、自分でいろいろやるしかありません。
自分で出来るケアの方法を教えてくれるサロンが良いサロンかなと思います。
自分が腰痛になった時にやっている事
先生が腰痛になった時にはどうするんですか?
先生も誰かに診てもらう事ってあるんですか?
たまに聞かれますね。
5年に1回くらい行く手技療法の先生がいます。
本当に酷い状態が1年くらい続いた時に、最後の手段として行きます。
整形外科に行ってもだめで、生徒さんにいろいろ指示してやってもらってもダメ、自分でいろいろ試してもダメ、みたいな状態が続いた後です。
行くと。
体を診てもらって、状況を聞いて、調整をしてもらいます。
痛みは、取れません。
でも、自分の体がどうなっているか、とにかく的確に教えてくれるので、安心して任せて、調整してもらいます。
しばらくすると、調子が良くなります。
治らないのに行くんですか?と聞かれますけど、そうです。
治らないのに行きます。
すぐに治るような痛みなら、自分で何とかします。
で、自分で何とかする方法です。
風呂に浸かる時間を少し増やします。
毎日、湯船には浸かっていますが、時間を伸ばしてゆっくり入る。
お酒を抜きます。
減らすのではなく、抜く。
睡眠時間を出来るだけ取るようにします。
7時間は確保出来るようにします。
ご飯の量を少し減らします。
ここまでは、疲労を抜く事を目的にしています。
その上で、ストレッチボードと歩きます。
ストレッチボードは朝夕2分ずつ。
ただ乗るだけです。
アキレス腱のストレッチをします。
そして歩きは20分から30分。
続けて歩きます。
続けてが無理な時は、少しずつでも歩きます。
ストレッチボードと歩くのを1週間も続ければ、殆どの腰痛は治ります。
いや、治るというのは語弊があるかな、痛みが消えます。
僕の場合は腰椎に変形があるので、疲れが溜まって歪みが大きくなり、その状態で固まったようになると、痛みが出てきます。
疲労物質を抜き、筋肉の状態を良くして、血流が改善するようにする。
それで痛みが解消されます。
殆どの腰痛はストレッチボードと歩きで良くなるはずです。
整体に来るまでもないと思います。
でも、ストレッチボードと歩きで痛みが消えなかったら、整体に来て下さい。
取れない歪みや、動かない関節を動かして、元の状態に近い状態を作ります。
それと。
ストレッチは無理にしない方が良い。
ストレッチするなら、痛みのない時にして下さい。
それで、痛みが出ずらい状態、普段の状態を良く出来ます。
硬い筋肉はグイグイ引っ張っても伸びません
体が硬い!
何とかしたい!
ストレッチでもやるか。
でも、何からやれば良いんだろう。
それにグイグイ引っ張っても伸びる気がしない。
はい、確かに。
グイグイ引っ張っても伸びません。
硬くなった体を急に引っ張ると、逆に故障につながる事もあります。
先ずは血流を良くして、動きやすい状態にすることです。
関節を動かしましょう。
関節とは曲がるところ。
股関節や膝や足首。
手首や肘や肩。
首や背中や腰など。
曲がるところを曲げてみましょう。
幾つか方法をお知らせします。
歩いてみる。
歩くと股関節・膝・足首などがかってに曲がります。
歩き方はあまり気にせずに、10分とか15分以上歩きましょう。
歩いているうちに、血流が良くなり、関節が動く事で、筋肉が動き柔らかくなります。
床に寝てグネグネします。
格好良くやる必要はありません。
脚を振ったり、曲げ伸ばししたり、上半身をグネグネしたり、腕を回したり。
何でも大丈夫です。
上半身だけ捻ったりも大丈夫。
適当に動いているだけで、関節は動き曲がります。
ポイントは息を止めない事です。
曲げようとすると、つい止まりがちです。
何か話をしながらでも良いし、息を吐きながらでも大丈夫です。
屈伸運動、体前屈、側屈、上体捻り。
ラジヲ体操でやった一番簡単な体を動かす方法です。
この4つだけでも全身が動きます。
まあ、騙されたと思ってやってみて下さい。
体が硬い人は、やる前に効果がないとか無駄だとか無理だとか、やらない人が多すぎる。
そして即効性を求めすぎる。
適当に少しずつ続けていれば、必ず体は変わります。
体を動かすストレッチをまとめた動画があります。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLLzzHfZOAMIHPSPGxVfL4z_L0Kf3yA3pZ
たぶん150本くらいある再生リストになっているので、チェックしてやってみても良いと思います。
荒木が実際にやってるので、60代後半でも楽勝です。
調子が悪くなる季節
整体をやっていると、春と秋や梅雨時期に調子が悪くなる人が増える傾向があるように思えます。
春も秋も季節の変わり目で、気候が変化していく時期です。
春は冬から夏に向かう季節で、気温はどんどん上がっていきます。
秋は夏から冬に向かう季節で、気温は逆に下がっていきます。
人の体はそれに合わせて、少しずつ変化します。
夏には汗をかいて体表温を下げやすくなるし、冬は逆で体温が損なわれないようになっていきます。
体の変化は少しずつ少しずつ変化していきますが、天気や気温はそうは行きません。
春や秋の季節の変わり目は、暑い日があったかと思うと肌寒い日があったりします。
最近は一日の中での気温の差が大きかったりもします。
体は徐々にしか変化しないのに、気温や天気は日々刻々変わります。
そこで調子が悪くなる。
自律神経系の働きが上手くいかなくなる可能性もあります。
体温調節がうまくいかない事もあるかもしれない。
気圧の問題もあります。
梅雨時期や季節の変わり目は、気圧の変化も大きい季節です。
低気圧や高気圧は体に対する空気の圧力のことです。
低気圧になると体の中は膨らみ、高気圧になると体は圧迫されます。
体の中とは、例えば脳脊髄が包まれている髄膜や、腹腔や胸腔、関節包に包まれている関節などもそうです。
その髄膜や体の腔や関節包が、圧迫されたり広がったりする。
そのことで調子が悪くなることがあります。
それとは別に春や秋にぎっくり腰が増える時期もあるように感じています。
食べ物が美味しい時期、つい食べすぎてしまってお腹の動きが悪くなる事があります。
お腹の動きが悪いと、そのすぐ後ろにある腰の筋肉に影響が出て、ぎっくり腰になる、のではないかと推察しています。
腹八分目が良いというのは、そう言う事もあると思います。
美味しいから食べ過ぎちゃうんですけどね。

知らないうちに出来なくなっている体の事
使わない機能は使えなくなるという話を書きました。
では、どんな機能が失われているんだろうと思います。
足の話は分かりやすいと思います。
人間は狩猟採集に向いたように進化して来たと言われます。
一万五千年とか二万年前くらいまでの人類は、狩猟採集をして生きていました。
その時と現代の人類の体はさほど変わっていません。
体は殆ど変わらないのに、生活様式や世の中は劇的に変わりました。
裸足か殆ど裸足のような格好で生活していたのが、今は靴下を履き靴を履き、平坦な道路と平らな床の上で生活しています。
足にたくさんある骨、足の指は必要がないかのように、使っています。
足の骨や指を使わなくなると、その機能は失われている可能性が高い。
生まれたばかりの赤ちゃんは足指が別々に動く可能性を見せてくれます。
柔らかく動きやすい足裏や足の指をしています。
それがしばらくすると全く動かないような状態になります。
使わない機能は必要なく、使えなくなるという事でしょう。
たぶん足だけでなく、手や指もそうだろうと思います。
自分が子供の頃、最近の子供はナイフで鉛筆が削れなくなって来ていると聞きました。
息子が子供の時代には、マッチが擦れない子供がいると聞きました。
たぶん、今は子供だけでなく殆どの大人も、ナイフで鉛筆は削れないしマッチをするのも大変かもしれません。
指が使えなくなっている訳ではありません。
パソコンやスマホは起用に使っていますから。
体温が低くなっていると聞いたのは、もう20年以上も前だと思います。
動く機会が減っているからだろうと思いますが、きっと体温を上げなくても快適に過ごせる環境が出来ているからだろうと思います。
夏には冷房、冬には暖房。
電車に乗ると一年中、冷房か暖房がついているように思います。
自分の体で対応しなくても、体の周りの気温はある程度一定になっています。
冷暖房が出来る前の時代は、家の中も寒暖差がもっとありましたが、それに体が勝手に対応していたんだろうと思います。
夏は家の中で汗をかき、冬はたくさん着込んで体温も高くなっていた記憶があります。
季節の変わり目に調子が悪くなる人が多いのは、季節に合わせた体になるのが上手くいかないようになって来ている可能性があります。
冬には体温を体に溜めるように、夏には汗をかいて体温を下げられるように。
体がそんな風に変化すれば、外に出ても気温の寒暖に対応出来ますが、空調の効いた家の中にいれば体の対応は遅くなり、外に出た時に調子を崩すのかもしれません。
狩猟採取の時代には虫歯は死に至る病気でした。
繊維の多い食べ物を長時間噛んで、口腔からの消化が始まります。
歯が悪くなると、栄養が取れず死に至るという事のようです。
食べ物がどんどん柔らかくなりました。
噛む必要もなくなって来てます。
長時間噛む事は下顎と上顎のぶつかり合いで、脳に対して物理的な刺激を与えていると聞いた事があります。
その刺激が減っている事で何が失われたのかと思います。
足については歩く距離についても考えさせられます。
狩猟採集の時代には一日に10キロから15キロも歩いていたと聞きます。
今は3キロくらいが一般的です。
歩く事で筋肉が動き、血流が良くなり、酸素の取り込み量も増え、骨盤が動く事で内臓に刺激も入ります。
それがなくなっている。
知らないうちに出来なくなっている事は無数にあると思います。
それを復活させるだけで、上手くいく事が結構あるように思います。
使わない機能は使えなくなる
使わない機能は使えなくなります。
元々持っている能力なのに、使わないでいると使えなくなる。
どんどん便利になっているというのは、人がやる事を機械化したり構造を変えたりして、人がやらなくても良くしているということです。
その事で、便利になる事で、使えなくなってしまう機能があるという話です。
ノイズキャンセル機能付きのヘッドホンやイヤホンを使っていると、音や言葉が聞こえづらくなります。
カクテルパーティー効果を生み出す、脳の機能が使えなくなる。
人の足も、靴下に入れて靴を履いて平らな凸凹のない道を歩いていると、凸凹や硬さ柔らかさや湿気に対して対応する機能が使えなくなります。
その事が腰から下の不具合につながる可能性があります。
1万年前の人類の脳の容積は今よりも大きかった、というのは示唆的だなと思います。
たまに思い出して下さい。
体のこととはまた違いますが、フィルターバブルやエコーチェンバーみたいなことも、これに関係しているんじゃないかと思ったりします。
※フィルターバブルとはネット上のアルゴリズムで、個人の興味や過去の行動に基づいて情報が選別され、特定の意見や情報だけが繰り返し提示されることです。
多様な情報や意見に触れる機会が減り、自分だけの「泡」の中に閉じ込められてしまう現象を指します。
※エコーチェンバーとはソーシャルメディアを使う時、自分と似た興味関心をもつユーザーをフォローする結果、意見をSNS等で発信すると、自分と似た意見が返ってくるという状況を、閉じた小部屋で音が反響する物理現象にたとえたものです。
肩こりストレッチ【動画】
連休が始まりましたね。
家ですぐに出来る肩こりストレッチ動画です。
気が向いたらやってみて下さい。
5月2日に大泉でストレッチ教室をやります。
動画のストレッチでもダメならいらして下さい。
詳細はコチラ >>> https://teate.co.jp/blog/2504051.html
いろいろやってみても、たぶんこれが一番簡単で一番効果があると思います。
ストレッチは他にも100本くらい動画があるので、自分にあったものを探して下さい。
てあて整体のユーチューブチャンネルの「ストレッチ紹介」という再生リストです。
コレ >>> https://www.youtube.com/playlist?list=PLLzzHfZOAMIHPSPGxVfL4z_L0Kf3yA3pZ
最近のを載せますが、これはちょっと大変です。




