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しかし暑いすね

読了までの目安時間:約 4分

枝

そんなこと言ってもしょうがないんですが、暑い。
このところは異常気象なんて言ってますが、もう異常ではなくて通常気象が今の状態になったんだろうなぁと思ったりします。
50年前は小学生でしたけど、その頃は30度を越えると暑い!暑すぎる!なんて思ってました。
35度なんて灼熱地獄って感じ。
でも今年はどこもかしこも35度でしょう。
どうなってんだかと思います。

にしても50年前は小学生だったんだなと思うと自分の年の取り方に驚かされます。

夏バテ方面はどうしてますか。
今年はなんとなくやり過ごしています。
熱中症にならないために水分補給をしてますけど、補給しすぎると夏バテそうになるので、微妙に気をつけながらでも摂取しています。
ついでに昼寝ですね。
整体師は予約が詰まっている時は大変ですけど、間が空いている時は昼寝出来ます。
患者さんは2時間くらいしか滞在しないので、涼しい部屋を用意してます。
なので涼しい部屋で昼寝出来ます。
天国です。
たまに外に出て打ち水したりしますけど、あれは気分的なものですね。
打ち水で温度が数度下がると言われてますけど、水は30分は持ちません。
すぐに乾く。
なので気分の問題だろうと思います。
それでも撒きます。
気分が良い方が良いですから。

今年は夏休みはなし。
来週、8月11日と12日に骨格調整の講座をやろうと思ってるんですが、なかなか人が集まらない。
こんなこと言っているのは良くないんですけど、集まらないものは集まらない。
だから自動的に11日と12日は夏休みになるかもしれません。
そしたら何するか。

そう言えば。
整体スクールの入学生がこのところ少ないんです。
どうしてなんだか分かりませんが、少ない。
やる気は十分あるんですけどね。
教えます。
イイ仕事しますよ。
これでも教え始めて15年。
整体師で開業してる卒業生は50人くらいいると思います。
整体師ではなくてもパーソナルトレーナーとかピラティスインストラクターとか。
そういった方面で活躍している人もけっこういる。
業界には貢献してると思います。
いや業界ではなく患者さんやお客さんにですね。

指針整体は良い整体です。
強く押さないしゴキゴキしないので、受けていて安心して寝ることが出来る。
というか皆さん寝てしまいます。
楽なんでしょう。
いや受けてて楽なんです。
そして終わると楽になる。
もう、楽々なんです。
見学に来て頂ければ分かります。
体験出来ますから。

また10月に踊ることになりました。
スタジオパフォーマンスです。
今回は振り付けをもらってます。
只今絶賛訓練中です。
まだ出来ていないのにとても面白いことだけは分かります。

しかし暑いすね。

てあて整体スクール 8月の授業見学

読了までの目安時間:約 3分

こんにちは。
てあて整体スクール荒木です。

てあて整体スクールでは授業の見学や整体の体験を受付けています。
(どちらも無料です。)
これから整体師やセラピストを目指す方や新しい仕事として探っている方、新しいスキルを身に付けることで将来を自分で設計したいと考えている方などお待ちしています。
教室は東京都練馬区大泉学園と愛知県名古屋市千種にあります。
どちらも駅から近く便利な場所にあります。

8月の授業見学など決まりましたのでお知らせします。


8月

 4日(土)  9:30 説明を聞けます。
 5日(日)  17:30 授業に参加出来ます。
 6日(月)  9:30 説明を聞けます。
18日(土)  9:30 説明を聞けます。
19日(日)  15:30 授業に参加出来ます。
20日(月)  9:30 説明を聞けます。

21日(火)  10:00 名古屋教室
22日(水)  10:00 名古屋教室
23日(木)  10:00 名古屋教室
24日(金)  10:00 名古屋教室

25日(土)  9:30 説明を聞けます。
26日(日)  15:30 授業に参加出来ます。


8月はお盆の期間は授業がありません。
来週になったら11・12日に体験会を行うかどうかお知らせ出来ると思います。

てあて整体スクールで勉強をすると、患者さんが安心して受けられる整体を身に付けることが出来ます。
安心とは強く押さないことやボキボキしないことだけではなく、きちんとした触診で患者さんの体の状態が分かる整体師になるということです。
治す手技を覚えるのは当たり前ですが、相手の状態が分かるための手を作る(触診)ことも大切です。
触れ方や順番だけなら30分もあれば覚えることは出来ます。
でも覚えただけでは出来ないのが触診です。
日々、練習することで少しずつ精度が上がり分かるようになります。
そうやって整体師の手を作っているのが【てあて整体スクール】です。

こんな面倒なこと大きな整体学校や整体スクールでは絶対にやっていません。
一人一人の目が行く小さなスクールだから出来る授業だと思っています。
一度、見学に来て下さい。
申し込み受付けています。

てあて整体スクール
東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
愛知県名古屋市東区葵 3-14-20-2F
teate@nifty.com
03-3922-7230


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授業・てあて整体スクール

触診・てあて整体スクール

事業計画と資金調達

読了までの目安時間:約 1分

てあて整体スクールのサイトには「開業準備と開業後」というページがあります。
そのページを更新しました。
今回の更新は【事業計画と資金調達】です。
ページは縦長で下の方にありますので、興味のある人はご覧下さい。

事業計画と資金調達 >>> https://teate.co.jp/openandafter


東京整体4・てあて整体スクール

65歳からでは遅すぎる。

読了までの目安時間:約 2分

定年退職が60歳から65歳に移行していると聞きます。
第二の人生。
それまで勤めて来た会社や仕事を辞めてからも、少なくとも20年くらいは人生があります。
人生100年時代と考えると、30年以上も残っている!
お金のことだけで考えても、これから年金だけで暮らして行くのはなかなかに大変でしょう。
それに20年とか30年とか。
何もしないで生きてくなんてこと考えられません。


人生の後半で生活を変えるのは大変です。
それでも会社や仕事は60代くらいになると必ず変わります。
そこをどうするか。
会社に残って軽い仕事をする。
そう言う方法もあります。
70歳とか75歳くらいまでは働けるだろうと思います。
それも良い人生の選択です。
会社からはスッパリ離れて別の仕事をする。
そう言う方法もあります。
整体師やセラピストはその選択肢の一つだと思っています。


いつから準備を始めるか。
65歳では遅すぎると思います。
無理ではない。
でもちょっと遅い。
出来れば60歳前後くらいまでに始めたいところです。
60歳ならまだ体力もあります。
体を動かしていた人なら、現役とあまり変わらない。
でも65になると少し変わります。
それに、65から勉強を始めて実際に出来るようになるのに数年掛かります。
数年かかった後にどれだけ出来るのか。
そんな問題もあります。


仕事を続けながら、あるいは60歳で定年して直ぐに勉強を始めればまだまだ間に合います。
数年で整体師になれば10年以上は続けられます。
てあて整体スクールで教えている指針整体など力を使わない手技なら、もっと先までやれるかもしれない。
練習も力を使わないので疲れない。


まだまだ先だと思っていると、ついつい遅れてしまいます。
考えているなら始めましょう。

【アラカンでも現役で踊れる理由】 お話会です!

読了までの目安時間:約 2分

【アラカンでも現役で踊れる理由(仮)】


来週、8月9日の午前中に行います。
ちょっと前にお知らせしましたが、近くなって来たので再告知です。
アラカンつまり還暦近辺になっても現役で踊れるヒミツを語ります。
アラウンド50アラフィフ以上の人が対称です。
子供や若者は来ないでくれ!
若い奴らにゃ分からない、大人の機微というものを語ろうではないかという企画です。
朝は腰を抑えて起きるのも知ってます。
ジャンプが信じられないくらい飛べなくなったのも分かります。
つい膝や腰を抑えているのも。
よっこいしょが掛け声なのも。
それでも出来ればもう少し踊っていたい。
60だって。
出来れば70でも踊れたら。
そんな風に思ってます。
そう言う人に来て欲しい。
あなたが来るのを待ってます。

まだまだ申込受付中!


【 アラカンでも現役で踊れる理由 】

日時 : 8月9日(木) → 8月17日(金)10:30~12:00
場所 : てあて整体スクール 東京
     東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
料金 : 6,000円(当日精算)
申込 : teate@nifty.com
     03-3922-7230


2014.03.29 シアター21フェス 56歳直前の踊りです。
けっこうイケてるでしょ。

整体師の手を作る  ~ 触診の方法 ~

読了までの目安時間:約 6分

てあて整体スクールの授業では触診の練習をよくやります。
指針整体の練習をする時には必ず行います。
触診の練習なので、順番と場所が決まっています。
実際の患者さんなら特定の部位しかやらないこともありますが、練習なので全身の触診を一連やります。


・肩甲骨下角の左右差
・両肩の高さ(肩峰の高さ)
・脊柱の状態
・脊椎の歪み
・腸骨稜の左右の高さ(骨盤の左右の高さ)
・後上腸骨棘の左右の高さ
・大転子の左右差
・坐骨の左右差
・左右の脚長差(脚の長さ)
・体全体の揺れ


触れ方にも注意があります。


・先ず自分自身を整える。
・出来るだけ軽く触れる。(力を入れない)
・脊柱や脊椎は手だけを動かすのではなく、股関節の動きで上半身を動かす。
(手先だけを動かさない。)
・必ず判定する。


これら全て意味があります。
特に触れ方。
少し解説しましょう。


「先ず自分自身を整える。」
自分自身が整っていないと触診は良く分かりません。
例えば相手のことだけ考えて、患者さんの体がどうなっているか一生懸命そのことだけを念頭に触診します。
次に自分の状態を考えて、自分の体にどこか無駄な力が入っていないか、楽に構えているかを考え感じて触診します。
触診でより相手の状態が分かるのは後者、自分の状態を考え感じてやっている方です。
そして受けている患者さん側も手がソフトに優しくなるのが分かります。

そんなぁ~!

と思うでしょ。
でも騙されたと思ってやってみて下さい。
殆どの場合そうなります。
自律神経が整うのではないかと思います。
相手のことだけを考えて目的だけを考えていると交感神経優位になって、筋肉が緊張しやすい。
ところが自分のことを考え楽な体勢で行うと副交感神経優位になり、筋肉は緩み安くなります。
そんなこともあって自分を整えてやる方がわかりやすい。


「出来るだけ軽く触れる。(力を入れない)」
触診の練習を始めたばかりのころは、つい強く押して探ろうとしてしまいます。
患者さんの体の中の骨の歪みを触知する訳ですから、奥の方にある骨を知るためには強く押さないと分からない。
そう思って当然です。
でもそれは逆効果。
出来るだけ軽く触れるようにします。
触診で相手の体の状態を感じるのは、手や手指にある感覚器官。
強く押し付けてしまっては、感覚器官を押しつぶすことにもなります。
感覚器官を押しつぶしては、感じるものも感じられなくなってしまいます。
また、相手もまた人間だと言うことです。
指や手で強く押すと、体が反応します。
筋肉を緊張させたり体を動かしたりします。
そうすると筋肉の奥にある骨などの凸凹はわかりにくくなります。


「脊柱や脊椎は手だけを動かすのではなく、股関節の動きで上半身を動かす。(手先だけを動かさない。)」
分かりにくいかもしれません。
うつぶせで寝ている人の背中に手を置いて、首の付け根から腰くらいまで滑らせます。
その時、手や腕を動かして滑らせるのではなく、出来るだけ股関節を動かして上半身を動かします。
腕や手の動きを極力小さくしてやることが大切です。
腕や手を動かすと、その動かした筋感覚も手からの触診の情報と一緒に脳に伝わります。
やってみると分かりますが、雑音が入ったような感覚で少しわかりにくくなります。
だから、出来るだけ股関節の動きを利用して触診をするようにします。


「必ず判定する。」
最初は誰でも分からなくて当然です。
それでも判定をします。
右に曲がっているとか、出っ張っているとか、硬いとか柔らかいとか。
分からないなぁ決められないなぁと思っても判定をするのがポイントです。
触診の練習をする時に一番大切なことかもしれません。

整体師は現場で患者さんと二人。
現場で全て対応しなければいけません。
他には誰もいない。
ライブです。
ライブで次々起こることに対応するために必要なのは、決めること、判定することです。
この骨は右にズレている。
と決めることが、決めることが出来るという思考を作って行きます。
沢山、触診の練習をしていれば、少しずつ分かるようになってくる、ということはもちろんあります。
でも、まだあやふやで確信出来ない時期でも、決める。
決める練習をすることが、目の前で起きている何かに、対応することが出来るための準備となります。
これはどっちかなぁ、右かなぁ左かなぁ、と決めないでいると、いつまでも決めないでも過ぎていくという思考回路が出来上がってしまいます。
だから決める。
この決める練習は触診の精度を上げるためだけのものではありません。
この患者さんの痛みの原因はこれだ、と決める。
原因がこれだからここを調整する、と決める。
調整法はこれで行く、と決める。
次の来院はいつくらいが良いか、と決める。
そうやって全てを決める、決断することが出来るようになるために、最初から決めるようにしています。
触診で一番大切なのはここです。

整体院 開業サプリ・開業起業で成功する!

読了までの目安時間:約 1分

2006年4月から2014年11月まで連載していたブログがありました。
人に聞かれて思い出しました。
内容は開業講座的なものです。
整体に限らず小さな個人経営や個人事業で開業する。
あるいは一人で仕事を始めるとか、副業や複業を始める人には参考になると思います。
2006年に書き始めた当初は開業講座としてセミナーを行っていた内容を書いています。
しばらくすると時々のトピックなどを交えた内容になっています。


【 整体院 開業サプリ・開業起業で成功する! 】


最初のページはこちら >>>
http://teate.cocolog-nifty.com/seikouseitai/2006/04/index.html

トップページはこちら >>>
http://teate.cocolog-nifty.com/seikouseitai/


参考にどうぞ。

整体師になる

読了までの目安時間:約 3分

東京と名古屋に教室のある【てあて整体スクール】荒木です。

てあて整体スクールでは整体師を育成しています。
整体の勉強をした生徒さんは卒業試験を受け、合格すると整体師として認定されます。
認定するのは荒木です。
整体師は民間療法です。
民間療法とは国家資格になっていない様々な療法のことです。
整体だけでなくカイロプラクティックやアロマセラピーやリフレクソロジー、気功療法や様々なエネルギーワーク、スピリチュアルな手法も含まれています。
怪しいと思われることもありますが、荒木が整体師になった20年前と比べれば格段に認知度は上がっています。
整体師と言って通じるようになりましたから。

整体師に認定されるとはどういうことでしょうか。

てあて整体スクールの基準は簡単です。
患者さんに施術が出来るかどうか。
施術をして効果を出せるかどうか。
それだけです。
整体学校によっては一定期間勉強をすれば卒業してしまうところもあります。
でも、てあて整体スクールは違います。
出来るようになるまで卒業は出来ません。
一定期間で卒業するのと、出来るようになるまで卒業出来ないのとでは、どちらが良いか。
これは分かりません。
期間が決まっている方が真剣に勉強するという人もいます。
逆に出来るようになるまで納得行くまで勉強したいという人もいます。
教える側としても気持ちが少し違うかもしれません。
だから分からない。

整体師に認定されたら整体師になれるのか。

整体師に認定されたら整体師です。
国家資格ではありませんので、民間の認定機関(てあて整体スクールのような)が認定すれば整体師です。
でも、本人的にはまだ違うかもしれません。
まだ整体師とは呼べないな。
そんな時期があるかもしれません。
とは言え患者さんにとっては整体師は整体師。
故障や痛みのある体を委ねる先生です。
まだ整体師とは呼べないな、という先生に任せるのは怖いでしょう。
だから患者さんの前では自分がどう思っていようと、整体師です。
言い訳は出来ません。

自覚が自分を整体師にします。

自覚は患者さんが作ってくれます。
だから患者さんが整体師を育てます。
整体スクールを卒業したら有料で整体をやって下さい。
いつまでも無料モニターを続けていると整体師になれません。
技術や知識や経験があるだけでは整体師にはなれません。


授業・てあて整体スクール

Free Stretch

読了までの目安時間:約 1分

荒木と一緒にストレッチしませんか。
かなり不定期に場所を借りて体を緩めているので、参加したい人がいたら連絡下さい。
無料です。
途中参加、途中退席自由。

やっているのは主にフロアワーク。
コンテンポラリー・ダンスの床でのエクササイズです。
ちょっとトレーニングしたい時は超簡単なステップも踏みます。


【 Free Stretch 】

日時 : 8月3日(金)12:00から
場所 : 東大泉中央地域集会所 2階 集会室1
     練馬区東大泉3丁目18番9号
     http://www.city.nerima.tokyo.jp/shisetsu/community/chiikishukaijo/higashioizumichuo.html
問合 : teate@niifty.com


たぶんこんなこととかやります。


現代舞踊協会での講座

読了までの目安時間:約 3分

2018年6月26日に渋谷区総合文化センター大和田・伝承ホールの特設ブースで、■カラダの解剖学講座「見て触れて動かして分かるダンスの体」という講座をやりました。
以前にも報告しましたけど、その内容が現代舞踊協会の会報【 DANCE EXPRESS 】に掲載されました。


カラダの座学・現代舞踊協会

この講座は現代舞踊協会が文化庁委託事業「次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」として委託されたものです。
当日の伝承ホールでは秋に行われる選抜新人公演のオーディションが行われました。
オーディションが終わったダンサーは、ボディケアとアドバイスを受けたりリフレクソロジーを受けたりすることが出来ます。
ボディケアとアドバイスのブースでも10人近くのダンサーを診ました。
そのアドバイスが終わった後に行ったのが、この解剖学講座でした。
参加者は35名。
全国でダンスを教えている先生だけでなく、今回オーディションに参加していたダンサーも出席していました。


今回の内容は簡単な解剖学を使って体の動きを再発見していくというものでした。
知っているようで実は間違った認識があるかもしれない自分の体を、図解と実際に触れたり動かしたりしながら確認していく作業です。
体の地図を描き変えるなどと言ったりもする、ボディマッピングの手法を取りました。
ダンサーも先生もとても反応が良く、楽しくすすめることが出来ました。


ダンサーと言えども知っているようで知らないことが多いのが自分の体です。
それを知り再確認することで、動きを制限していたものが外れる可能性があります。
新たな可能性や新しい動きに出会うために、体の中を知ることは大切です。
この講座は【カラダの座学】としてワークショップを継続しています。
次は8月5日に日本橋にあるSTUDIO RADAさんで行います。
興味のある方は調べてみて下さい。


会場には整体スクールの生徒さんもアシスタントとして参加してもらいました。
ダンサーのケアをしたいとスクールに入学された方です。
後から聞くとかなり刺激になり勉強になったとのことでした。