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アレクサンダーテクニーク・グループレッスン

読了までの目安時間:約 3分

アレクサンダーGL・てあて整体スクール

名古屋でアレクサンダーテクニーク・グループレッスンでした。
このグループレッスンは毎月募集していて、人が集まると行っています。
今月は2人の参加でした。
一人はヨガの指導をされている方、もう一人はインド舞踊の指導と唄をうたっている方でした。
二人とも人前で喋ることや唄うことに少し気になることがあると参加されました。
アレクサンダーテクニークの始まりや原理について少し話をして、一人ずつのワークに入りました。
話をしている途中から目が爛々と輝き始め、自分を観察し気が付くことはとても好きだとおっしゃっていました。


体の状態や使い方の問題はさほどありませんでしたが、ハンズオンワークを進めていくと、体が長く軽く楽になっていくのが分かったとおっしゃっていました。
最後に人前で喋るアクティビティと唄うアクティビティを行いました。
喋る時の自分に気が付き、何が起こっているか。
いつもと違って声を張らなくても、遠くまで届き分かりやすい言葉が出ていることがわかりました。
いつもはもっと届けないとという気持ちが前に出すぎていたのかもしれません。
唄のアクティビティは圧巻でした。
仕事で歌う時はいろいろな決め事を自分に課して歌っていましたが、それをやめてみたところ驚くほど深く艶のある声が出てきました。


アレクサンダーテクニークは習慣的になった考えや行動・動き・使い方から離れてみる方法でもあります。
いつもと違うアプローチをするといつもと違う結果になる可能性もあります。
もともと持っていた可能性が開花する瞬間はとても素晴らしいものだと思います。
自分の悩みはどうなんだろうと思ったら、連絡を下さい。
お待ちしています。


てあて整体院
東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
愛知県名古屋市東区葵 3-14-20-2F
teate@nifty.com
03-3922-7230

※アレクサンダーテクニークは個人レッスンとグループレッスンがあります。
 グループは一般募集のものと、個別で申込も受け付けています。

肩こりが増えてます。

読了までの目安時間:約 2分

このところ来院する患者さんを見ていると、肩こりが増えているようです。
急に寒くなったり少し暖かかったり。
体が環境の変化に追いつけて行けていないような印象です。
肩がカチカチのままだと、頭痛に繋がることもあるし、疲れを感じやすいし。
ちょっとイライラしたりもしますね。

出来ることを出来るだけ出来ればと思います。





睡眠が少ない人が多いですね。
仕事で仕方がない、というのは分かりますけど、諦めてぜんぜん気にしないってのは良くないです。
貴景勝関もああ言っていることですし。
出来るだけ。
とりましょう。
スマホを置いて横になる。

あとは風呂。

以前と比べてシャワーで済ませる人が多いようですが、やっぱり湯船に浸かるようにして下さい。
温まり方がぜんぜん違って血流が変わります。
ストレッチしたり軽く運動したりが大変なら、風呂と睡眠です。
それでもダメなら整体やセラピーを探して下さい。
人の手に癒されるってことは、やっぱりあります。

アレクサンダーテクニーク

読了までの目安時間:約 5分

アレクサンダー・テクニックはF.M.アレクサンダーによって提唱された、「こころ」と「からだ」の、あるいは「認識」と「行動」の相関性に着目する「学び方」のひとつで、この名称は創始者の名に由来している。
- 『アレクサンダー・テクニックの使い方』(誠信書房 芳野香著)より


アレクサンダー・テクニークとは何か?
アレクサンダー・テクニークとは、感覚器官や刺激を受けた神経回路に存在する人間のからだの自然のリズムについてのF.マセアス・アレクサンダーによる発見である。
- 『アレクサンダー・テクニーク ある教師の思索』(Patrick J.Macdonald著)より


これだけ読むとアレクサンダーテクニークって難しい!?
と思ってしまう人も多いと思います。
アレクサンダーテクニーク教師の荒木でも、アレクサンダーテクニークを一言で説明してと言われると、ちょっと戸惑ってしまいます。
あえて言ってみれば、「無駄なことをやめて、自分本来のやり方を見つける方法」ってことでしょうか。
では無駄なことって?自分本来のやり方って?ってことになると思います。
何かをやろうと思った時、上手くやろうとか早くやろうと思った時、ついやってしまうクセのようなもののうち、必要のないもののことが無駄なことなのかと思います。
では自分本来のやり方はどんな方法なのか。
それは無駄なことをやめて見なければ分からない。
何故ならいつもは無駄なことをしながら何かをやっているので、自分本来の方法とは違うやり方になっているからです。


何だかだんだんややこしい感じになって来ました。
もう少し簡単に。
と思うんですが、厳密に伝えたいと思えば思うほど、こんな感じでややこしい感じになります。
別の書き方をしてみます。


アレクサンダーテクニークは体験学習です。
体験する中から様々な方法ややり方を学習します。
その体験をお膳立てするのがアレクサンダー教師です。
体験は人それぞれですが、実感してもらいたいために、ハンズオンワーク(手で触れる)だったり、椅子から立ったり座ったり、歩いてみたりします。
それが何を意味するのか、どんなことなのかは、やっぱり体験してみないと分からない。
ただ、いつもやっている椅子から立つだったり座るだったり歩くだったりとは、設定が違うので違う感覚になったりすることがあります。
その違う感覚(同じ場合もあるかもしれないけど)を体験してもらうことが大切です。
上手く行った時に、知らないうちにスルーしているかもしれない、その感覚をはっきりさせる。
そんな方法です。


音楽家(楽器演奏、声楽)やダンサーや俳優さんが受けることが多いのは、彼らが自分の体を使ってパフォーマンスしているからです。
自分の体の使い方がパフォーマンスに影響して、そのパフォーマンスが収入に影響するというところから、受ける人が多いんだと思います。
自分の体を使うという意味では、普通の一般の会社員や派遣さんやOLさんやアルバイトの人も一緒ですが、収入にすぐ直結する訳ではないので受ける人は、少し少ないのかもしれません。
例えば食事を創るのに包丁が上手く使えないとか、パソコンを打つと肩がこるだとか、自転車に乗っているとどうも疲れるだとか。
腰が痛い肩が痛いということも、自分の体の使い方が原因かもしれないので、見直しをするのにアレクサンダーテクニークを受けるというのもアリだと思います。


てあて整体院ではアレクサンダーテクニークを受けることが出来ます。
荒木はアレクサンダーテクニークを指導出来る教師になって6年目になりました。
NHK文化センターなどでの指導歴もあります。
安心して相談をして下さい。


てあて整体院

東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
愛知県名古屋市東区葵 3-14-20(月4日)
teate@nifty.com
03-3922-7230

腰痛セルフケアのページを作りました。

読了までの目安時間:約 1分

てあて整体院のページに「腰痛セルフケア」のページを作りました。
まだ最初の項目しか書いていませんが、順次書いていくので参考にして下さい。
これまでも書いてきたものですが、固定ページにはしていなかったので、書く事にしました。


■ストレッチボード
■お風呂に入る
■睡眠
■ウォーキング
■テーピング
■アイシング
■晒し
■軽い運動


腰痛セルフケア >>> https://teate.co.jp/backachecare


ストレッチボード2・てあて整体スクール

アレクサンダーテクニークを一言で言うと。

読了までの目安時間:約 3分

アレクサンダーテクニークはFMアレクサンダーという人が発見した、人の自分の使い方とそのの指導法です。
アレクサンダーさんは約100年くらい前に活躍されていた方で、元々は朗読劇の俳優さんでした。
舞台上で声がかすれて最終的に出なくなってしまう経験から、自分がやっていることを探求して行きました。
声の出し方から始まった研究・探求でしたが、周りを見ると体の使い方が上手く行っていない人に共通のことがあることが分かりました。
そんなことから、自分以外の人に対しても使い方を指導するようになりました。
アレクサンダーさんが生きているうちは、アレクサンダーテクニークとは呼ばれていなかったようですが、彼にあなたがやっているこれは一言でいうと何ですか?と聞いた人がいたようです。


レディネス ( readiness )


答えはレディネスだったそうです。
英語が母国語ではないので正確にはイメージ出来ませんが、辞書をひくと「用意出来ていること」とあります。
アレクサンダーテクニークがいう自分の使い方とは、用意出来ていることと言えます。
ただし、何か特定のことに対して用意が出来ているということではありません。
何か特定のことに対して用意をすると、人は往々にして習慣的な動きにはまりこんでしまいます。
自分で考えることをせず、今までの習慣に身を任せてしまいます。
そう言う意味での用意ではなく、全てに開かれているというようなイメージです。
例えば、立っている姿勢から、歩くことも出来る、飛ぶことも出来る、座ることも出来る、振り返ることも出来る、声を出すことも出来る、そんな状態です。
そんな状態のようなことを、意識的にコントロールして行う。
自然な状態というと少し違うかもしれませんが、本来のその人の状態や使い方である、ということです。
何かが上手くいかない時に、その状態に意識的になれれば、上手くいかない何かが上手くいくかもしれません。


では一言ではなく二言だったらと聞いた人がいたそうです。
その時の答えは。
インヒビション ( inhibition )
ディレクション ( direction )
だったそうです。
こちらは少し話が長くなりそうなのでまた別の機会にしたいと思います。

公演前の患者さん

読了までの目安時間:約 3分

てあて整体院にはダンサーも通っています。
今も現役で舞台に出ている人も来ています。


ダンス公演の本番はとても大変です。
当たり前ですけど大変です。
踊りを創るのには人それぞれ様々な本当に様々な創り方があります。
ほんの1ヶ月くらいのリハーサルで本番を迎える人もいます。
半年くらい前から毎週集まってワークショップのようなものを続けながら形作っていく人もいます。
作品作りをプロジェクトとして4年5年とかける人もいます。
でも公演本番は一回きりだったりすることが多くあります。
10日も1ヶ月も続くような公演はなかなかありません。
商業ベースに乗る公演は以外に少なく、そこで踊ることで食べているダンサーは以外に少ないのが現状です。
大変さの割になかなか報われない。
ダンサーだけでなく看護や介護や保育などの現場もそうですけど、日本の不条理を感じたりすることがあります。
もっと報われて然るべき人たちなんだけどな。


明後日、本番のダンサーが来ました。
半年くらいレッスンやリハーサルを続けてきて、明日のは小屋(劇場)入りして近くに泊まって4日間踊るようです。
右前ももと左スネが硬く、左腰が少し絞られているような状態でした。
普段、3ヶ月に一回くらい調子を整えに来る時よりも、全体の状態は良いように感じました。
動けてるねなんて話をしましたが、ももとスネの話をすると、あああ確かにそういう振り(付け)ですとのことでした。
ダンサーさんや発表会で踊る人と話をするのが好きです。
体のことやダンスのこと。
ストレッチやトレーニングや日常ケアの話。
他の人の舞台の話やダンス系のワークショップの話もします。
(まだ荒木もワークショップに行ったりしてますから。)


本番前のダンサーや発表会前の大人バレエな方には、帰りに栄養ドリンクを渡しています。
栄養ドリンクが体に良いか悪いかは無視!(笑)
景気づけとウケ狙いです。
あはは、これで大丈夫だ!みたいな話をして送り出します。
今回は明後日に観に行くので楽しみです。
怪我をしないように4日間走り抜けて欲しいと思います。

てあて整体院 18周年 ありがとうございます。

読了までの目安時間:約 3分


てあて整体院は2019年11月6日で

オープンから18周年になりました。

ありがとうございます。

ここまで続けられたのは

来院して頂いた皆さんのおかげです。

これからも

地域の皆さんやダンスを愛好する方々

体の不調や使い方に悩む方の役に立つように

頑張ります。

今後共よろしくお願いします。


てあて整体院

荒木靖博



てあて整体院では強い力を使わずトントンと全身に心地良い刺激を入れる指針整体や、ボキボキしない骨格調整のマッスルエナジーテクニック、軽く触れるだけなのに全身が整い柔らかくなるクラニオなど、さまざまなテクニックを患者さんに合わせて使っています。
また、上手くいかない体の使い方や姿勢、疲れや痛みが出ない体の使い方を教えるために、アレクサンダー・テクニークの個人レッスンも行っています。

昨日は17年前からぼちぼち来て頂いている方と、13年前から毎月一回メンテナンスに来ていただいている方が来院されました。
てあて整体院は大泉学園や西武線沿線の方々やダンスやバレエを続けている方々に、長く来ていただいてここまで続けて来られませした。
月並みですけど、本当にありがとうございます。
皆さんのおかげでここまで続けられました。
これからも腰痛や膝痛や肩こりなど筋骨格系の痛みだけでなく、ストレスや不眠も解消出来るように。
楽器演奏やダンスだけでなく、体の使い方の指導も含めてやっていけたらと思っています。

月に一度4日間は名古屋でも営業しています。
先ずは再来年の20周年を目指して頑張ります。
そん時は色々と企画したいと思います。
今年は途中経過と言うことで、普段通り通過しようと思いました。
今後共よろしくお願いします。


てあて整体院
東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
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院長荒木191106

頭が硬く、お腹の調子が悪い方が増えているようです。

読了までの目安時間:約 2分

このところの患者さんの傾向です。


頭が硬くお腹の調子が悪い方が多いようです。
頭が硬いのは肩こりなど体の使い方や、睡眠不足やストレスなどから来るものがあるようです。
お腹の調子は頭と関係しているように思いますが、季節の急な変化が影響してもいるようです。
頭が硬いと言うのは、頭皮の皮下組織が硬くなっていることを指しています。
指で触れると普段は少しフカフカの皮下組織が、カチカチになって厚みがなくなっているようなイメージです。
普段は薄いクッションフロアだったものがフローリングになったような感じ。
お腹は少し硬くなっていたり、内蔵の動きが感じられなくなっていたりします。


頭は出来るだけ毎日、お風呂に入ったらマッサージをして下さい。
指を当てて少し動かす。
それと耳を引っ張ります。
耳を持ったら左右に引っ張ったり、上下に引っ張ったりします。
強さは自分が気持ち良いくらいにして下さい。


お腹の調子を整えるのは、食事を抜いてみるのをお勧めします。
朝食を一回抜けば、夕食から翌日の昼まで15・6時間は間が空きます。
食事と食事の間が近いと、胃腸が休まる時間がありません。
一日に一回は空腹を感じる時間を作ると、お腹は少し楽になってくると思います。


季節の変わり目で体調を崩す人が増えています。
セルフケアをしましょう。


てあて整体院
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こんにちは。 てあて整体院・荒木です。

読了までの目安時間:約 2分

こんにちは。
練馬区大泉学園と名古屋市千種にある「てあて整体院」です。
院長荒木は整体師でアレクサンダー・テクニーク教師でもあります。
てあて整体院では整体だけでなく、体の使い方やストレッチの指導、アレクサンダーテクニーク個人レッスンやグループレッスンなどをやっています。
また様々なセミナーやワークショップをダンススタジオや文化センターや様々な団体に呼ばれてやっています。

整体師としては指針整体とMETと言う強い力を使わない整体を行っています。
整体では腰痛や肩こりや膝痛など普通に診ますが、得意なのはダンスの故障や何となく調子が悪いなど他に行っても相手にされないような症状です。
話をゆっくり聞いて原因を考え、これからどうして行けば良いかなどお話します。

アレクサンダーテクニーク教師としては個人レッスンだけでなく、グループレッスンやワークショップもやります。
ダンスの体の使い方や楽器演奏、声楽の方の声の出し方や自分の体の整え方などにいらして頂いています。

予約制で整体院も静かな場所にあるので、ゆっくり安心して整体を受けることが出来ます。
整体と言うより相談に来るような印象かもしれません。
急に涼しく秋になりました。
夏の疲れが出てくる頃です。
体調を崩しやすくなっているので気をつけて。
何だか変だなと思ったら連絡下さい。


てあて整体院
東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
愛知県名古屋市東区葵 3-14-20
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不定休、予約優先


院長荒木・てあて整体

ルルベを高く上げるには

読了までの目安時間:約 3分

甲出し整体出来ますか?
ごくたまに聞かれることがあります。
てあて整体院は大人バレエな整体院だとかダンスに強い整体師だと言っているので、聞いて頂けるんでしょう。
甲出し整体というのはやっていませんが、甲を出す練習方法などは教えています。
また、甲を出しやすくするための手技もやっています。


foot・足・てあて整体

足の骨はこんな形をしています。
指は足の甲の中まで細長い骨で繋がって、足首に近い側に小さな骨が幾つか並んでいます。
甲の部分の小さな骨たちは、それぞれ靭帯で繋がっているので触れても硬くあまり動きません。
でも、動きます。
小さな骨と細長い骨のそれぞれの間は関節です。
親指側から小指側に関節が繋がっているのが分かります。
これが足裏側に曲がると甲が出ます。


甲を出すには二つのことが大切です。
一つは動きにくい甲の関節を動かすこと。
もう一つは甲を出すための筋肉が使えるようにすること。
甲の関節を動かすには、甲を指で押します。
小さな骨が幾つかならんでいるので、それをゆっくりまんべんなく押します。
動きそうもないし硬いので、すぐに諦めてしまいそうになりますが、諦めずに押します。
最低でも5分位は甲全体(特に足首に近い側)を押します。
それだけでも甲は柔らかくなり、立ち上がると足裏がフワフワになるのが分かります。
次に足指を持って手で動かします。
外から見えている部分だけでなく、骨の絵で分かるように甲の真ん中位まで動かします。
これを毎日やって下さい。


足の甲を出す筋肉は、足指を掴む筋肉です。
足指を一本一本使えるように、グーチョキパーをしてみたり、タオルギャザーをしてみたりします。
小さなボールを足指で掴んで、そのまま足首を回すのも良いトレーニングです。
そして足裏の筋肉と足指の筋肉のストレッチです。
写真を載せましたが、床にしゃがんでかかとを上げます。
足指を床につけたら、いろいろな方向に足を少し動かします。
足指の付け根を良く動かして上げます。
そして、しゃがんだままルルベを高くする練習をします。
これで足指と足裏の筋肉がストレッチされ、足裏や足指が使いやすくなります。
先ずはここから始めましょう。


ルルベ2・てあて整体

ルルベ1・てあて整体

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