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チャコット名古屋スタジオで夏休み特別講座をやります!

読了までの目安時間:約 3分

昨年に続き今年も夏休みにチャコット名古屋スタジオさんで特別講座をすることになりました。
今年も二日間でマッピング(簡単な解剖学)とアレクサンダー・テクニークを行います。

バレエやダンスをやっていて困ることや悩みがありますね。
特に立ち方・姿勢だったり様々な動きだったり。
自分の体が上手く使えないような、やってるつもりで出来てなかったり。
無駄な力が入っていたり。
そんな悩みが解消出来るかもしれません。

【カラダの座学】は体の地図帳とも呼ばれ、頭の中にある自分の体のイメージを書き換えたり見直したりする講座です。
実際に曲がったり動いたりする場所と、曲がりそうな場所や動きそうな所が違っていると、動きが上手くいかなかったりギクシャクしたりします。
また、今年のアレクサンダー・テクニークは伸びやかな姿勢・立ち姿をテーマに講座をやろうと思っています。
バレエだけでなく様々なダンスをされている方に受けてもらいたい講座です。
小学生や中学生のバレエ娘も歓迎します。


【カラダの座学】

日時 : 8月22日(水)15:45~17:45
場所 : チャコット名古屋スタジオ
料金 : 会員:2,800円(税込)【オープンクラスチケット+500円】
     非会員(ビジター):3,500円(税込)
申込 : 予約制です。 直接チャコット名古屋スタジオにお願いします。
詳細 : https://www.chacott-jp.com/lesson/studio/nagoya/schedule/detail005374.html

【アレクサンダー・テクニーク】

日時 : 8月23日(木)15:45~17:15
場所 : チャコット名古屋スタジオ
料金 : 会員:2,300円(税込)【オープンクラスチケット利用可能】
     非会員(ビジター):3,000円(税込)
申込 : 予約制です。 直接チャコット名古屋スタジオにお願いします。
詳細 : https://www.chacott-jp.com/lesson/studio/nagoya/schedule/detail005375.html


チャコット・セミナー

バレエレッスン・てあて整体スクール

アラカンでも現役で踊れる理由(仮)

読了までの目安時間:約 3分

お話会というかワークショップというかセミナーというか。
【アラカンでも現役で踊れる理由(仮)】という集まりのお知らせです。
(アラカンとはアラウンド還暦=60歳前後の人のことです。)
このところバレエスタジオでは、50代60代の在籍が増え、20代30代が減っている傾向にあります。
40代は横ばい。
ダンスの体関係のセミナーやセッションをしていても、40代後半から50代にかけての方々が多いイメージがあります。

荒木もちょうど今年で60歳。
ダンスを始めて35年。
今も年に1・2回は舞台に出ている現役です。
荒木がこの歳まで現役で踊り続けているヒミツについてお話したいと思います。
個人的な感覚や感想もありますが、整体師として20年、現代舞踊協会会員の踊る人として30年、姿勢や体の使い方の先生としてのアレクサンダー教師として4年のキャリアに基づいた話です。
40代から50代60代の大人バレエな皆さんや様々なダンスをやっている大人のためのお話会。
整体を一回受ける料金で、話だけでなく個人的な相談にも乗ります。
曜日や時間を変えて何度か募集をします。
都合の良い日にいらして下さい。

故障をしないためにはとか。
上手くなるために考えやっていることとか。
練習頻度とかお休みとか。
話の内容はいろいろ考えています。
テクニック的なことも要望があればお答えします。
また聞きたいコトがあったら事前に連絡下さい。
内容はどんどん変わっていく予定です。


【 アラカンでも現役で踊れる理由 】

日時 : 8月 9日(木) 10:00~11:30
場所 : てあて整体スクール 東京
     東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
料金 : 6,000円(当日精算)
申込 : teate@nifty.com
     03-3922-7230


2014.03.29 シアター21フェス 56歳直前の踊りです。

アレクサンダー・テクニーク グループレッスン 日程変わりました。

読了までの目安時間:約 2分

7月のアレクサンダー・テクニーク グループレッスン日程を変えました。
東京:7月28日,名古屋:7月19日です。
お待ちしています。


アレクサンダー・テクニーク グループレッスン・東京

日時 : 7月28日(土)19:00~20:00
場所 : てあて整体スクール(大泉学園駅7分)
     練馬区東大泉 5-27-18-A
料金 : 3,000円/人
定員 : 4名
問合 : teate@nifty.com
     03-3922-7230

アレクサンダー・テクニーク グループレッスン・名古屋

日時 : 7月19日(木)18:00~19:00
場所 : 整体ハスハナ (千種駅1分)
     名古屋市東区葵 3-14-20
料金 : 3,000円/人
定員 : 4名
問合 : teate@nifty.com
     03-3922-7230


神戸アレクサンダー1・てあて正地帯スクール

神戸カラダの座学2てあて整体スクール

何を見るか

読了までの目安時間:約 2分

最近、患者さんの動画を見ることが増えてきた。
自分が踊っている動画を見てアドバイスが欲しいということ。
整体師としてなのかダンスを35年やっている人としてなのかアレクサンダー教師としてなのか。
考えてしまうとナンダカわからなくなりますが、見させて頂いていろいろモゴモゴ言っています。


見るときには気をつけていることがあります。


粗探しにならないこと。
出来ていないことを探さないこと。
こうすれば良くなるという方法を教えないこと。


患者さんは自分の粗探しをします。
どこをどうやって”直せば”良いかを知りたいと思っています。(たぶん)
でも、ちょっと待って。
見るときは触診と同じで、今どうなっているかを見るようにしています。
ダメかどうかは横に置いて、動画で起こっている事を見るようにしています。
そうしないと本質が見えなくなる気がします。
ダンスやバレエを教えるのはダンスやバレエの先生です。
整体師としてアレクサンダー教師として体や心の使い方を見る。
患者さんはバレエやダンスをよく知っている荒木さんとして、バレエやダンスのアドバイスを貰いたいと思っているのは知っているんですが、だからと言ってバレエやダンスのアドバイスをするのは大きな勘違いになることがあります。
体の使い方をアドバイスすれば、それが患者さんにとってバレエやダンスのアドバイスになるようです。
ダンスの先輩としてのアドバイスもあります。
35年やってますしね。
プロもアマチュアも子供も大人も本当に沢山のダンサーを見てきました。
先生と生徒の言葉の翻訳!なんかはけっこう得意です。


バレエな整体師1・てあて整体

バレエな整体師2・てあて整体

アレクサンダー・テクニーク グループレッスン

読了までの目安時間:約 3分

7月のアレクサンダー・テクニーク グループレッスンのお知らせです。
てあて整体スクールではアレクサンダー・テクニークのご紹介もかねたグループレッスンを行っています。
7月のテーマは「始めてのアレクサンダー・テクニーク」です。
聞いたことはあっても受けたことはない。
どんなものか興味はあるけど何となく敷居が高い。
そんな人にオススメです。


アレクサンダー・テクニークは自分の使い方のワークと言われています。
無駄な力を抜いて本来の使い方を思い出すとか、今よりもスムーズに楽に動けるようにとか、今までは上手く行っていたのにギクシャクしだした何かを元に戻したいとか。
ちょっと困ったことがあったら、それを課題にしたいと思います。
課題はどんなものでも大丈夫。
パソコンやったら肩が凝るとか、歩き方が変と言われたとか、人前に出ると緊張するとか、ダンスの動きでやりにくものがあるとか、先生の前だと出来ないことがあるとか。
それぞれの課題をお持ち下さい。
でも、課題がなくても大丈夫。
先ずはアレクサンダー・テクニークって何!?ということからお話します。
一人でもグループでも参加出来ます。
お友達を誘ってきてみて下さい。
お待ちしています。


アレクサンダー・テクニーク グループレッスン・東京

日時 : 7月28日(土)19:00~20:00
場所 : てあて整体スクール(大泉学園駅7分)
     練馬区東大泉 5-27-18-A
料金 : 3,000円/人
定員 : 4名
問合 : teate@nifty.com
     03-3922-7230

アレクサンダー・テクニーク グループレッスン・名古屋

日時 : 7月19日(木)18:00~19:00
場所 : 整体ハスハナ (千種駅1分)
     名古屋市東区葵 3-14-20
料金 : 3,000円/人
定員 : 4名
問合 : teate@nifty.com
     03-3922-7230


神戸アレクサンダー1・てあて正地帯スクール

神戸カラダの座学2てあて整体スクール

アレクサンダー教師が集まりました。

読了までの目安時間:約 3分

AGM2018・てあて整体スクール

神戸で6月2日と3日にアレクサンダー教師の集まりがありました。
このところ数年は毎年一回集まっているので、時間を作って行ってきました。
全員がアレクサンダー教師!と言うちょっとあまりない集まりです。
毎年、いろいろなことを考えます。
集まり自体で話し合われたことは、別にご報告することがあるかもしれませんが、個人的に感じたことなどを書いておこうと思います。

2年前京都で集まりがあった時に、アレクサンダー・テクニークってと言う話をしたことがありました。
どなたが言ったのか忘れてしまいましたが、「習慣的になってしまった考え方や動き方から一旦離れてみるトレーニングをしてきた。」と言うような話がありました。
なるほどなぁと。
うまいこと言うなぁと。
思いましたね。

習慣的なるものから離れる。

この離れるって表現が好きでした。
なかなか難しいことです。
人は習慣の中に生きています。
習慣自体は悪いと決まった訳ではない。
それがないと困ることもある。
でも習慣的になってしまって困ることもある。

話し合いをしていて思ったことがありました。

自分の言葉で話している。

皆さんそうでした。
凄いことだと思います。
自分の言葉、は意外に難しいものです。
厳密に言えば言葉も習慣ですから、そこから離れることは出来ない。
情報に流されたり常識に流されたり。
そこを一旦立ち止まって自分自身の頭で考える。
いつもならそうだけど本当にそうなのか。
出来そうで出来ないのが自分の頭で考えると言うことです。
それが皆さん本当に自分の頭で考え自分の言葉を使おうとしている。
時間がかかったり手間だったりしますね。
なぜならいつもと同じにはならないからです。
こう言う場合はこうです、とはならない。
いやなるかもしれないけど、こう言う場合は本当にこうなの?と一旦考える。
そこなんですよね。

とても気持ちの良い時間でした。

ついでに、と言うのはなんですがエクスチェンジと言うのをやりました。
アレクサンダー・テクニークのレッスンの交換です。
ハンズオンワークと言う方法があるので、それをやったりやられたりしました。
関西で活躍されている先生の手を受けました。
いつも自分がやっているのとは違う感覚で、違う触れ方をしていました。
あああそうなんだぁ。
こう言う方法もあるんだなぁ。
と。
そして自分は自分で自分の方法でやりました。
あああそうなんですねぁ。
こう言う方法もあるんですねぇ。
と。

とても楽しく素敵な時間でした。

神戸で【カラダの座学とアレクサンダー・テクニーク】やりました。

読了までの目安時間:約 3分

神戸カラダの座学・てあて整体スクール

6月1日に神戸でワークショップをやりました。
【カラダの座学とアレクサンダー・テクニーク】
カラダの座学だけでもなくアレクサンダー・テクニークだけでもない。
カラダの座学はてあて整体スクールで最近やっているワークショップです。
ボディマッピング(体の地図)に分類されるワークショップだと思います。
簡単な解剖学を使って体の構造を知ろうと言うものです。
これがアレクサンダー・テクニークと親和性が高い。

視覚からの刺激は体の使い方に強い影響を与えます。
例えば小さなものは軽く大きなものは重く感じやすい。
真綿の1キロと鉄の1キロだと真綿を軽く感じやすい。
もちろんそのもの自体を感じる人もいますよ。
でも見た目に騙されると言うか影響を受けることが多い。
これが習慣的な体の使い方につながることがある。

体の中で細くなっているところや広くなっているところがあったら、その境目から折れ曲がると思いやすいですね。
例えば指や首・頭や腰などもそうです。
指を手の平側から見たら、細くなり始めのところから曲がると思いやすい。
でも、実際にはもう少し下、感情線や頭脳線のあたりが関節になっていて、ここから曲がります。
首も顎の下から細いので、そこが曲がると思いますが、実際の頭と首の骨の一番上の関節は両耳の中央あたりにあります。
そんなところから動くの!?って感じです。
そんなことを解説していくのがカラダの座学。
ダンスする人には大切ですね。

そんなこととアレクサンダー・テクニークの話やエッセンスを話しました。
ワークショップの後は個人セッスンとグループレッスンを数組やりました。
参加してくれたのはクラシックバレエなお姉さま方と鍼灸師で操体法を操るセラピストの男性が一人。
お姉さま方と書きましたが、たぶん皆さん私より年下ですね。
とても勉強熱心でいろいろと貪欲に質問されました。
針灸の先生も楽しかったと後で感想を頂きました。
遠くに来たのであれもこれもと少し詰め込んで、終わってみたらヘロヘロになりましたが、とても楽しい時間でした。

参加された皆さんありがとうございました。
10月にまた関西方面に行くかもしれません。
今度は大阪あたりかも。
その時はまた来てくださいね。


神戸カラダの座学1・てあて整体スクール

神戸カラダの座学2てあて整体スクール

神戸カラダの座学3・てあて整体スクール

神戸カラダの座学4・てあて整体スクール

神戸アレクサンダー1・てあて正地帯スクール

神戸アレクサンダー2・てあて正地帯スクール

姿勢の良さって何だろう。

読了までの目安時間:約 3分

姿勢が良くなるとどうなるか。
姿勢が良くないとどうなるか。
姿勢が良くなると、体の調子が良くなる。
ハズですよね。
でも、良い姿勢をしていると辛くなるというようなことがあります。
真っ直ぐ立つと疲れてくるとか、どこかが痛くなるなんてこともあるかもしれません。
それって本当に良い姿勢なのか、と思います。
良い姿勢は辛い姿勢なのか!?
と言うことです。

良い姿勢は本当は楽な姿勢。

なんじゃないか。
そう思います。
いや、思いませんか?
姿勢が良いと、たぶん血流が良くなります。
筋肉は必要最小限。
だから筋肉的には疲れにくいのが良い姿勢と言うことになるでしょう。
でも良い姿勢にすると疲れてしまうことがある。
これってどうしてでしょう。

普段から猫背の人は背中が丸くなっています。
でも本人は丸くしているつもりはありません。
全然力は使っていない。
自然と知らず知らずのうちに丸くなっている。
それを伸ばすと良い姿勢になるけど、結果疲れてしまう。
そんな感じなのかと思います。
猫背はそうなっているのか、あるいはそうしているのか。
自覚的にはなっている、でも人から見ればしているってことになります。
生まれつき猫背の人はいませんから。
猫背の乳幼児はいないでしょ。
どこからかいつからか猫背になっているということのはずです。

自然に良い姿勢が出来れば一番良いと思います。
良い姿勢をしていても疲れない体の調子が良くなるような良い姿勢。
あるいはそんな状態。

てあて整体スクールの場合は、アレクサンダー・テクニークと姿勢と歩き方の授業でそれを学びます。
猫背にしてしまっている何か、反り腰にしてしまっている何か、巻肩にしている何か。
そこに気づいてそれをやめる方法。
自分のニュートラルはどんな感じなのかの感じ方。
姿勢に対する考え方や教え方。
背筋を伸ばして胸を張ってお尻を締めてと言う何かを加える方法ではなく、今やっている何かを手放す方法。
形から入るのではなくて感覚から入る。
そんなことを教えています。

そして神戸

読了までの目安時間:約 2分

来週、6月1日から3日まで神戸に行きます。
神戸には30数年ぶりだと思います。
サラリーマンをしていて外国部と言うところに所属。
とは言え英語はからっきしで、先輩が手書きで書いたコレポンを手動タイプライターで打つことと、輸出入の書類を整えて手続きする。
海外事務所のお金の管理をする事くらいが仕事でした。
その時は海外事務所で新しく事務所長になった女性が来日すると言うので、何故か鹿児島の新店オープンに連れて行けと言うことになりました。
英語ほとんど喋れないのに。
何とかナンダロウ!
みたいなことで行きました。
古き良き時代です。
鹿児島で新店オープンに立ち会った後に、三宮と京都を回ると言うことになり。
確か三宮に降りた記憶があります。
でも、違っているかもしれない。
アーケードのある商店街を歩いたような歩いていないような。
そのまま京都に行って事務所長はホテルに泊まり、自分は親戚の家に泊めてもらったのを覚えています。
それにしても、英語は身振り手振りで何とかなるもんです。
困ったのは新店オープンの時に当時の専務が言ったことを通訳しろと言われたことです。
喋れないんだから。

今回はアレクサンダー・テクニーク関係で神戸に行きます。
1日はセミナーと個人レッスンをして、2日と3日は会議があります。
関西の先生たちと久しぶりに会うことが出来るので今から楽しみです。
自分で使える時間は2日の午前中だけ。
たぶんぼんやりして何もしないんだろうと思いますけど。
どこか行ってみようかとも思います。
どこか良いところないですかね。
あまり知らないもんで。

そう言えば前回の神戸は30数年前なので震災前です。
震災後はどうなったのか。
イメージだけしか残っていませんが、見てきたいと思います。

アレクサンダー・テクニークとコンタクト・インプロビゼーション

読了までの目安時間:約 3分

CINN・てあて整体スクール

連休の中の二日間。
東京コンタクトインプロ・フェスティバルに参加して来ました。
参加したのはコンタクト・インプロビゼーションのクラスとアレクサンダー・テクニークのクラスです。
コンタクトは参加者として、アレクサンダーは講師の石坪さんのアシスタントとしての参加でした。
アシスタントと言っても押しかけと言うか押し売りと言うか、アレクサンダー・テクニークとコンタクト・インプロビゼーションのコラボに参加したかったので、講師役の石坪さん(あら木のアレクサンダーの師匠)にお願いをして出ることになりました。
実はこれで二回目。
コンタクトの方もダンスの知り合いが企画してやっていることなので、ダンスをするものとして参加しました。

コンタクト・インプロビゼーションはダンスの即興形式で、相手と触れたり体重のやりとりをしながら動きや流れにまかせて動いていくものです。
ダンスの一つのジャンルになったのはまだ数十年の歴史で、今でも様々な方法や考え方で研究や実践がされているようです。
日本人は人に触れることが少なく、一般的には臆病な方が多いように思いますが、コンタクトの場に来ると一変します。
触れ合うことで分かることや感じあえることもあることが、実体験として分かります。
テクニック的には相手に体を任せることや、相手の体を受けること。
そこに起きるコミュニケーション。

アレクサンダー・テクニークは自分を感じ全体を使うことなどをすることから、コンタクト・インプロビゼーションとは相性が良いように思いました。
アレクサンダーのクラスでは体の構造の話をしたり、イメージや方向性を話をすることで、自分の感じ方が変わったり動きが変わったりする経験をすることが出来ました。
触れることで人は大きく変わります。
整体師もアレクサンダー教師も人に触れます。
そういう意味でも良い経験をさせて頂きました。

参加者の中に15年くらい前からの知り合いで、しばらく会っていないダンサーが来ていました。
彼女もコンタクト・インプロビゼーションのWSなど企画しています。
今度一緒に何かやろう!と意気投合して帰ってきました。

コンタクトに興味のある方は今回主催していたCINNに連絡してみて下さい。
CINN >>> http://contactimprov-nn.com/

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