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企画打ち合わせ

読了までの目安時間:約 3分

今日は10月から始まる企画の打ち合わせでした。
荒木は講師として参加することになりました。
バレエ大学と言う名の「バレエだらけのカルチャーセンターのようなもの」です。
バレエにまつわること全てを取り扱い、バレエのサポーターを増やそうと言う企画です。
踊るだけでなく観るや楽しむも含まれる内容です。
中で荒木はバレエをやっている人に対する、体のことに関する講座を担当します。
バレエ大学と言っても学校法人的なものではなく、連続講座的なものです。
なので教授でも准教授でも助教でもありません。
講師の荒木先生ってことになると思います。

アイデアは春から話を聞いていました。
ゴールデンウィークに参加した上野の森バレエホリディの企画をした人からの話です。
ご本人もバレエが大好きで、いろいろな想いがあって進めている企画です。

バレエにもいろいろと問題がある。ように思います。
観ているだけでも色々と考えることがありますが、バレエを習い踊るとなるとまた別の様々なことがあるように思います。
近年は大人からバレエを始める人が増えたので、大人バレエの問題があります。
昔のように殆どの人は子供から始めるのが普通、と言う時代と変わって、大人から始める人が増えました。
そうなると子供と大人とでは目的も違う可能性があるし、バレエスタジオの側の指導方法にも考えなければいけないところがあるかもしれない。
(子供と全く同じように教えるのかなど)
大人への指導方法は固まっていないと言うのが現状でしょう。
それでも始めたい人は増えている。
子供の問題もあります。
とにかくコンクールが増えました。
その目的は本当は何なのか。
親御さんがバレエを知らない場合、先生の言うことが全てになる可能性もあります。

そんなことを一つ一つゆっくりではありますが、何か対応していきたいと言う想いが企画の人にはあります。
そして荒木も同じような想いを持っています。
面白おかしく集客出来れば良いと言うものではありません。
参加して楽しく興味深くタメになる内容にしたいと思っています。
時間がないので内容やテキストは走りながら作っていくことになると思いますが、20年近く考えたり話をしたり、セミナーや個人レッスをして来た内容です。
良いものにしたいと思います。

いい加減なことを言うな。

読了までの目安時間:約 4分

最近、SNSを見ていて驚くことがありました。


あなたはバレエ向きの体ではない。


そんなことを言われたと書かれている。
言ったのはバレエの先生や整体師などらしい。
バレエの先生もどうかと思うが整体の先生もいい加減にして欲しい。
何故そんなことを言うのか。
バレエ向きの体とは何を指すのか。
そもそも「向いている向いていないを云々するバレエ」とは何を指すのか。


百歩譲って考えてみようか。
生徒が考えているバレエが、舞台で人に見せるためのバレエで、しかもそのバレエで生活をしたいとか、日本や海外のバレエ団に入団して踊りたいとか。
あるいはプリンシパルとしてソリストとして踊りたいとか。
そういうものだったとしよう。
それであっても、そういうバレエ向きかどうかは簡単には言えない。
身体的に恵まれていないと言われたダンサーは沢山いる。
恵まれていないダンサーと言われていると言うことは、その恵まれていない体を使ってソリスト言うことだ。
つまり恵まれていない体はバレエに向いていないと一言では言えなくなってしまう。
やれば出来る、可能性がゼロではないからだ。


百歩譲らないで考えてみる。
そもそもバレエに向いている体とは何なのか。
舞踊団でソリストになって国内だけではなく海外でも活躍することが出来るバレエダンサーになるための体だとしたら。
見た目と言うことなんだろうか。
確かに日本人は一般的に脚が短い。
手足が短いこともあるし頭が大きいこともあるかもしれない。
それはしかし筋肉の付け方や体型のコントロール、動き方や演技でカバー出来うるものだろうと思う。
そんなに甘くはないよと言われそうだが、日本人で海外で活躍しているダンサーで、最初から素晴らしく体型が恵まれていて良いというダンサーが何人いるだろう。
それら自分の体をコントロールして来た先輩方のことをどう考えるんだろう。
そうではなく、股関節の可動域が小さく脚が開かないとか、様々な骨格や筋肉的な問題なんだろうか。
それも、日々のトレーニングと体の使い方でカバー出来る可能性があると思っている。
現役引退後も人前で立つ時には必ず、体を45度斜めにし踵をクロスさせて立っている元ダンサーを知っている。
何人もの元ダンサーはO脚を人前では絶対に分からないように使っている。


可能性の話をしています。
確かに恵まれた体の人はいます。
バレエ向きの体があるのかもしれないとも思います。
手脚が長く股関節が開きやすく、頭や胴体や手脚のバランスが良いダンサーは最初は楽かもしれない。
でも、体のバランスに恵まれず、股関節も開きにくいダンサーにも可能性はあります。
正しい努力をすればバレエダンサーになることが出来る。


バレエの先生のことは分かりません。
でも、整体師があなたはバレエ向きの体ではないと言った場合、整体師自身が自分にはあなたの可能性を引き出すだけの知識と技術がありません、と告白しているのと同じです。
そんな整体師の言うことを聞く必要はありません。
あなたにも可能性があります。
どこかにあなたを分かって指導してくれる整体師や先生はいるはずです。
あとはあなたの努力だけです。

ターンアウトについて

読了までの目安時間:約 1分

新しいページを作りました。
「大人バレエなターンアウト」
分からない人には分からない。
バレエをやっている人なら分かります。

ターンアウト

について書きました。
これは固定ページで時間をかけて周知したい内容です。
特に大人からバレエを始めた方に伝えたい内容です。
ターンアウトの解剖学的な解説と練習方法については書きました。
他にターンアウトが出来ないことで起きる故障などについても書きます。
でもそれは連載的なイメージにします。
次はいつになるか分かりませんが、とりあえず練習方法の動画を撮ったので上げることにしました。
こういうのは早い方が良いからね。

大人バレエなターンアウト >>> https://teate.co.jp/turnout

何を見るか

読了までの目安時間:約 2分

最近、患者さんの動画を見ることが増えてきた。
自分が踊っている動画を見てアドバイスが欲しいということ。
整体師としてなのかダンスを35年やっている人としてなのかアレクサンダー教師としてなのか。
考えてしまうとナンダカわからなくなりますが、見させて頂いていろいろモゴモゴ言っています。


見るときには気をつけていることがあります。


粗探しにならないこと。
出来ていないことを探さないこと。
こうすれば良くなるという方法を教えないこと。


患者さんは自分の粗探しをします。
どこをどうやって”直せば”良いかを知りたいと思っています。(たぶん)
でも、ちょっと待って。
見るときは触診と同じで、今どうなっているかを見るようにしています。
ダメかどうかは横に置いて、動画で起こっている事を見るようにしています。
そうしないと本質が見えなくなる気がします。
ダンスやバレエを教えるのはダンスやバレエの先生です。
整体師としてアレクサンダー教師として体や心の使い方を見る。
患者さんはバレエやダンスをよく知っている荒木さんとして、バレエやダンスのアドバイスを貰いたいと思っているのは知っているんですが、だからと言ってバレエやダンスのアドバイスをするのは大きな勘違いになることがあります。
体の使い方をアドバイスすれば、それが患者さんにとってバレエやダンスのアドバイスになるようです。
ダンスの先輩としてのアドバイスもあります。
35年やってますしね。
プロもアマチュアも子供も大人も本当に沢山のダンサーを見てきました。
先生と生徒の言葉の翻訳!なんかはけっこう得意です。


バレエな整体師1・てあて整体

バレエな整体師2・てあて整体

上野の森バレエホリディ 【バレエの”からだ”診断】

読了までの目安時間:約 5分

4月29日30日の両日、上野の東京文化会館大小ホールのホワイエで、上野の森バレエホリデイというイベントがありました。
その中で【 バレエの”からだ”診断 】というブースの担当をしていました。
バレエをやっている人たちの体や体の使い方、テクニックや日頃の悩みを聞いてアドバイスするというものです。
大ホールで出店していたお店の殆どはバレエウエアや小物を販売していました。
小ホールでは似顔絵コーナーやバレエ占い、カラー診断やカラーポワントというグループもいました。
そんな中で体を扱うブースは異色だったと思います。


バレエホリデイ・てあて整体スクール

イベント自体は東京バレエ団やコンテンポラリーダンスのノイズムの公演を中心に、バックステージツアーや公開リハーサル、初めてのバレエレッスンなどもあり本当に沢山の方がいらっしゃっていました。
【バレエの”からだ”診断】は二日間で大人も子供も合わせて20名の方々に来て頂きました。
約30分時間を取ってお話を聞き、その人に必要なストレッチ方法や体の使い方、日常的なケアや注意事項などをアドバイスさせていただきまました。
概ね喜んで頂けたと思っています。
ご来場頂いた皆さん
ありがとうございました。
大人と子供を半々くらい見させて頂きましが、大人には大人の子供には子供の傾向があったように思います。
少しだけ書いておこうと思います。


大人バレエな人の故障やテクニックの問題について。
腰や脚などどこかが痛い人とターンアウトが出来ないという人が殆どでした。
痛みの原因・遠因は疲れ。
疲労が蓄積していて体が固くなり、同時にターンアウトが出来ていないためにテクニック的な問題が起きていました。
疲労については出来ることを出来るだけやってもらう。


・レッスン後のストレッチ。
・レッスンのない日に軽い運動とストレッチ。
・睡眠時間を取る。
・湯船に浸かる。
・アイシング。


ターンアウトは文字にはなかなかしずらいんですが、爪先を横にした形ではないということです。
ターンアウトは運動で全てのパの前提になっています。
ターンアウトをしながら脚は動くし、体も動きます。
タンデュもロンドゥジャンプもパッセもアラベスクも大きな動きも全てです。
いつやるかではなくて、バレエはターンアウトをしながら何かをしているものです。
そこの確認と実際にターンアウトをしたらどうなるかと体験してもらいました。
全員が「えええ~っ!こんなに大変なんですかっ!?」と言っていました。
そうです。
そんなに大変です。
最初はそうし続けることが大変ですが、そうなるようになってしまえば気になることはありません。
スタジオでバーを持ったりフロアに立つとスイッチが入るようになります。


子供の問題はいくつかありました。
ひとつはお母さんがバレエと子供の一般的な発育を知らないために心配している。
例えばスタジオに行くと他の子供は軽々と開脚していると思ってしまったり、自分の子供だけが何かを出来ないと思ってしまったり。
子供の発育は年次や月次でかなり差があります。
10歳前後までは同じ学年でもかなり大きな違いが出て普通だと思っていないようでした。
背の高さも誕生月で全然違うのと同じです。
軸やターンアウトについて説明をされていない子供が多かった。
多くのスタジオでは説明をしていると思いますが、今回来た子供さんたちはターンアウトは「爪先をもっと外」くらいしか言われていないようでした。
また、少し早くトウシューズ(ポアント)を履いているように感じる子供が多かった。
トウシューズ(ポアント)は成長や筋力がある程度出来てから、というのが国際的に言われていることですが、日本では国際ダンス医科学学会のガイドラインを大きく逸脱した年齢履かせていることが増えているようです。
他の教室では何歳から履いている、ということで教室選びをするような傾向があるのかもしれませんが、筋力に見合った年齢で履かせてあげないと、正しく立つことが出来なくなります。


バレエホリディ2・てあて整体スクール

バレエをやっている方だけを二日間20人ずっと見続けて、いろいろと考えるところもありました。
やらなきゃいかんことがあるなぁと思っています。
大人バレエだけでなく子供バレエについても少し考えます。
ありがとうございました。

4月29日30日は上野の森バレエホリデイに行っています。

読了までの目安時間:約 2分

バレエホリディ・てあて整体スクール

4月29日30日は上野の森バレエホリデイにいます。
小ホールホワイエでやっている「おとなマルシェ」で【バレエの”からだ”診断】というコーナーを担当しています。
お時間のある方は来てください。
25分2500円で体の使い方やストレッチ方法、故障への対処の仕方などにお応えします。
体が歪んでいないかとか、どこをトレーニングすれば良いかとか、プリエやルルベのコツなんかもアドバイスします。
お待ちしています。


【 バレエの”からだ”診断 】

日時 : 4月29・30日 10:00~18:00
場所 : 上野の森バレエホリデイ・おとなマルシェ
     東京文化会館 小ホールホワイエ
料金 : 25分=2500円
詳細 : 上野の森バレエホリデイ >>>


質問はなんでも大丈夫です。
普段、整体に行ったことがない人や、なかなか聞く相手がいない人。
プリエやターンアウトなど基本的なことが微妙に分からないという大人バレエな皆さん。
お待ちしています。
当日はダンサーのためのボディケアのオリジナルテキストもお渡しします。

待ってます!


チャコット・セミナー

レッスンで何度同じ注意受けても上手くいかない。

読了までの目安時間:約 2分

バレエは基本的にグループレッスンです。
グループレッスンだと個別の注意は単発になりやすい。


軸を引き上げてね!
頭を上に。
前腿を使わない。
しゃがまない。
床を押して立つ!
腕は体の中心から。


単発の注意がはまる事もあります。
いつもは忘れている部分を思い出したり、新たなイメージをもらったり。
でも全然響かない事もあります。
先生の言っている言葉の意味と、自分が聞いている言葉の意味が違うような場合です。
軸と言われた時、背骨の後ろ側なのか、背骨の前側なのか、骨盤底から頭蓋までの空間なのかそれとも体幹全体を言っているのか、または背骨全体を指しているのか。
ひょっとして軸と言う言葉を使う事で、別の事を示唆したいのか。


何度も何度も同じ注意を受けて、何度やってみてもOKが出ない時。
言葉の確認が必要かもしれません。
先生はホントは何を伝えたくて言っているのか。
出来れば個別に聞きたいですね。
それが出来れば一番良い。
ではそれが出来ない時はどうするか。
自分で別の解釈を試してみるのはどうでしょう。
自分の考えている軸は背骨の前側だけど、もっと後ろ側としてやってみる。
全然違う使い方になるけど試してみる。
前腿を使わないと脚が上がらないけど、上がらなくてもいいからやってみる。
腕を胴体から使うと言っても胴体は動かないけど、胴体も動かして使ってみる。
それでもOKが出なかったら、誰か別の人の解釈を聞いてみると言う方法もあります。
例えば同じスタジオの人とかですね。


( もちろん、てあて整体・あら木も受け付けてます。(笑) )

販売テキスト

読了までの目安時間:約 1分

てあて整体スクールではインターネットでテキスト販売を行っています。

あら木自身がダンスを30年以上続けている。
ダンサーやダンス好きの方々が患者さんに多い。
ダンススタジオでセミナーやワークショップの経験が豊富。
アレクサンダー教師としてダンサーの体の使い方の指導をしていること。

そんなことから特に大人からバレエを始めた方に向けたテキストを販売しています。
以下のリンクからご覧下さい。


■大人からバレエを始めた人のための今すぐできる 【 バレエのコツと体の使い方 】

 http://www.teate.co.jp/letter/index.html >>>

■【 35歳からのバレエ入門 】

 https://teate.co.jp/35letter/ >>>

5月までのセミナー・WS 募集状況

読了までの目安時間:約 4分

いろいろと頼まれたり企画していたら募集中のWS・セミナーが増えております。
5月までに開催されるセミナー・WSの参加募集です。
内容が多岐に渡っているので説明を書きました。
待ってます!



アレクサンダー・テクニーク@チャコット名古屋スタジオ【3月21日】

チャコット名古屋スタジオさんでアレクサンダー・テクニーク特別講座をやります。
ダンサーのためのとつけましたが大人からバレエを始めた人やダンスを続けている人のための講座です。
いつも気をつけているのになかなか改善されないアンナコトとかコンナコトについて、今までとは別のアプローチをしてみましょう。
体の仕組みや使い方を学ぶ講座です。

クラニオ・イントロセミナー@名古屋【3月23日】

頭蓋仙骨療法・クラニオの入門講座です。
3時間の講座で20分から30分の施術の組立が出来ます。
やり方だけではなく考え方や感じ方も覚えられるセミナーになっています。
全く始めての方でも大丈夫。
お待ちしています。

ストレッチと姿勢と歩き方レッスン【3月20日27日】

名古屋で3月20日、東京で3月27日にストレッチと姿勢と歩き方のレッスンをやります。
このレッスンは毎月恒例で行っているレッスンです。
床でゴロゴロするストレッチをメインに、少しだけステップを踏んだりして、体を柔らかく結果的に姿勢と歩き方を整えるレッスンです。

触診セミナー@東京【3月24日】

触診について触れることについてのセミナーです。
骨格調整や筋肉調整や施術の方法は学んだことがあっても、触診は教えてもらったことがないという人が多いようです。
触れ方を変えるだけで入ってくる情報量も増えるし、相手の方の感じ方も変わります。
全てのセラピストや体に興味のある方に。

てあて整体塾@宇都宮 解剖学入門講座【4月25日】

宇都宮で恒例になっている「てあて整体塾」、今回は解剖学入門講座です。
オリジナルのテキストとオリジナルな視点で、解剖学の面白さや体の不思議についてお話します。
難しい解剖学用語は少し横において、面白い使える解剖学を学んで下さい。

上野の森バレエホリディ「おとなマルシェ」【4月29・30日】

上野の文化会館で行われるバレエホリディに【てあて整体院】で出店します。
主に一般の方、大人からバレエを始めた方、ダンスやバレエを続けている方、体の使い方に疑問のある全てのダンスをやっている人。
その疑問にお答えします。
ベッドとバーも持っていくのでストレッチ教えますよ。
予約も受け付けています。

カラダの座学【5月4日】

連休に【カラダの座学】やります。
この講座は主に大人からバレエを始めた方に向けた講座です。
簡単な解剖学を使って自分の体が本当はどこから動くのか、どこから動けるのかを知る講座です。
見て触れて動かしてみて、いつもと違う体の感覚を楽しんで下さい。

骨格調整専科 早割【2018年4・5月】

4月末から始まる骨格調整専科に早割を設定しました。(名古屋は5月)
骨格調整や筋肉調整法を学んでみようと考えている方は検討してみてください。
ボキボキしない、強い力を使わない手技で安全出来る調整法を学びましょう。

上野の森バレエホリディ 【バレエの”からだ”診断】 予約受付始めます!

読了までの目安時間:約 2分

ゴールデンウィークに行われる上野の森バレエホリディに、おとなマルシェというコーナーが出来ます。
その、おとなマルシェの中に【バレエの”からだ”診断】を出店します。
当日の申し込みも大丈夫ですが、事前に予約を受け付けることにしました。
普段なかなか聞けないバレエやストレッチやテクニックやカラダのことについて、バレエやダンスに強い整体師に質問してみませんか。
てあて整体院・あら木は34年のダンス歴と17年の経験のある整体師です。
2014年にはアレクサンダー・テクニーク教師として認定され、チャコットや様々なスタジオでも指導歴があります。

故障しないためのストレッチ
自分にあったストレッチ
プリエやターンアウトについて
故障しないための体の使い方
アレクサンダー・テクニーク

この機会に気軽に質問に来て下さい。
コーナーには大きめの施術ベッドとバーも用意する予定です。
動きやすい格好で来て下さい。

一人25分で予約を受け付けます。
お待ちしています。


【 バレエの”からだ”診断 】

日時 : 4月29日(日) 10:00~18:00
     4月30日(月祝)10:00~18:00
場所 : 上野の森バレエホリディ「おとなマルシェ」(東京文化会館)
料金 : 2,500円/25分
申込 : teate@nifty.com
     03-3922-7230
備考 : 申し込みの際には「氏名」「年齢」「性別」「ダンス歴」「質問内容(おおよそ)」をお知らせ下さい。
     上野の森バレエマルシェ >>> https://balletholiday.com/


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