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ダンサーのための解剖学 @ チャコット名古屋スタジオ

読了までの目安時間:約 2分

チャコット名古屋スタジオさんで特別講座「ダンサーのための解剖学」を行いました。


ダンサーのための解剖学・チャコット

参加は5名。
皆さんバレエを習っている方々でした。
キャリアはそれぞれで長い方も短い方もいらっしゃいました。
いつもセミナーを始める前には、今日、どんなことを期待しているかを聞きます。
出来るだけ期待に沿うようにしたいなと思って聞きますが、全部に答えられないこともあります。
今日は8割くらいは答えられたと思いますが、2割は残してしまった感じでした。
とは言え、「ダンサーのための解剖学」として講座でやろうと思っていることはおよそ出来ました。
また、時間が足りなかった部分については、事前にテキストを作っておいたものを渡しました。
帰ってから忘れてしまうこともあるので、後で確認出来るようにです。


今回は解剖学の勉強と言うよりは、体の仕組みに対する誤解を解くのが目的です。
誤解が解ければ、体を動かすベースとなる体に対する認識が変わって、トレーニングやストレッチをしなくても、出来るようになる動きがあったりします。
どこを鍛えれば良いですか?と良く聞かれますが、今やっているやらなくても良いことをやめて、既に持っている使っていない筋肉が使えれば、今のままでも出来るようになったりします。
そんなことが起これば良いなと思って進めました。
幾つか???と言う感覚があったようで、それが良かったなと思っています。


チャコット名古屋スタジオさんでの講座は久しぶりでした。
引っ越しされてからは初めて。
以前の場所では5回くらいやった記憶があります。
久しぶりで皆さんが前のめりだったのが印象的でした。
また出来たら良いなと思います。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。

ダンサーのための解剖学 〜 体の地図 〜

読了までの目安時間:約 5分

8月にチャコット名古屋スタジオさんで「ダンサーのための解剖学」というのやります。
解剖学と言っても解剖図を見ながら一つ一つ解説していくという内容ではありません。
体の中がどうなっているのか、図を見ながら確認したら、触れたり動かしたりします。
ここがポイントです。

人は目から入る視覚情報にかなり引っ張られます。
見た目に騙されるってやつです。
体の中には骨格があって、筋肉や靱帯で繋がって、内臓や血管や神経もあります。
でも外から見ると皮膚の上から見える形に見えます。
そのうえ普段は服を着ています。
服は全体的には体の形をしていますが、体の構造と同じ場所で分けられている訳ではありません。
体は筋肉が働いて関節で曲がって動きます。
でも外見からは関節は見えません。
そのうえ服を着ていると、体の構造とは違う区分をしてしまうこともあります。

知らないうちに自分の頭の中には、骨や筋肉の構造とは違う「身体の形」みたいなものが出来てしまっていることがあります。
腕や脚は胴体よりも細いので、細くなっているところから区別されて名前がついています。
洋服もそこで切り替えがあったりして、区別が強調されます。
そうすると、そこから動くように認識される。
でも微妙に違います。
腕の始まりは胸鎖関節という胸の中心近くにある関節で、肩は腕の途中にあります。
脚も太ももの太い部分から動きそうですが、動くのは股関節という脚の付け根のもうちょっと内側にある部分です。
鏡に見える首は、顎から下の部分です。
そこに首という名前がついていて、頭よりも少し細くなっている。
顎の後ろあたりから動きそうです。
でも実際の首と頭の関節は、両耳を繋いだ頭の中心あたりです。

間違っているというよりは勘違い。
勘違いしたままでも動きます。
でも、動きにくくなっている場合もあります。
本来動く場所と動かそうとしている場所が微妙に違うと、微妙なズレが生まれてしまう。
そこんところを再確認するというか微調整出来るようにするというか、頭の中にある「身体の地図」を書き換える。
そんなことをやりたいと思って、チャコット名古屋スタジオに行きます。
ダンサーのためのと書いたのは、ダンス用語で説明する事になるからです。
チャコットさんですからね。
踊っている人がいらっしゃると思って。

アレクサンダーテクニークと書いたのは、この講座でお伝えしたいことがアレクサンダーテクニークのアプローチに近いからです。
アレクサンダーテクニークは「知らず知らずのうちにやってしまっているやらなくても良い事を、やめることで、自分の持っている本来の可能性を引き出す。」というような身体の使い方のアプローチです。
身体の形や動きに対する誤解や勘違いを再確認することで、知らないうちに勝手にやってしまっていた本来的ではない動きではなく、自分本来の動きができる可能性があります。
動きを直そうとする方法もありますが、その動きをしてしまう前提となっている身体に対する認識を変える、という方法と言っても良いかもしれません。

まあそんな難しいこと言わなくても、自分のホントをもっと知ると、自分が出てくるかもという話です。

そして荒木は60超えてますが、現役で踊ってます。
去年も今年も本番がありました。
そんな話も出来たらと思います。
申込待ってます!


ダンサーのための解剖学
日時 : 8月16日(月)16:45〜18:05
場所 : チャコット名古屋スタジオ(栄)
料金 : 会員 2,645円 非会員 3,300円
申込 : 以下のリンクから直接チャコットさんへお願いします。
     https://www.chacott-jp.com/lesson/studio/nagoya/schedule/detail022306.html


カラダの座学1・てあて整体スク-ル
名古屋チャコット1608254・てあて整体スクール
名古屋チャコット1608253・てあて整体スクール
チャコット・セミナー

「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える!

読了までの目安時間:約 3分

昨年、本を出版しました。


「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える!(さくら舎刊) >>>


自分の体の形や動き方を再確認することで、疲れや不調や故障が知らないうちに消えて行く。
普段、何気なく使っている体ですが、殆どの人は体の形や動きに対して誤った認識を持っています。
誤ったというと大げさかもしれません、ちょっと違った風に覚え込んでいる、というようなことです。
手の平を観て下さい。
手の平から指が伸びています。
指の付け根にはシワがあって、そこが関節のように見えます。
実際、指の関節は指先から2番目までは、シワのあるところにあって、そこから曲がります。
でも、3番目のシワ(手の平と指の境目)は、シワはあるけど関節ではない場所です。
そこでは指は曲がりません。
手の甲側から見るともう少し下に関節があるのが分かります。


これと同じようなことが体中にあります。
ちょっと違って覚え込んでいると、ちょっと違った動かし方になっていることがあります。
座り方でも立ち方でも歩き方でも。
姿勢なども、そんな間違って覚えていることを前提にしていることがあります。
それを再確認することで、体が楽に使いやすくなります。
「カラダの地図」というのは頭の中にある、自分の体はこんな風になっているという地図のようなもののことです。
それを頭や首、背骨や脚、腕や足首など、全身をひとつずつ確認します。
ちょっと調子が悪いなと思ったら、先ず自分の体がどうなっているのか、この本で確認してみて下さい。
難しい解剖学の本ではありません。
簡単なイラストと、触れたり動かしたりという実践で、自分を再発見して下さい。


5月28日と29日に出版1周年のオンライン無料質問会を行います。
本を購入された方はどなたでも無料で参加出来ます。
興味のある方はコチラへどうぞ → 出版記念オンライン無料質問会


「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える!(さくら舎刊) 1650円>>>


カラダの地図・書影

踊る人のための【カラダの地図】 オンラインセミナー開催

読了までの目安時間:約 4分

踊る人のための【カラダの地図】


昨年、出版した本にも書きましたが、人は自分の頭の中に、自分の体がどんな風になっているのかという、地図のようなものを持っています。
その地図に従って体を動かしている訳です。
その地図が微妙に違っていたら、動きがぎこちなくなってしまったりします。
微妙ではなくかなり違っていたら、動きにくいということになってしまいます。
解剖学というとちょっと敷居が高い感じがします。
ダンスやバレエでも解剖学の話が随分とされるようになって来ました。
でもちょっと専門的過ぎる時もあるように思います。
もう少し分かりやすく出来ないかと言うのが、去年、本を書いた動機の一つでした。
でも出来上がってみると、やっぱり少し難しい感じ。
出版社の人はどっちかと言うと頭の人だし真面目できちんとしているので、正確に書かなければいけない。
な~んて思ってしまって、ついつい説明が細かくなってしまいました。
それでも、手で触れたり動かしたりと、自分で感じてもらいやすいような努力はしました。
でもやっぱりちょっとムツカシソウな本になってしまった気がします。


ということで、今回は踊る人に特化した「カラダの地図」のセミナーをやろうと思います。
最近はやりのオンラインせみなー(ウェビナー=ウェブセミナー)ですね。
コロナでなかなかリアルで会ってというのは腰が引ける人も多いと思いますから。
大人バレエな皆さんやベリーな皆さん、ジャズダンスやコンテンポラリーな皆さんにも来てもらえたらと思っています。
荒木自身が今も踊っていて、ダンスやってる皆に知ってもらいたいし、説明もきっと分かりやすいと思いますから。


勘違いしやすい体の場所と、その勘違いから起きてしまう体の使い方。
ピルエットの首の付け方やプリエやターンアウトなど、基本中の基本について話をしたいと思います。
いや、話だけでなく。
実際に自分で触れて動かして、確認して行きたいと思います。
それぞれの持っている悩みにもお答えします。
悩み相談には、整体師20年、アレクサンダーテクニーク教師6年、ダンス歴35年の経験を総動員します。
今回はオンラインですがテキスト(PDFデータ)を事前に送ります。
それも見ながら一緒に出来たらと思います。
連絡待ってます!


踊る人のためのカラダの地図
日時 : ①2月26日(金)20:00~ (60分から90分程度)
     ②2月28日(日)10:30~ (60分から90分程度)
料金 : 4,000円( 銀行振込 )
     「『カラダの地図』で疲れ・不調・故障が消える!」購入の方は2,000円
申込 : teate@nifty.com
     メールで氏名と希望日を送って下さい。
     振込先口座をお知らせします。
     入金確認が出来たらZOOMリンクを送ります。
内容 : カラダの地図について、ダンスとの関係で解説
     ・首と頭 ・腕はどこから ・股関節と骨盤
     ・膝 ・足部 ・質問コーナー
備考 : テキストをPDFデータで1週間ほど前に送ります。
購入 : 「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える! >>>


アラセゴン

出版記念 踊る人のための「カラダの地図」オンライン講座

読了までの目安時間:約 2分

「『カラダの地図』で疲れ・不調・故障が消える!」出版記念企画第二弾。
踊る人のための「カラダの地図」 オンライン講座
開催します。
もともとこの本の題材は「カラダの座学」という講座名でダンサー向けに行って来たものをベースにしています。

ピルエットやシェネの時の首の付け方。
プリエの時の動き。
引き上げの時のイメージ。
腕の使い方(ぽーるどぶら)について。
などなど。

カラダの地図(簡単な解剖学)の知識を持っていることや、それを体感していることが、自分の動きを楽に自然にすることに繋がります。
本に書いたことを元に、バレエやダンスをするときの体の動きに照らし合わせて解説をしていきたいと思います。
参加費は無料。
ただし、本が参加券になります。
申込の前に本を購入して頂ければ、参加費の振込などありません。
オンラインですので日本全国、海外からの参加も大丈夫です。
お待ちしています。


踊る人のための「カラダの地図」
日時 : 7月25日(土)19:00~ 90分程度
申込 : teate@nifty.com
     氏名・ダンス歴を記入して申し込み下さい。
     申込された方にZoom招待状(リンク)を送ります。
条件 : 本の購入(全国書店、アマゾンなど通販で購入出来ます)
     「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える!(さくら舎刊 1650円税込) >>>
内容 : 本に書いてある内容をバレエやダンスの動きにとともに解説します。
     ピルエット・シェネの頭の動き。
     ポールドブラの腕ってどこ!
     軸の引き上げについて。
     プリエはどこから。
備考 : Zoomを使います。
     スマホやPCに事前にインストールして下さい。


カラダの地図・書影

「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える! (さくら舎 1650円) 上梓しました。

読了までの目安時間:約 3分



「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える! (さくら舎 1650円) >>>


2020年5月に上梓しました。
一般の人向けの本です。
姿勢が気になる方や歩き方が気になる方。
パソコンやスマホを持っていると疲れる方。
なんだか体の使い方がぎくしゃくしてる方。
そんな方に読んでもらいたい本です。

てあて整体スクールや整体院でいつも荒木が説明したり話をしたりしていたことをまとめました。
解剖学的な体の見方をベースにして、外から見た形と動く中身が少し違うところを確認していくような内容になっています。
見方や捉え方を変えるだけで、何かトレーニングをすることなく体が楽になってくる。
そんな本を目指しました。
1650円!
巣ごもり期間に読むには高くはないと思います。
体の中のことなので、将来も変わることなく時々に見ることが出来ます。

全国の書店で販売されています。
お近くの本屋さんがソーシャルディスタンスがとりずらいよであれば、アマゾンなどでも購入出来ます。
一つだけ。
プロフィール写真はけしてウケ狙いではありません。
イラストに出来ないかと聞いたんですが、ダメとのこと。
いいから写真を送れと言われ、探したら5年ほど前のものしかなく、ああなったということです。
どうなったのかは手に取って確認してください。
けしてホントにウケ狙いではありません。
いたって真面目に送りました。

読んでみて面白くても面白くなくても、役に立っても立たなくても。
アマゾンのレビューなどはお願いします。
レビューが多いと売り上げが違うんですってオクサン。
ついでに言うと街の書店で買う方が反響が大きいんですってよ。
ということで諸々宜しくお願いします。

いや、本当にきちんと書いた本です。
きっと役に立つと思います。
是非!

「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える! (さくら舎 1650円) >>>

ボディマッピング

読了までの目安時間:約 3分

ボディマッピングって聞いた事ありますか。
体の地図なんて言われたりします。
体の中にある骨格や筋肉のつき方を知り確認することで、外から見た体の形との違いを知って、動き方や動かし方が変わるような事を期待します。
例えば手の指について。
指と言えば手の平から伸びた細くなっている部分の事です。
では指は細くなり始めのところから曲がるのかと言うと違います。
指は手の平の上から3分の1位のところで曲がります。
手相で言うところの感情線や頭脳線の辺り。
初めてこれを知った時の感覚は今でもわすれません。
何だかとても気持ちが悪かった。
すごい違和感を感じました。
だって手の平が途中で手袋を折りたたむみたいに曲がるんです。


解剖学を学んでいるかどうかは関係ないかも知れません。
ソレを実感するかどうか。
外から見て細くなっているところから動くように見えるのは、人の脳の習性なんだろうと思います。
頭と首の関係や上半身と腕の関係なんかもそうです。
それ以外にも色々。
形だけじゃなくて、言葉・名称も影響があるように思います。
背骨と言えば背中にあると名称自体が指し示している感じがします。
でも背骨・脊椎は背中に張り付いている訳ではなく、もっと体の中心に近い位置にある。
例えば股関節。
日本では股(また)の関節と呼ばれますが、英語だとHipbornでHip(お尻)の骨って事ですよね。
僕の持っているヒップが差すお尻の位置のイメージが、英語を母国語とする人のそれと違っているかも知れませんけど。
でも股と尻は随分違うイメージです。
その言葉に引きずられるイメージは強いと思います。


患者さんに体の使い方をアドバイスする時に、このボディマッピングを使う事があります。
姿勢や立ち方や歩き方など、意識を使って直していると長く続かない事がある。
そんな時に脳の持っているイメージを書き換える事で、姿勢や立ち方や歩き方が変わる、あるいは変えやすくなる事があります。
自分でも出来るんですけどね。
習慣的になっていると難しいです。
上手く伝えられるように日々工夫です。

わこねっこの会(仙台)にお招き頂いて 【解剖学入門講座】

読了までの目安時間:約 4分

仙台駅・てあて整体スクール

わこねっこの会さんにお呼び頂いて、仙台で解剖学入門講座とアレクサンダー・テクニークの話をしに行ってきました。
( わこねっこの会 >>> http://wakonekkosendai.blogspot.jp/ )

仙台は久しぶり。
前回は東日本大震災の1年後位で、東北に行かないとなぁと思って松島など巡った時でした。

わこねっこの会さんとは宇都宮と福島で続けている【てあて整体塾】に来ていただいたことから繋がりました。
わこねっこの会はバランスボールエクササイズを教えることを中心に、ヨガやアロマやアロマなど体のケアを広めているグループです。
小学生くらいまでのお子さんを抱えたお母さんが多く、とにかくパワフルで熱心な方々でした。
場所は仙台駅からも近い東京エレクトロンホールの和室。
東京エレクトロンというネーミングに非常に興味を抱きながら入りました。


エレクトロン・てあて整体スクール

内容は解剖学とマッピング。
のつもりでしたがアレクサンダー・テクニークの説明も少しやりました。
参加された方の半数位はバランスボール・エクササイズの指導をされていましたが、解剖学にはあまり親しみがない様子。
その他にはヨガやダンスの指導をしている方やお子さんづれの主婦もお一人いました。
いつもそうなんですが、参加される方の興味の方向を伺います。
今回も最初に期待している内容とか聞いてみたいことなど聞きました。


キッズとシニアの体の違い。
セルフケアで体を整える方法。・
側湾症に対する施術や考え方。
バレエの体のつか方。
足が痛いという小中学生について。
ぎっくり腰への対処法。
赤ちゃんの骨はどこから出来るのか。
体はどこから動くのか。
枕はいるのか?
首を自由にする方法。
発達障害の子に体を意識させるには。
体の部位毎の動かし方。
などなど。


書き出してみると一つふたつ答えていないものもありますが、殆どのことに答えというか話が出来たと思います。
にしても凄いバラエティー。
解剖学の話をベースにこれらに答えて行きました。


仙台セミナー1・てあて整体スクール

仙台セミナー2・てあて整体スクール

さすがにこれだけの質問と解剖学の話とマッピングとアレクサンダー・テクニークだと、少しあっちに行ったりこっちに来たりしたと思います。
途中で少し自分に戻って観察し、話した内容と全体のイメージを考えながら進めるようにしました。
体全体の雰囲気というか全体像みたいなものの輪郭が、おぼろげながらにも少しは伝わったかなと思います。
全体を通して伝えたかったことは、「形で動きが決まる」ということと「動的平衡」についてでした。
アレも言いたかったコレも抜けた、というのが少しはありましたが、初めての会としてはギリギリ及第点かなと思います。
継続出来たら良いですねと、帰りがけに言って頂きました。
是非また行きたいと思います。


ありがとうございました。


わこねっこ・てあて整体スクール

にしても仙台はやっぱり良い。
好きな街です。
おつかれさまでした。
ありがとうございました。


仙台3・てあて整体スクール

仙台4・てあて整体スクール



手技 WS セミナー
骨格調整専科 >>>

アレクサンダー・テクニーク
【感じる姿勢と使い方】NHK文化センター 光が丘教室 >>>
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