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てあて・荒木 てあて整体院を語る。 【動画】

読了までの目安時間:約 1分

整体院の紹介動画を作りました。

てあて整体院は練馬区大泉学園にある整体院です。
指針整体とマッスルエナジーテクニックで辛い体を何とかしたり、体の使い方を指導したりしています。
整体院から歩いて15分にある石神井公園三宝寺池の木陰で撮りました。
ちょっと蝉がうるさいんですけど、荒木がどんな人なのかも分かると思うのでご覧ください。


NHK文化センターで打合せ

読了までの目安時間:約 1分

NHK文化センターさいたまアリーナ教室で秋からの企画について打ち合わせして来ました。
道中をVLOGにまとめましたのでご覧ください。





ユーチューブはこれからどんどん更新していくので、チャンネル登録よろしくお願いします!

「カラダの地図」を解説するオンラインセミナー

読了までの目安時間:約 2分

一昨年に出版した、「『カラダの地図』で疲れ・不調・故障が消える!」(さくら舎刊)を解説する、オンラインセミナーを企画しました。
爆発的に売れている訳ではありませんが、静かに地道に浸透してくれているようです。
この本の購入が参加条件です。 (参加費は本の購入)


「カラダの地図」は外から見た体の形と、実際の関節の位置や体の部位の名前と動きの違いを確認するものです。
見えているのに見えていないと言うのは良くあることで、形を確認するだけで体は動き易くなります。
ダンスやバレエをしている人だけでなく、体がどうもギクシャクするとか、座っていると疲れてしまうとか。
姿勢や歩き方、体の使い方につながるヒントがあると思います。
オンラインセミナーでは「『カラダの地図』で疲れ・不調・故障が消える!」をテキストに話を進めようと思います。
本を購入して頂いて、時間があれば参加して下さい。
受講料は本の代金だけ。
当日、オンライン画面上で本を見せて頂ければ大丈夫です。
質問にも答えます。
今後は不定期断続的に行っていこうと思います。


「カラダの地図」を解説するオンラインセミナー
日時:7月23日(土)19:00〜20:00
方法:zoom
申込:teate@nifty.com
料金:書籍購入
   「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える! >>>
備考:申込された方に、ZOOMミーティングのリンクを送ります。
   当日、時間になったら参加ください。


カラダの地図・書影

アレクサンダーテクニーク グループレッスンでした。

読了までの目安時間:約 4分

アレクサンダーテクニーク

なんでしょうね。
これ。
先日行ったアレクサンダーテクニーク・グループレッスンの一コマです。
荒木は毎月1回大泉学園でアレクサンダーテクニーク・グループレッスンを行っています。
毎回、テーマを決めてやっています。
最初はNHK文化センター光が丘教室でやっていたんですが、その教室自体がクローズになった関係で、大泉学園まで来ていただいて続けることになりました。
もう7年以上通って来てくれている生徒さんもいます。
少しずつ少しずつ気づくことがあったり、何となく調子が変わって良くなったり。
悪くなる程度が酷くなくなったり。
劇的な変化はごくたまにしかありませんが、日々の中で少しずつ変化に気づけるようになるのは良いことだなと思っています。


今月は床で何かやりたいと思い、近所の施設を借りて行うことにしました。
最初に少しストレッチもやったりして、四つ這いで動くワークを行いました。
四つ這いは荒木のアレクサンダーテクニークの師匠である石坪さんがよくやっていました。
体の感覚を得たり感じたりするのに、面白いワークだと思って荒木も取り入れています。
この時は体の中を通っている上下の方向性がどんな風に感じられるかと思って、頭をつけて動くことをしてみました。
頭を付け合ったら、片方が頭で押して下さいと言うと、それに応じて、反対側の人は後退りします。
押されるんだから当然ですね。
次に片方の方は骨盤を意識して押してみて下さいと言うと、おおおぉと少しどよめきがありました。
かなり大きな違いがあったようです。
どう違うんでしょう。
言葉では上手く言えないけど、全然違うと言うことでした。


体の使い方は、思いを変えるだけで変わります。
それは思いが変わると、使い方が変わるからです。
動作として全く同じことでも、やろうとすることが違うと違う筋肉を使うことがあります。
例えば椅子に座っていて、お尻に乗っている体重を、全部足裏に移します。(お尻が浮いて足に乗ります。)
そしたら、膝と股関節と足首を伸ばしてもらいます。
結果的には「立つ」ことになります。
でも、立って下さい、と言われてする動作とは違う人が殆どです。
どっちが良いかという話ではなく、どちらでも同じ結果になることがあると言うことです。


選択肢は沢山ある。(かもしれない。)


一つしか方法がないと、それが出来ないと全部できなくなってしまいます。
でも選択肢があれば、他の方法を試してみることも出来る。
そんな話もアレクサンダーテクニークでしたりします。
(アレクサンダーテクニークがそう言うことをやっていると言うことではなく、アレクサンダーテクニークの説明の一環としてそんな話もしたりします。)


自分の体がどうなっているか。
どんな風にそれを感じられるか。
もしくは感じられないのか。
自分の使い方を考える時間はなかなか面白いものです。
月に1回やってます。
興味のある方は問い合わせ下さい。

引き上げでデコルテを天井に向けると背中が落ちます。 〜大人バレエ心得〜

読了までの目安時間:約 3分

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大人からバレエを始めて1年以内の人に対する荒木のアドバイス。
超入門初心者向けの心得としてお知らせします。 参考まで。
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大人からバレエを始めて必ず言われることがあります。


引き上げ


です。
引き上げと同時に言われることに、「軸」って言うのもありますね。
軸についてはまた別の機会にしたいと思いますが、お互いに関係していることでもあります。
引き上げ。
どうすれば良いんでしょう。


頭を天井から吊るされているように。
軸を伸ばして。
体を引き上げて。
肋骨やお腹は締めて。


みたいに言われますが。
たまに。


それじゃあ背中が落ちてる!


と指摘されることがあります。
どう言うことなんだろうと思いますね。
自分としては一生懸命、体を上に引っ張り上げているつもりなのに、真逆のことが起こっているようです。
胸と背中は体の前後。
胸を上に向けると、背中が下に向いてしまいます。
骨格模型を見てください。


骨格模型

体を横から見た写真です。
腕の位置はちょっと無視して下さいね、模型君も少しくたびれています。
肋骨を見ましょう。
肋骨は前と後ろに出っ張っています。
前のちょうどデコルテ部分を上に向けると、背中側は後ろに出っ張っているので、下に向いてしまいます。
結果、背中が落ちると言う事になってしまいます。


自分としては胸を上に向けて、背を高くした感じ、引き上げをした感じ、がしていますが、結果としては背中を後ろに押し下げてしまっています。
これでは引き上げとは言えません。
写真を見ても分かるように、肋骨の部分で背中側は後ろに出っ張っています。
腰の部分は少し前に出っ張っている。
この二つのカーブを少し柔らかく小さくする。
そうするとカーブが伸びる分、上下に体が長くなります。
引き上げはこれでもある程度説明できます。


股関節ターンアウトをすると骨盤が少し後傾気味になります。
骨盤後傾気味になると、腰の前湾は小さくカーブが少なくなります。
これに伴い背中(胸のところ)のカーブも小さくなりやすくなります。(上下に伸びた感じ)
引き上げは体を上下に引っ張ることもイメージとして大切ですが、前後のカーブを小さくすることも大切です。
少なくともデコルテを上に向けることでは、引き上げた感じはするかもしれませんが、引き上げにはなりません。
鏡の前に立って、色々試してみて下さい。

性格は変えなくてイイですよ。  〜 体の使い方 〜

読了までの目安時間:約 2分

整体師やアレクサンダーテクニーク教師をやっていると、患者さんに体の使い方のアドバイスをすることがあります。
行動や方法を変える時にひっかる事の一つに、性格の事があります。

引っ込み思案だからこんな感じ。
つい前に出てしまう性格だからこう。
せっかちなんでこうなってしまう。
どっちかと言うと我慢してしまう。

人には色々な性格があります。
そしてそれがその人自身です。
人前に出ると上がってしまうとか、胸を張れないとか。
性格によって体の使い方や行動が決まってしまう事があります。

でも、性格は変える必要はありません。

と言うようにしています。
というか変わらないし変えなくて良い。
大人になって持っている性格は、長年の積み重ねで出来上がったものです。
その人の個性です。
だからそれは当然OK。
と言うか何も問題はない。
せっかちだって引っ込み思案だって良い。
そのままでOK。
直す必要なんて全くない。
それがあなたの良いところです。

でも、行動だけは変えてみる。

引っ込み思案な性格。
あまり前に出ない性格。
俺が俺がと言うのではない性格。
それはそのまま。
あなたのまま。
でも、胸はもう少し開放してあげる。
斜め下じゃなくて、もう少し前をみる。
背中が丸いのに気が付く。

使い方や行動だけ。

性格まで変えるなんて必要ありません。
行動だけでも変えてみてはどうでしょう。

「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える! (さくら舎刊) 発売中

読了までの目安時間:約 3分

発売から一年以上経ちましたが、今でも書店やインターネットで購入いただくことができます。
いや〜ありがたいことです。


カラダの地図・書影
「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える! (さくら舎刊)


カラダの地図はボディマップとも言われ、アレクサンダーテクニークだけでなくピラティスやパーソナルトレーニングなどでも生徒さんやクライアントさんに体の使い方をアドバイスする時に使われる方法です。
それを分かりやすく解説したのが本書です。
頭の中には体の部位に対応する場所というか領域があって、それを体の地図と呼んだりします。
部位に対応するって、動かしたり認識したり認知したりする場所のことで、ナントカ野(や)と言われたりする特定の場所のことです。
それが実際の体の場所と上手く対応していなかったり、ちょっと誤解して地図にされていたりすると、体を上手く使えない原因になったりします。
それを再確認しようというのが、この本の目的というか言いたいことです。


簡単な解剖学の知識を使って、勘違いしていることを確認します。
確認するために、触れてみたり動かしてみたりしやすいように、そういう解説をしてあります。
自分の手で触れて動かしてみると、ああそうだったのか、結構動きやすいな、と体と頭で確認されるような印象があります。


書店でも購入出来ますが、最近は置いていただいている書店が減ってきている感じです。
インターネットだったらすぐに届きます。
一冊あればたまにパラパラするだけで、意外に体が楽になります。
日常的に姿勢が気になるとか、腰痛や肩こりの原因が体の使い方なんじゃないかと思っているとか。
なんとなくすぐに疲れるとか、体をもうちょっと優雅に使いたいとか。
体のことで悩んでいたり、困っている人はぜひどうぞ。
スポーツや体を使ってする事をしている人もどうぞ。


「カラダの地図」で疲れ・不調・故障が消える! (さくら舎刊)


カラダの地図・書影

ルルベから降りるのに頭を置いてくるって何!? 〜大人バレエ心得〜

読了までの目安時間:約 3分

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大人からバレエを始めて1年以内の人に対する荒木のアドバイス。
超入門初心者向けの心得としてお知らせします。 参考まで。
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大人になってバレエのレッスンを始めると、いろいろと不思議に感じる先生の教えがあったりします。
これもその一つだと思います。


ルルベから降りてくる時は頭を残したまま、背が低くならないように。
とか。
プリエでせが低くならないように。
とか。


えってなりますよね。
不思議です。
だってルルベは爪先立ちで、爪先立ちから踵をおろしてくれば背が低くなるのは当たり前で、頭が下がってくるのも当たり前です。
プリエなんて膝を曲げていくんだから、背が低くなって当然。
何言ってんだろう先生。
みたいな感じ。
背伸びするみたいにすれば良いのかと思ってやってみると、違〜〜〜うっ!なんて言われてしまう。
どうすればイイの!?
と思ったことある人も多いでしょう。
では。
これを見て下さい。


脊柱

背骨です。
正確には脊柱です。
首の骨(頸椎)から仙骨(骨盤の真ん中の骨)までのイラストです。
全体に少しカーブがありますね。
首の所はうっすら前に、その下の後ろに出っ張っているのが胸の所、そしてちょっと骨が太くなって前に出っ張っているのが腰の所、最後にクィッと後ろに丸くなっている大きな骨が仙骨です。


脊柱には幾つかカーブがあります。
このカーブの曲がりを少なくするもしくは、ちょっと真っ直ぐ気味にすると、外見上の縦の長さは長くなったように見えます。
ソレがあれです。
背を低くしないでねとか、頭を置いてきてです。
そうです。
頭を残してとか背が低くならないなんて言うのは、これのことだと思ってみて下さい。
前後のカーブを少なくして、まがりを減らすこと。
前後に薄くなる感じです。


気をつけて下さい。
顎を上げて上に引っ張ったつもりになると、うっすら前にカーブのある首の骨をもっと曲げてしまうことになります。
デコルテ(胸の前)を上に向けて背を高くしたつもりになると、胸の後ろのカーブがキツくなって、背中が落ちてしまうことになります。
膝を伸ばしたつもりで後ろに押してしまうと、骨盤が前傾して腰のカーブが強くなってしまうことになることがあります。
やったつもりで実は違うことをしてしまわないように。
気をつけましょう。

普通のことは普通でない。

読了までの目安時間:約 4分

毎月1回、第一日曜日の午前中にアレクサンダーテクニーク・グループレッスンを開催しています。
長い人はかれこれ6年以上続いているレッスンです。
今月のレッスンのテーマはプロシージャ。
プロシージャはアレクサンダーテクニークを使うための練習で、FMアレクサンダーさんもやっていたものもあるようで、幾つか世界中で共通して指導されているものがあります。
荒木はそんなに頻繁にはやりませんが、基本を見直す時にやってみるようにしています。

この日はモンキーをテーマ、というか使って自分の使い方を見直す事をやりました。

モンキーは見た目はただ前屈みになって、背中が伸びているだけのようでもあります。
体が本来持っている方向性を思いながら、膝や股関節が緩んだ状態で立っています。
この形を作ることが目的ではなく、この時の自分を観察したり、何か変なことやりそうだったらそれをちょっとやめてみたり、背骨が長いこと背中が広い事を思ったり、膝は前に向かっていることを思ったりします。
状態というと言い方が違うのかもしれませんが、そうやって無駄なやらなくても良い事をやめたままにしておいて、体の持っている本来の姿に向かう(体の中の)方向性を思っている状態。
そうするとお猿さんのような形に見えるというだけです。

地味ですね。(笑)

でもなんか浮いたような感じがしたりします。
もちろん荒木個人の感覚なので、人によって違いますけど、膝が曲がっていて前屈みになっているのに辛くありません。
この格好は何かをする時の途中に見られます。
椅子に座る途中だったり、床に落ちているものを拾おうとする時。
パソコンの前に座っている時や電車の中で立っている時。
モンキーが上手く使えている時は、体が楽に使えていたりします。

考えてみると普通です。
至って普通です。

床に落ちているものを拾おうとする時、背中を丸くして膝を伸ばして取ることもできます。
でもゆっくりやってみると、膝と股関節を曲げれば背中の状態は変わらずにできます。
腰が痛くならない。
電車の中で座っていると、背中を丸くして座面に尾骨を当てるように骨盤を後ろに倒して座っている人が殆どです。
でも、骨盤を立てて坐骨が座面に当たるようにすれば、背中は伸びたまま腰は曲げずに座れます。
腰が痛くならない。

知らず知らずのうちにやっていて普通なんだけど、実は普通じゃないって感じですね。

習慣って恐ろしい。
アレクサンダーテクニークのテーマでもあります。
いや違うか。
テーマっていうより、習慣から離れてみるというのが、アレクサンダーテクニークの方法だったりします。

今月のグループレッスンを受講している生徒さんが言っていました。
「なんだか特別なことを教わっている気がします。でも人にはどういうことかなかなか伝えられないんですけどね。」
確かに説明は難しいかもしれません。
口で言うより体感するものだと思います。
そして実は特別な事ではないかもしれません。
普段やっている普通(と思っている・感じている)の事が普通じゃなくて、本来は普通の事が特別に感じてしまうだけかもしれません。

アレクサンダーテクニークは言葉で説明を聞くより、体感する方が良いかなと思います。
言葉で分かったと思っても、体感していないと使えないし、言葉で分からなければ、本当はすぐに体感出来るのに一生分からないって思ったりしてしまうかもしれないから。

初心者が上手な人の「形」を真似ると下手になる 〜 大人バレエ心得 〜

読了までの目安時間:約 3分

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大人からバレエを始めて1年以内の人に向けての荒木のアドバイスです。
超入門初心者向けの心得としてお知らせします。
参考になればと思います。
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大人からバレエを始めたばかりの人。
特にまだ関節可動域が広くない人や、筋肉がまだ十分に柔らかくなく筋力もイマイチな場合な人の話です。


大人バレエ始めたばかりの人は、上手な人の形の真似をすると下手になる事があります。


上手な人の真似をすることはとても大切です。
ダメだと言っているのではありませんし、やるなと言っているのでもありません。
真似をするにはタイミング(条件が揃っているか)があります。
そして真似する内容があります。


上手な人の多くはバレエレッスンのキャリアがあります。
長年レッスンを受けて来ている。
その中で関節可動域を広げ、バレエをする筋肉を作って来ています。
そしてバレエの動きのレッスン、バーレッスンを徹底的にやっています。
才能や能力がどんなに高くても、バレエの場合は基礎的な練習は必須です。
そういった可動域がある程度以上にあり、ジャンプやプリエや引き上げの出来る筋力ももっていて、可動域や筋肉を十分に使ってバレエをしている人の「形」を真似しようとすると、全然違う形になってしまったり全然違う体の使い方になってしまったりします。


例えば股関節の可動域がまだあまりない状態で、脚を高く上げようとすると、骨盤を必要以上に傾け、体幹を曲げて使い、前ももで脚を持ち上げてしまいます。
パッセも同じです。
そしてこういう使い方を続けていると、前ももを使って脚を上げるクセ(習慣)が体についてしまいます。
一度、ついてしまったクセ(習慣)は、自分の体の使い方の基本となってしまい、どんどん体のラインが変わり、使い方を間違ったままに固定してしまいます。
そのままにしておくと、下手になってしまう一方です。


脚の高さとか、回転数とか、プリエの深さとかルルベの高さも大切ですが、その時にどの筋肉や関節を使っているのか。
どんな風に使っているのか。
先生が指導してくれる使い方の方を気にしましょう。
形(見た目)を似せようとすると、全く違う筋肉を使ってしまい、結果的に下手になるような使い方をしてしまいます。
気をつけましょう。

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