アレクサンダーテクニーク・グループレッスン(9月29日) 【平日朝クラス】
アレクサンダー・テクニーク・グループレッスンの平日朝クラスを募集します。
毎月第一日曜にグループレッスンをしているんですが、人数が増えてこれ以上受け入れられなくなって来ました。
そこで、平日朝・平日夜・土曜夜など新しいクラスを始めます。
第一弾として平日朝クラスを募集します。
数ヶ月募集して人数が集まれば続けるし、集まらなければ別の曜日と時間を試します。
参加してみたいけど、曜日と時間が合わないという方は連絡下さい。
グループレッスンでは最初の数ヶ月はアレクサンダーテクニークの基本の話やワークを行います。
自身の使い方の学習法と言われるアレクサンダーテクニークですが、何をどんな風にやるか分からないという人が多いと思います。
体の使い方とか脱力できるとか、動きが楽になるとか、楽器が上手く弾けるようになるとか、海外では音楽家やダンサーが受けているとか。
なんとなく漠然として掴みようがないと思っている人は、先ず参加してみて下さい。
全く初めての人に向けたクラスを始めたいと思っているので、最初から解説して体験してもらいたいと思います。
一般的には主にどんな方が受けているのかというと。
・腰痛や肩こりを自分の使い方を変えてなんとかしたい人
・歩き方や姿勢が気になる人
・日常動作や動きに悩みがある人
・スポーツをやっている人
・楽器演奏の方々(ピアノ、バイオリン、声楽など)
・ダンサー、ダンスをやっている人
・俳優さん など
出来るだけ継続して受けられる方を募集します。
毎月、少しずつ体験する事で、新しい自分を発見してもらいたいと思います。
ご質問など受け付けています。
連絡下さい。
アレクサンダーテクニーク・平日朝クラス
日時:9月29日(月) 10:00−12:00場所:てあて整体スクール(西武池袋線大泉学園駅8分)
東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
料金:3,000円
グループレッスン申込
名前・メールアドレス・希望日を備考欄に記入ください。メール・LINE・電話での申込
mail : tea@nifty.comLINE : https://lin.ee/H5NyjYT
tel : 03-3922-7230
姿勢と年齢
お目汚しを失礼します。
荒木の写真です。
基本的には左:ビフォーで生活していますが、疲れて気が抜けていると右:アフターの荒木もたまに見る事が出来るかもしれません。
でも、右:アフターまで酷い姿勢にはなかなかならないかなと思います。
正面からだとそれほど変わらないように見えるかもしれません。
背中からだと結構違いが分かりますね。
横向きだとかなり違いが分かると思います。
反対側からも同じです。
上から下に左側をスーっと視線を下げながら見て下さい。
次に右側をスーっと視線を下げながら見て下さい。
右側は年寄りですよね。
いつも右側みたいな姿勢でいませんか?
猫背や巻き肩と言われるような姿勢です。
年寄りに見えるだけならまだしも、右側の姿勢だと呼吸が浅くなります。
肺を押し潰しているような姿勢です。
頭や首が前に出ているので、肩こりが激しくなります。
前腿を使って立ったり歩いたりしているので、脚が太くなる事がある。
そして膝を前に持ち上げて歩くので、歩幅が狭く歩くのが遅い。
年寄りです。
爺さんです。
あるいは婆さんです。
左側の姿勢が見た目的には良い姿勢です。
荒木の感覚的には、背骨の前面が広がっている。
頭と足部が離れていくような広がりがある。
肺(胸郭)が押しつぶされていない。
頭は首の上(胴体の上)に乗っかっている。
肩は脊骨の横に広がっている。
姿勢は見た目だけでなく、呼吸や体の緊張にも影響します。
アンチエイジングはまずは姿勢から。
気になる人はアレクサンダーテクニークという、自分自身の使い方のワークを受けてみて下さい。
良い姿勢は自然な呼吸と血流から
てあて整体スクールには姿勢と歩き方の授業があります。
どんな姿勢が良い姿勢なのか、良い歩き方とはどんな歩き方なのかを解説し、実際に指導するための授業です。
良い姿勢も良い歩き方も、まず基準があります。
例えば良い姿勢について。
整体師にとって患者さんに指導する時の良い姿勢の話です。
パリコレのランウェイで立ったり歩いたりする時の姿勢ではありません。
普段、生活をしていく上での良い姿勢。
呼吸が楽で血流が阻害されていない姿勢。
これを良い姿勢と言っています。
形のことを言っていないというのがポイントだと思います。
整体師は健康な状態を目指します。
少しくらい窮屈でも見た目が良い姿勢は、必要な時があるのは理解しますが、良い姿勢とは言いません。
生きていく上で健康に向かうような、健康に良いような姿勢を良い姿勢と言います。
呼吸も血流も生きていく上の前提です。
呼吸や血流が自然に出来ていないと、健康は損なわれます。
だから目標にするのは、自然な呼吸と自然な血流ができている姿勢です。
そのために必要なこと。
骨が歪んだまま(位置ばズレたまま)で固まっていない。
関節の動きが固まっていない。
筋肉が硬く縮んでいない。
これは
関節が自由に動く状態
靭帯や筋膜や筋肉が緊張していない状態
前後左右上下のバランスが崩れていない状態
です。
子供が初めて立ち上がった時、どこにも無駄な力が入っていないような状態になります。
そういう状態を目指したいと思っています。
何もしないとか、何もやらなくても良いと、古武術の先生なら言われるかもしれません。
宮本武蔵の立ち姿がそんな感じかなと思います。

名古屋で同級生にアレクサンダーテクニーク・ワークショップ
名古屋でアレクサンダーテクニークWSを行いました。
三重県に暁学園という私学があります。
荒木は小学二年生から中学三年生まで、その学校に通っていました。
当時の同級生女子が企画してくれて、同窓会のようなワークショップを行いました。
普段は全く初めての方々にワークショップをしますが、今回は50年以上ぶりとは言え知己に対してのワークショップ。
やりやすいのかなと思って望みましたが、意外に少し緊張しました。
何故なんだろうと思いますけど、確かに少し緊張しました。
昔の自分を知っている、というのがアレなですかね。
内容はアレクサンダーテクニークのイントロ(導入)です。
そもそもアレクサンダーテクニークって何なのという話と、アレクサンダーテクニークを使って立ったり歩いたりするとどんな感じがするかを体感してもらう、というのが今回のテーマでした。
この人たちには伝わりやすいという予断があって話はじめたのか、最初は少しぎこちない始まりでした(と自分は感じた)が、すぐにアジャストして進める事が出来ました。
ハンズオンワークをしていて、う〜んと唸る人もいましたが、あれっ今首が伸びてきた、と目の前で変化が出た人もいました。
周りの人は目を白黒してましたが、やっている荒木と受けている人には、同時に分かる変化でした。
終わってからも幾つも質問をくれて、積極的に自分と向き合ってくれているのが分かりました。
次はいつになるのか。
床でゴロゴロのストレッチも要望があったので、企画したいと思います。
参加ありがとうございました。

姿勢を良くするために考えたい事
良い姿勢になるには、どんな姿勢が良い姿勢なのかを知っておく必要があります。
てあて整体では良い姿勢は、呼吸が楽で血液の流れが自然に出来ている状態と捉えています。
ナンダソレ?
それじゃどんな姿勢=形なのか分からない。
と言う人もいると思います。
そこで良い姿勢のイメージを書いておきます。
茶道の先生です。
先生が畳の上に座っている様子です。
どこにも力が入っていません。
長く座っていても、足が痺れるという事がありません。
肩にも力が入っておらず、背中もゆったりと伸びたような感じです。
背筋を伸ばしているのではなく、元々そうあるように伸びている背中です。
そしていつでも動き始める直前の状態です。
立つ事も移動する事も、茶筅でお茶を点てる事も出来ます。
形としての姿勢だったら、そんな感じをイメージして下さい。
姿勢を良くするのに、力を入れるのか、力を抜くのか。
実は難しい問題かもしれません。
結論は力を抜くです。
力を入れてキープする姿勢は長続きしません。
一日中その姿勢で居られなければ意味がありません。
どこかに無理な力が入っていないと捉えても良いかもしれません。
立っている姿勢なら、足裏の全体に体重が乗ります。
踵だけだったり、足裏の外側だけだったりに乗っていると、脚や腰や腹や胸や背中や首の、どこかに無理無駄な力が入ります。
そうしないと立っている体の前後や内外のバランスが取れず、立っていられなくなるからです。
例えば膝を伸ばそうと後ろに押しつけていると、股関節が後ろに行く代わりに腰が前に出て反り、逆に胸が後ろに出てしまうと、首頭が前に出ます。
O脚・反り腰・巻肩・ストレートネックの出来上がりです。
逆もあります。
膝が曲がって前に出ていると、お尻が後ろに出て背中が丸くなり、猫背になって頭が前に出る。
どちらも足裏全体には重心が乗っていなくて、踵重心だったり前側重心だったりします。
良い姿勢を考える時、まずは足裏全体に体重が乗る事。
その上でフクラハギや前腿や腰や胸や首に力が入っていない事。
そういう状態を探してみて下さい。
力が抜けて良い姿勢が見つかると思います。
※アレクサンダーテクニーク個人レッスンで姿勢をテーマにした時の写真です。
左:ビフォー → 右:アフター

年齢は姿勢に出る。 カルメン・デロリフィチェをご存知ですか。
男性でも女性でも、年齢を一番感じるのは姿勢です。
どんなに肌が綺麗でも艶があっても。
猫背で頭が前に出ていて、歩幅が狭い人は高齢者に見えます。
逆に皺が深くても白髪でも。
姿勢の良い人は、若々しく見えます。
若々しく見えるだけでなく、実際に若いと判断されます。
年齢は見た目の情報と印象で決まります。
情報とは肌艶とか皺とか歩幅(歩き方)とか姿勢のことです。
印象とは見た目の事で、これまた姿勢や歩幅の事です。
肌に艶がなかったり皺が深かったとしても、姿勢が良く歩幅が広いと、年齢は若く見える事になります。
カルメン・デロリフィチェというモデルさんをご存知ですか。
現在、94歳になる現役のスーパーモデルです。
動画を見つけました。
3分20秒過ぎから10年程前のランウェイの様子が見られます。
80代前半です。
髪の色は40代で染めるのをやめたと書いてありました。
顔や首筋や手の皺は年齢なりに刻まれています。
ただ、姿勢は年齢を全く感じさせません。
若く感じさせる。
というか実際にお若いという事でしょう。
この姿勢や歩き方が出来るのは、筋肉もある程度持っているという事だと思います。
年齢は姿勢に出ます。
アンチエイジングが気になるなら、先ずは姿勢を見直しましょう。
良い姿勢は呼吸や血流が良い状態です。
良い姿勢の状態が続けば、体の調子も良くなる可能性が高くなります。
アレクサンダーテクニークは自身の使い方の学習法です。
姿勢や歩き方が気になる方は、個人レッスンを受け付けています。
アレクサンダーテクニークのワークショップを大阪で行ってきました。
大阪谷町四丁目のダンススタジオでアレクサンダーテクニークのワークショップでした。
ダンススタジオでしたが、参加されたのはダンサーさんではなく、古い友人の知り合いで顔ダンス講師をされている方々でした。
顔ダンスとは表情筋のうち笑顔の筋肉に特化したトレーニングをする事で、若々しく明るい笑顔の人になるメソッドです。
皆さんお若く美しく素敵な方々でした。
それぞれに悩みがあり、その参考になればと思って話をしたり、触れたりしました。
今回は姿勢をテーマに進める予定でしたが、少し横にそれたかもしれません。
アレクサンダーテクニークとは何かという話、ハンズオンワークという手法、ボディマッピングという簡単な解剖学を使った体の再認識など、2時間半の内容でしたが、盛りだくさんになったと思います。
レンタルする予定だったパイプ椅子とホワイトボードが用意されていなかったので、少し最初は慌てましたが、皆さんその場にあるモノや事で対応して頂き、無事に進める事が出来ました。
2月と6月にも同じように顔ダンス関係の方々にレッスンをしました。
皆さん美意識が高く、その事で見え方や自分に対する観察には慣れているように思いました。
それをどんな風に捉えるかが、アレクサンダーテクニークを学んでいく上で大切かなと思いました。
せっかくなのでフォローアップ・セミナーをやりたいと思い始めました。
荒木のワークショップはつい解説が多くなってしまい、体感の時間が少なくなる傾向があります。
ハンズオンの時間やアクティビティの時間を多くしたセミナーを企画出来ればと思います。
皆さん
お疲れ様でした。
それぞれに感じた事を大切にしていってください。

姿勢を良くするには、力を抜くのか力を入れるのか問題
姿勢を良くするために、体に力を入れるのか力を抜くのか。
答えは「力を抜く」です。
力を入れて何かをすれば、力が抜けた時には、その何かが出来ていない状態になります。
力を入れて何か(=姿勢を良くする)をすると、いつか力が抜けて何かが出来なくなる時が来ます。
起きている時間ずっと力を入れ続けるのは無理ですから。
だから姿勢を良くするのに、力を入れるのは間違い、と言う事になる。
いや待てよ。
今の姿勢から別の姿勢(=良い姿勢)にするのには、今の状態を変える必要があります。
今の姿勢を変えるんだったら、力を筋肉を使って体を動かす事が必要になるんだから、力を入れるのは正解、と思えなくもありません。
今の姿勢は力を入れてやっている訳ではないんだから。
確かに。
では、どっちが正解?
今の姿勢は別に力を入れている訳ではない。
力を入れている感覚はない。
人によって猫背だったり反り腰だったりするけど、それは「そうなっている」んであって、「そうしている」訳ではない。
と感じます。
でも、実は、元々の姿勢は違うはずです。
生まれて1年くらいして、立ち上がった子供は、猫背でも反り腰でもありません。
巻き肩でもないしストレートネックでもない。
それが、知らないうちに猫背や反り腰に「なって』います。
実は力が入っているって事だろうと思います。
力が入っていて、いつもいつも入っているので、力が入っている(=入れている)事に気が付かなくなった。
そして、長く同じ姿勢にしていると、筋肉が硬くなり動きにくくなってしまう。
この、筋肉が硬くなって動きにくくなっているのと、知らないうちに長く力を入れて、力を入れているのが「普通」になっているのが相まって、今の姿勢
しているのではなく、なっていると感じるんだろうと思います。
やっぱり今の姿勢で力は入っているし入れている。
だったら抜くしかない。
でも、なかなか抜けません。
なぜなら入れている感覚がないから。
力を入れてない(と感じるし思う)のに、力を抜く事は出来ませんよね。
そこが、力を抜いて姿勢を作る(=良くする)時の難しいところです。
まずは自分が何かしてないか、自分の今の状態はどうなのかを、観察して感じる事です。
例えば立っている時に、前腿に力が入っていないか、腰に力が入っていないか、胸に力が入っていないか、首に力が入っていないか。
それを感じる事から始めるしかありません。
そのためにストレッチしたりするのは良いと思います。
硬くなっている筋肉を柔らかくするのに、ストレッチしたり風呂に入ったり睡眠を取ったり。
その上で観察します。
感じます。
そして、もし力が入っていたら、抜いてみる、やめてみる。
脱力しようとすると、力を抜きすぎてしまう事があるので、力をやめるくらいがちょうど良いと思います。
体の中には広がろうとする、元々の在り方(動き)があります。
それを信じて、入っている力を抜いてみると良いと思います。
「姿勢を良くするには、力を抜くのか力を入れるのか問題」はアレクサンダーテクニークの指導をしている時に、いろいろと考える課題です。
言い方や伝え方はいろいろあると思うので、また思いついたら書こうと思います。
小顔矯正やO脚矯正は本当に出来るのか
小顔矯正やO脚矯正、姿勢矯正などは出来るのか?
出来るとも言えるし出来ないとも言えます。
出来ると言うのは、外から見た形が変わるという意味で、出来ます。
出来ないと言うのは、骨の形は変わらないという意味で、出来ません。
骨は硬い組織です。
だから手技療法で形が変わる事はありません。
ただ、位置関係は変わるので、見た目が変わる事はあります。
小顔矯正であれば、頭蓋骨の形や大きさは変わりません。
でも、血流が改善されれば、顔の周りの水分が流れ、むくみのような状態が改善されれば、実際に小さくなる事はあると思います。
また、頭と首の位置関係が変われば、顎や首周りの筋肉の状態も変わります。
引っ張られたり縮んだりしていた状態が変われば、首が細く顎のラインが綺麗に見えるようになる事はあります。
でも、頭蓋骨の大きさは変わってはいません。
姿勢矯正では骨格の位置関係が変わって、外から見た姿勢は変わります。
O脚矯正では骨盤と大腿骨と脛骨の位置関係や捻れが変わる事で、O脚ではなくなります。
ただ、姿勢もO脚も、普段からの体や筋肉の使い方を変えない限り、効果は一時的で継続はしません。
でも、一時的でも姿勢やO脚が変わる事は間違いなく、それを継続させるためにはストレッチやトレーニングや、体の使い方を見直す必要があります。
手を使って矯正してもらったのは、骨格の位置関係や血流による筋肉や体組織の状態です。
それを維持させるのは、自分でいろいろやるしかありません。
自分で出来るケアの方法を教えてくれるサロンが良いサロンかなと思います。
”姿勢”をテーマにアレクサンダーテクニーク・グループレッスンをやりました。
”姿勢”をテーマにしてアレクサンダーテクニークのレッスンをやりました。
・アレクサンダーテクニークってどう言うもの?
・ハンズオンワーク
・体の中から姿勢をサポートしている力を感じるワーク
・体の地図(ボディマッピング)
この4つを2時間30分でやりましたが、ちょっと詰め込みすぎで、結局3時間になってしまいました。
帰った後にも自分で自分の姿勢を見直せるように、ヒントとなるような体験や情報を持って帰ってもらえたかなと思います。
今回、企画してくれたのは何と荒木の小中学校の同級生。
顔ダンスという表情筋トレーニングの講師をしている藤澤美子さんです。
昨年、ひょんな事からお互いにやっている事が発覚し、顔ダンスの生徒さんにアレクサンダーはどうだろうと相談がありました。
表情筋トレーニングをしていて上手く行かない事があるらしく、体の使い方を教えているのならアレクサンダーはどうなんでしょうという事でした。
その生徒さんがアレクサンダーのレッスンを受けると、上手く行かなかった事が上手く行くようになったとの事でした。
細かくはお話し出来ませんが、知らないうちにやっている習慣的な事から離れるという、アレクサンダーテクニークのアプローチが奏功したようです。
そこで、他の顔ダンスの仲間にもアレクサンダーを知ってもらいたいと企画をしてくれました。
2月に名古屋でもやりましたが、今回は東京です。
顔ダンスは笑顔の筋肉をトレーニングする事で、若々しくはつらつとした表情になると言うものです。
当然、美意識も高い方々なので、姿勢には興味津々で積極的に参加してもらえました。
顔ダンスに興味のある人は藤澤さんのブログをご覧下さい。
東京や中部地区で毎月レッスンをされています。
※顔ダンス講師 藤澤さんのブログ >>>
※写真右端の人は北海道からの参加ですが、大人の事情で写真NG




