脚が攣りやすい人はどうすれば良いか。
寝てる時に脚が攣るんですけどどうすれば良いですか?と良く聞かれます。
脚や背中が攣るという人がいますが、いくつか原因があります。
・水分不足
・ミネラル不足
・疲労蓄積などです。
これを解消すれば、脚や背中が攣るのは減ってきます。
具体的には
・水分を充分に摂る。
・ミネラルを補給する。
・睡眠時間を確保する。
・ストレッチなどで筋肉を緩める
・湯船に浸かったりして筋肉を温める。
水分は水分なので、夏に飲んでいたように、気をつけて摂るようにして下さい。
秋になって涼しくなると、つい水分を摂るのを忘れがちになっています。
喉が渇かないからと、摂らないでいると、知らないうちに不足している事があります。
不足しているミネラルは、マグネシウム・カリウム・カルシウム・ナトリウムなどです。
それぞれのミネラルを多く含む食べ物を書いておきます。
・マグネシウム:海藻類、ナッツ、豆類、玄米
・カリウム:バナナ、アボカド、芋類、ほうれん草
・カルシウム:小魚、ゴマ、チーズ
・ナトリウム:塩分
全部、摂れって訳ではないので、不足してるなと思うものを摂るようにすれば良いと思います。
塩分は多いと良くないですが、少なすぎるのも良くありません。
ナトリウムは体の中では必ず必要なものですから。
疲労物質を抜くのに睡眠時間の確保やストレッチや湯船に浸かるのはとても大切です。
夏にはシャワーだけで済ませる人が多いと思いますが、出来るだけ湯船に使って「うっううううぁ〜」とか息を吐くと脱力もしてリラックス出来ると思います。
疲れを溜めても攣りやすくなるので、気をつけましょう。

てあて整体スクールでアレクサンダーテクニークを授業に取り入れている訳
てあて整体スクールの授業にはアレクサンダーテクニークの授業があります。
どうしてでしょう。
アレクサンダーテクニークは整体とは違うし、授業を受けたからと言ってアレクサンダーテクニーク教師になれる訳ではありません。
アレクサンダーテクニークは自分自身の使い方の学習法です。
授業では自分自身の使い方を学びます。
具体的には姿勢や整体をやる時の体の使い方などです。
整体師としての姿勢(物理的な姿勢)や整体師としての体の使い方です。
普段、座っている時の姿勢や立っている時の姿勢、整体をしている時の姿勢。
整体をしている時の、基本的な体の使い方です。
無理無駄のない体の使い方を知る事で、疲れや自分自身の故障がなくなります。
整体師が体の使い方を知らないと、疲れます。
疲れるだけならまだしも、故障につながったりします。
また、整体の効果が上がるようになります。
無理無駄な力の入っていない、クリアな体の使い方で整体をすると、患者さんにストレートな刺激が入ります。
フォームが良い事が良い結果につながるようなものです。
最近は武術関係の体の使い方を、整体とは別に教えているところもあります。
アレクサンダーテクニークは武術とは違いますが、体の使い方という点では共通している部分もあります。
自分自身を守り、患者さんに良い影響を与えるために、アレクサンダーテクニークを取り入れています。

整体をする時の体の使い方の注意
整体スクールに入学した人に最初の頃に話をする事です。
整体をする時にテクニックとは別に注意する事が幾つかあります。
テクニックとは関係がないので、注意せずにやっても施術は出来ます。
でも印象が良くない。
患者さんの体が緊張したりする可能性や安全管理の面もあるので、出来るだけ気にするようにします。
意図があってする場合は別ですが、意図がない場合は注意を必ずするようにします。
1、患者さんは跨がない。
患者さんに倒れないようにするため。
2、患者さんの脚の間に入らない。
患者さんを緊張させない、不快にさせないため。
3、患者さんの体は両手で操作する。
患者さんの体を落とさないため。
4、患者さんに触れる時は指先ではなく指の腹で触れるようにする。
指先で触れると不快感があります。
指先で触れる理由がない場合は、指の腹で触れるようにします。
爪を当てるのは論外です。
5、患者さんに触れるのに慣れていない間は、四指は揃えて(指間を離さず)に触れる。
指は離れているより、揃っている方が触れられて違和感が少なくなります。
6、患者さんの内股や膝の裏、肘の内側や喉の辺りなど、皮膚の柔らかな部分には、意図がない限り触れないようにする。
関節の内側や皮膚の柔らかな部分には、血管や神経がむき出し(筋肉などで覆われていない)のことがあるので安全のために。
施術で必要な場合は注意をして触れることになります。
7、調整する手指や患者さんの体を固定する為以外には、整体師の体や服が患者さんに触れないようにする。
触れている側に触れている感覚がなくても、患者さんは当たっている触れているという違和感が生まれます。
意図がある場合でなければ、患者さんには体を触れない(当てない)ようにします。
知らないうちに、うっかり、意図せず、という事がないようにします。
整体師が患者さんに整体をする時、患者さんのどこに位置するのか、姿勢や視線をどこに持って行くか、手指のどこを当てるか、どの方向に押したり引いたりするのか、強さは早さは長さは、患者さんのどこに触れるかなどは、全て分かってやるようにします。
整体師がやっている事には全て理由があるようにしておきます。
いちいち考えるのは大変だと思うかもしれませんが、練習の段階から習慣づけておけば、毎回改めてする訳ではないので難しい事ではりません。
最初はテクニックを覚えるので大変だと思いますが、テクニックを身につける時に、その時々の所作を身につけておけば、あとあと必ず役に立って来ます。
手指での触れ方
× 論外
× 指先で触れるのは良くない
◯指の腹で触れる
◎指を揃えて指の腹で触れる
聴神経腫瘍
おおかた大丈夫そうなので書いておきます。
実は一昨年夏に耳鳴りが始まり、その時は薬でかなり良くなりましたが、昨年夏にまた再発して病院に行きました。
この時も薬で良くなりましたが、耳鳴りは少し残ったままの状態が続いていました。
それが4月に酷くなり昨年と同じ病院を受診すると、ちょっと昨年と様子が違うのでMRIを撮りましょうという事になりました。
結果は聴神経腫瘍があるとの診断で、慶應病院を紹介されてそちらで再度診断を仰ぐ事になりました。
忙しい先生を紹介されたようで、予約は7月でした。
7月に慶應病院を受診して4月に撮ったMRIを見ると、聴神経腫瘍はあるが手術をする大きさにはなっていないので、4月から半年後の10月に再度MRIを撮る事にしましょうとなりました。
そして今日。
MRIを撮ると聴神経腫瘍の大きさに変化はなく、たぶん大きくなるような種類のものではないだろうとのことになりました。
1年後に再度MRIを撮る事になり、2・3年後に再再度撮って変化がなければ、大丈夫だろうとの事になりました。
一安心ですね。
友人に医師免許を持っている人が何人かいるので、聴神経腫瘍は良性が多く手術適応になったとしても心配はないと言われていました。
とは言え、聴神経腫瘍は脳腫瘍に分類されるので、ちょっと心配は心配でしたね。
耳鳴りはどうなるのか(相変わらずある)と聞くと、難聴に伴うものが多いので、もし治療的な事をするとしたら、補聴器をつけてみる事になる。
ただ補聴器をつける事自体が面倒というか違和感もあるので、耳鳴りが酷くなければそのままでとの事でした。
聞こえの検査もしましたが、耳鳴りがある割に聞こえは良く、今日のところの検査自体は良い結果だったとの事でした。
年齢を重ねるといろいろな事がおきます。
まあ仕方がないと思いながら養生しようと思います。
エイセイカセツ=衛生仮説を聞いた事ありますか?
衛生仮説という言葉聞いたことありますか?
やっぱりちょっと気になるんですよね。
特に2020年の新型コロナ感染症の流行に伴い、衛生仮説の出された時と同じような事が起きてるのかなと思ったりします。
衛生仮説についてChatGPTに聞いた答えをコピペしておきます。
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「衛生仮説(Hygiene Hypothesis)」は、アレルギーや自己免疫疾患の増加を説明するために提唱された仮説で、1970〜80年代以降の先進国における感染症の減少と、免疫系疾患の増加の関連に注目したものです。
◆ 衛生仮説とは?
◎ 基本的な考え
「子どもが幼少期に微生物や寄生虫、ウイルスなどに自然に接する機会が少ないと、免疫系のバランスが乱れ、アレルギーや自己免疫疾患が増える」という仮説です。
◆ 提唱者と歴史
1989年:イギリスの疫学者 デヴィッド・P・ストラカン(David P. Strachan)
→ British Medical Journal に掲載された論文で、「兄弟が多い家庭の子どもは花粉症にかかりにくい」という観察結果を報告しました。
▶ 論文タイトル:
Hay fever, hygiene, and household size (BMJ, 1989)
[Strachan DP, 1989]
この論文が「衛生仮説」の起点としてよく引用されます。
◆ 衛生仮説の背景と理由
1970〜80年代以降、特に先進国で:
抗菌製品(抗菌石鹸、除菌スプレーなど)の普及
ワクチンの普及
上下水道の整備
病原体への曝露が少なくなる生活環境
これらによって、感染症は減った一方で、
花粉症、喘息、アトピー性皮膚炎
クローン病、1型糖尿病、関節リウマチ
などの免疫系疾患が増加しました。
◆ 兄弟がいると風邪をひきにくい?
この観察は「兄弟のいる家庭では、日常的に多くの微生物やウイルスに接する」ことから、免疫系がバランス良く発達するという考えに基づいています。
兄弟が多い → 幼少期に多くの感染機会 → 免疫系の適切なトレーニング
結果的にアレルギー疾患などが減る
これは衛生仮説の支持材料の一つです。
◆ 衛生仮説への批判・補足(現代的解釈)
衛生仮説はその後、以下のように発展・修正されています:
◎ 「旧友仮説(Old Friends Hypothesis)」
問題は「感染症の少なさ」ではなく、
人類の進化の過程で共生してきた微生物(腸内細菌や土壌細菌など)との接触不足が原因だという説。
◎ 「マイクロバイオーム仮説」
腸内細菌や皮膚常在菌のバランスが免疫に影響。
抗菌・滅菌によりこれらの多様性が失われることが問題。
◎ 批判点
単純に「汚れている方が健康」ではない。
感染症は依然として世界的な健康課題。
◆ まとめ
項目 内容
仮説名 衛生仮説(Hygiene Hypothesis)
提唱者 デヴィッド・ストラカン(1989)
内容 幼少期の微生物曝露が少ないと、免疫の発達が偏り、アレルギーなどが増える
背景 衛生状態の改善、抗菌生活、家族構成の変化
現代的理解 マイクロバイオームの多様性不足、旧友仮説へ発展
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おめでとうございます! 新しい整体師が認定されました。
おめでとうございます!
新しい整体師が認定されました。
彼女は2010年に入学され、2011年から今年の夏まで授業を休んでいました。
14年間は授業に通っていなかった事になります。
入学して1年くらい経って卒業間近な時に東日本大震災があり、ちょうどお子さんが産まれた事もあって、授業に来なくなってしまいました。
子育てが忙しく、ずっと気になってはいたけれど、やっと上のお子さんが中学に入ってひと段落した事から、再度、やろうと考えられたそうです。
とは言え14年も間が開いているので、スクールは受け付けてくれるだろうかと、連絡するのをかなり躊躇されたようです。
10年以上前に通っていた者ですがとメールをもらって、すぐに、はい大丈夫ですお待ちしていますと返信をしました。
てあて整体スクールは卒業までは何度でも繰り返しリピート受講出来ます。
期間も決めていないので、当然かなと思って返信をしました。
かなり感激されて、夏には通い始めました。
現在はリフレクソロジーのお店で少し仕事を始めている事もあり、ご家族に整体をやっていた事もあって、指針整体はすぐに使えるような状態でした。
それでも少し確認や注意をしながら、数ヶ月経って昨日、卒業試験を受け合格されました。
過去に途中で4年間単身赴任していて、5年かけて卒業された方がいましたが、さすがに15年かかった人は始めてです。
スクールを続けていて良かったと思いました。
卒業後は今働いているサロンで指針整体を使えるようにしたいという事と(店長とは確認済み)、ご家族への整体を続ける予定だそうです。
それにしても卒業出来て良かったと思います。
たまに、卒業間近になって授業に来られなくなる人がいます。
それぞれの事情があるとは思いますが残念です。
整体は民間療法なので、国家資格のように公的資格が必要な訳ではありません。
それでも、せっかく通ってもらった訳ですから、技術を確認して認定証はもらって欲しいと思います。
※認定証を持っている方です。

整体師が困った時に頼りにする、基本の考え方について。
整体師にはそれぞれ持っている技術があります。
骨格調整や筋肉の調整、内臓の調整や神経の調整をする先生もいると思います。
エネルギーや気と呼ばれているものを扱う先生もいます。
それぞれの先生が困った時に拠り所とする考えは何か。
それぞれの先生が持っている技術や知識を持って調整しても、患者さんが変わらない時、何を頼りに原因や今の状況を捉え考えるのか。
人はこうやって出来ている。
という、人間の捉え方を拠り所としています。
人間は何で出来ているとか、人間はこういうモノだという基本の考え方です。
関節を調整している先生は、関節を調整する事で、神経系のつながりが良くなると考えている先生がいます。
この場合、神経系のつながりが良くなる事で、元の痛みのない症状のない状態に戻るはずだと考えての事と思います。
それは、神経系が痛みや症状に関係しているという捉え方で、関節の歪みが神経系に影響を与えるという考え方です。
人の体は神経と筋肉やそれぞれの部位で出来ている、人は神経や筋肉が元となって生きているという考え方です。
症状が取れなかった時には、そこに戻ります。
エネルギーや気の流れを整える先生は、体の中をエネルギーや気が流れていると考えています。
人の体の痛みや調子の悪さや動きなどなどは、エネルギーの流れに影響されていると考えていると思います。
この場合、人間はエネルギーと肉体の集合体という事になるんだろうと思います。
症状が取れなかった時などには、ここに戻る事になります。
整体の学校や整体スクールでは、それぞれの技術や知識を学びます。
ことさらに「人間とは」と言わないまでも、その学校やスクールで身につける技術や知識は、人間とはこういうものだという前提で出来ているものです。
整体学校やスクールに学ぶ人は、そこを掴んで卒業してもらいたいと思います。
てあて整体スクールではそんな話をよくするようにしています。
何?整体と関係あるの?みたいな話になる事もありますが、卒業して患者さんを目の前にした時に、必ず役に立つ話になると思っています。

開業した整体院やサロンの8割以上が廃業するって本当ですか?
おおむね本当です。
確かな根拠がある訳ではありませんが、おおむねそういう傾向があります。
中小企業庁や商工会議所、国税庁の調査によると、創業から5年で約50%、10年で約70%が廃業するとされています。
これについては統計数値としてデータがあるということですね。
また、てあて整体が開業以来お世話になっている会計士に聞いたところでは、10年後には5%くらいしか残っていないと話をされていました。
これは経験則的な話だと思いますが、ある程度の信憑性はあると思います。
その会計士さんは会計事務所を25年くらいやっていて、てあて整体は会計事務所2年目くらいにお世話になり始めました。
顧客No89番だそうですが、昨年春で89番までで残っている企業は3社しかないといわれました。
なんだ、皆んな廃業してしまうのか、と考える人もいると思います。
逆に、そうか2割は10年以上続けられているんだと思う人もいると思います。
なんだ皆んな廃業してしまうのか厳しいな、と思う人は開業には向かないかもしれません。
それが一般的だと考えてしまうと、廃業しそうになった時に、踏ん張りが効かなくなると思います。
逆に2割は残るんだ、自分も頑張って継続するんだと思う人は、長く続けられると思います。
荒木は24年前に開業しましたが、その前後から何人もの整体の先生と交流があります。
そしてその先生方の殆どは、今も継続して仕事をされています。
会って話をするような事はあまりありませんが、ホームページやSNSをチェックしていたり、セミナーやワークショップでたまに一緒になったり。
それぞれのワークショップに参加したりした、仲間というか同業です。
15年くらい前に一度、箱根に泊まり込みで15人くらいの手技療法の先生が集まった事がありました。
その時の先生方は今も全員続けています。
開業した整体院やサロンの8割9割は10年経つまでに廃業してしまいます。
でも、2割くらいは継続して整体やサロンを続けています。
これをどう捉えるかは自分次第です。
難しそうだな厳しそうだなと思う人は始めない方が良い。
何とかしよう何とかなりそうと思う人は、始めてみて下さい。
てあて整体スクール 生徒募集中
てあて整体スクールでは整体師になりたい生徒さんを募集しています。
全く初めてから整体を勉強したい人
将来、開業や副業を考えている人
既に整体師として揉みほぐし系サロンで働いている先生
仕事をしながら勉強を始めたい人
力を使わない指針整体やボキボキしない骨格調整は、他校では学ぶ事が出来ません。
揉み返しの心配や事故の心配のない、安心して受けられる整体を身につけて整体師になって下さい。
また、パーソナルトレーナーやピラティスインストラクターの方々など、スキルアップに整体の技術を身につける人もいます。
授業見学や整体の体験の申込受け付けています。
授業見学・整体体験日程
金曜 10:00−13:00土曜 10:00−13:00
日曜 10:00−13:00 (第1日曜は12:00-15:00)
※上記以外でもご希望があれば連絡下さい。
授業のない日でも整体の体験を受けて頂く事が出来ます。
見学・体験申込 フォーム
名前・メールアドレス・希望日を備考欄に記入ください。最後に備考欄の下の【確認】にチェックを入れたら送信して下さい。
メール・LINE・電話での申込
mail : tea@nifty.comLINE : https://lin.ee/H5NyjYT
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てあて整体スクールで力を使わず効果のある整体で、喜ばれる整体師になって下さい。
てあて整体スクールでは指針整体を教えています。
指針整体の特徴は力を使わない事。
押したり揉んだり体重をかけたりしません。
体力のない人でも長く続けられる整体です。
力を使わなくても出来る整体ではなく、力を使わない事が効果につながる整体です。
強く揉んだり体重をかけないので、筋繊維や毛細血管が損傷しません。
強揉みしたり押し込んだりしないので、患者さんの筋肉の疲労物質が最小限に抑えられます。
その事で患者さんの体は、受けている直後から軽く動きやすくなります。
力を使わない代わりに、指を針に見立てて体の芯に刺激を入れます。
その事で最小限の刺激で筋肉が緩み動きやすくなります。
トントンとリズミカルな刺激を入れるのも、自律神経系を整えてリラックス効果があります。
軽い力で出来る整体は、整体師自身にも負担が少ない整体です。
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日々の疲れもそれほど溜まりません。
指針整体の見学や体験は無料で受け付けています。
連絡お待ちしています。
授業見学・整体体験日程
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日曜 10:00−13:00 (第1日曜は12:00-15:00)
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