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MGC

読了までの目安時間:約 4分

実は中学時代に陸上部に所属していました。
てあて整体スクール・荒木です。


MGC(マラソン・グランドチャンピオン・シップ)凄かったですね。
この大会は来年の東京オリンピックに向けて、陸上競技のマラソン代表選手を選考する大会でした。
1位と2位はそのまま代表選手に選考され、3位の選手は有力な候補となります。
男子は来年3月までの3大会で日本記録を突破しなければ3番目の代表とはなれず、今回MGC3位の選手が選考されることになります。
まさに一発勝負。
これまでマラソン代表選考にはいろいろあったので、一発勝負は選手にとってキツイ大会ではありますが、納得のいく選考になると思います。


レースの途中経過がとにかく凄かった。
スタート直後から先行する元日本記録保持者の設楽選手を、追う2位グループが最初4人に絞られたかと思うとどんどん増えていき、最後の最後35キロを過ぎた辺りから仕掛けが始まって、とにかくすごいレースになりました。
優勝した中村選手。
2位の服部選手。
おめでとうございます。
そして3位の大迫選手も素晴らしい走りと粘りでした。
よほどのことがない限り大迫選手が3番目の代表選手として選ばれることになるのではと思います。
とは言え、冬のレースが三本待っています。
今回、先行して独走を30キロ以上続け、2時間6分前半の記録を持つ設楽選手も雪辱を果たしたいところだと思います。
年明けのレースも目が離せなくなりました。


今回のレースで面白いなぁと思ったことは色々ありましたけど、選手のシューズが一つは気になりました。
設楽選手が独走している時の2位集団のシューズは半分以上がピンク色。
たぶん同じメーカーのものだと思っていたら。
どうもナイキのようですね。
すぐ後に走った女性は殆ど全員が同じピンクのシューズでした。
ピンク色という目立つ色でアピールするメーカーの姿勢なんだろうと思いましたね。
きっと売れるんでしょう。
そして走法もです。
ピッチ走法の人よりもストライド走法の人が多かったように思います。
アップダウンが激しく最後にキツイ上りがあるコースだと、どちらが良いんだろうと見ていましたが、最後は走法ではなくどれだけ脚が残っているかというようなところだったようでした。


しかしこれで1位2位の選手は一年かけて準備が出来ます。
それに同じコースで同じような時期に走った経験は必ず生きてくると思います。
これは本当にとても良いことだと思います。
色々な思いもあって、オリンピックの開催については思うところがありますが、開催されたらやっぱり選手には頑張ってもらって力を出してもらいたいと思います。
今回の40キロ過ぎの大迫選手と服部選手のデッドヒート。
あの顔つきを思い出すだけで、おじさんは泣けて来てしまいます。

ストレスのこと 本末転倒?

読了までの目安時間:約 2分

患者さんの話を聞いていて考え込んでしまうことがあります。
最近は二つのことでちょっと考え込みました。


ペットの介護問題です。
犬や猫を飼っている人が、老齢になった犬猫の介護で疲れてしまっています。
数年前から聞くようになりました。
寿命が長くなったのが一つの要因かもしれません。
20年近く生きる犬がいます。
長い間一緒に生活して愛着も湧き家族として生活しているから尚更です。
歩くことがままならなくなり、週に2度3度とお医者さんに連れて行かなければいけないことがあるそうです。
夜、寝ている時に何かしなければいけないこともあります。
一緒のベッドで寝ることもあるそうです。
そうなると飼い主は睡眠不足になります。
介護が嫌だということではなく、心配でストレスも溜まってきたりします。
そして飼い主の調子が悪くなる。


ヘルパーさんやケアマネさんが気になってストレスになるという人も居ます。
高齢でお子さんや周りの人がヘルパーさんやケアマネさんをつけてくれるが、自分は出来れば自分でいろいろとやりたい。
家に知らない(わけではないが)人が居ると気を使ってしまう。
そしてストレスがたまってしまう。


何というか何とも言えないことです。
ペットは癒しのためやストレス解消のためもあって飼っているんでしょう。
それが最期の時期にストレスを産んでしまう。
仕方がないことですけど、少し考えます。
人の介護についてもそうです。
画一的に考えないで、個別に対処して行かないといけないのかと思います。

餃子は王将なのか満州なのか問題

読了までの目安時間:約 2分

満州なのか王将なのか。
餃子については一家言ある人が多いと思います。
王将のあの薄いコクのある噛みごたえのある皮を好むのか。
満州のもっちりした弾力のあるパスタ的なあの皮を好むのか。
もちろん具材は大切ですよ。
でもやっぱり皮が大きな判断基準になるのではないかと思っている荒木です。

個人的には満州です。

明らかに。
満州のあのモチモチです。
元々、麺喰いの私としては王将の薄皮は頼りない。
王将餃子は具材の味が味わえるし、あの薄皮を噛んでいく時ににじみ出てくる深みというかコクというか、後ろからぐっと掴みかかられるような味の良さは分かる。
でも満州。
あのもっちりした皮を噛んだ時の喜び。
弾力のある皮を噛んでいく内に広がる旨みと、噛むことの喜びを教えてくれるのが満州です。
そしてあの具材。
具材と皮の間の空間にも旨みがあるようにさえ思ってしまいます。

いや、王将がまずいのではありません。
満州が美味い。
ただそれだけ。

と言うような話をダンスのリハーサルの合間にしていたことを思い出した。
相手は王将の餃子が一番という人でした。
いいんです。
自分が好きなものが一番なんですから。

正常性バイアス

読了までの目安時間:約 3分

力を使わないから安全。
安心して患者さんに使うことの出来る整体を教えています。
てあて整体スクール・荒木です。


昨夜は台風15号が関東地方にやって来ました。
昨日の比較的早い時間から、鉄道各社は午前8時位までは運休・運転見合わせを発表していました。
台風が来て何らかの被害が出ていることを想定したか、台風の雨風で運転が難しいことを想定したんだろうと思います。
明けて今朝。
東京近郊の鉄道各駅では通勤の混雑が起こっていると見聞きしました。
ドユコト!?
と思います。
だって昨日のうちから電車は8時位まで動かないと発表されていた訳です。
8時位から動いたとすれば、そこに始発から8時位までの通勤客が来たらどうなるか。
分かるように思います。
そんなに混雑するなら駅まで行ったって普通には目的地までは到着出来ない。
当たり前です。


どうして、会社は昼からにしないんでしょうか。


不思議です。
いや不思議じゃないか。
こう言うの正常性バイアスがかかっているというんでしょうか。
ウィキペディアを見ると「自分にとって都合の悪い情報を無視したり、過小評価したりしてしまう人の特性のこと。」とあります。
目の前で起きている状況を、都合の良いように判断してしまう特性のことですね。
台風が来ても、今まで大丈夫だったから今回も大丈夫だろう、みたいに判断すること。
台風だけじゃないですけど、最近は多くのことでそんな判断がされているように思います。
例えば政治も。
ま、それは良いとして。
正常性バイアス。
これは気をつけておかなければいけません。
今まで大丈夫だったからとか今までこうだったから、ということを前提に判断しない方が良いでしょう。
特に最近の自然災害や気候などについては、異常が通常ですから何が起きてもおかしくはない。


目の前にある現実を見る。
目の前で今起きていることを判断材料にする。


何だかアレクサンダー・テクニークのようですけど。
そう言うことです。
気をつけましょう。

卒業生・生徒さんのダンス公演でした。

読了までの目安時間:約 3分

てあて整体スクールにはダンスをしている生徒さんや卒業生が沢山います。
整体院にもバレエやダンスをしている方が沢山来ます。
年に何度かはそう言う人たちの舞台を見に行きます。
先週と今週、連続で観に行ってきました。


先週の舞台は tant-tanz Dance Collection Vol.9 でした。
主宰の柳下さんはスクール専科を受講したことがあり、アレクサンダー・テクニークの後輩でもあります。
王道のジャズダンスで彼女の踊りは本当に天下一品。
今回もソロがありましたが、何度見ても素晴らしい踊りでした。
そして今週は " Bullerfly " Keio Univ. Jazz Dance Circle SIG SIG in Groove vol.7 です。
こちらはスクールの現役の生徒さんが、振り付けとダンスで出演していました。
今回はこのサークルの20周年でもあり総勢168名のダンサーが舞台に乗っていました。
20名から30名位の群舞作品が多くありましたが、ストーリーをベースに進めていたので、見る者にとっては見やすい舞台になっていたと思います。


自分自身が26歳の頃からダンスを始め、舞台も何十回何百回と見てきたこともあり、人の舞台や作品を見る時に気をつけていることがあります。
この舞台がどう言う内容のものなのか。
発表会としての舞台なのか、それとも商業公演としてやっているのか。
作品として何かを表現しようとしているのか。
舞台はダンスの上手下手ではないと思いますが、公演として作品を出しているのなら一定のレベルが欲しいと思います。
見せているレベルが作品が表現しようとしているものと合っているかというレベルです。
技術的に上手いというのとはちょっと違う。


でも、発表会であればそこはまたちょっと違う見方をします。
出演しているアマチュアダンサーが気持ちよく踊っているのか。
必要なことを学んでいるのか。
やるべきことを知っていて、やってはいけないことを知っているのか。
偉そうですね。
でも、35年前にダンスを始めた頃には、そんなことを色々と教えられたような気がします。
そこがきちんとしていると見ている方もやっている方も気持ちが良いことが多いと思います。
もちろん、趣味として愉しみのために踊っているんだから、別になんでも良いということも分からなくもない。
でも舞台でせっかくやるなら、気持ちよく出来ればと思っています。
なんかちょっと面倒ですね。


先週の舞台も今日の舞台も気持ちの良い舞台でした。
ダンサーは気持ち良く踊っていたし、とても良く訓練されていました。
群舞が踊りたくなりました。
どこかで。
ジャズダンス。
王道のジャズダンス。
いつかできるのかな。

ワンス・アポンナタイム・イン・ハリウッド

読了までの目安時間:約 2分

本日休みにつき観てきました。

ONCE UPON A TIME IN HOLLYWOOD

ブラッドピットとディカプリオ。
監督はクエンティン・タランティーノ。
この面子を見ただけで面白そう。
このところ小さな映画を見てばかりいたので、こう言う映画映画した映画を見たいと思って行きました。


ONCE UPON A TIME IN HOLLYWOOD >>>


内容を全然知らずに行ったんですが、コメディですね基本的に。
でも人情コメディというか三丁目の夕日というかそう言う感じ。
最後の方にちょっとバイオレンスありますけど。
舞台が1969年2月から8月までの半年だったので、アラカン世代にはたまらん映画ではないかと思います。
ちょうど小学5年生の頃です。
大阪万博の前の年ですね。
あの時代の雰囲気が満載で、さすがにハリウッドだと全く自然に時代が出せるんだなと思いました。
アメリカはやっぱり広い。
そしてスティーブマックイーンの俳優さんやブルースリーの俳優さん似てた。
ちょっと笑いました。
煙草が印象的でした。
煙草に象徴されるものって感じなのかなぁ。
たまにはこう言う何にも考えない映画は良いです。

なむなむ

読了までの目安時間:約 2分

「引く」刺激を入れていく。
軽い刺激で全身を軽く動き易くする指針整体を教えています。
てあて整体スクール・荒木です。


諏訪神社

整体スクールに毎日通勤する途中に神社があります。
自転車通勤なので止めて、出来るだけ毎日お参りしてから来るようにしています。
信仰心が強いという訳ではなく、なんとなく。
古い神社は空気が良い場所にあります。
車も自転車もアスファルトもビルもない時代に出来た神社は、日当たりが良く水はけが良く風が良く通るような場所にあります。
だから気分が良い。
それで毎日寄るようにしています。
今日は先客がありました。
2歳くらいの男の子とお母さんと思しき女性です。
賽銭箱の前に立った男の子は上から下がった紐(鈴緒・すずお、と言うらしい)を持ってぶらぶら揺らしていました。
見かねたお母さんが背中を押して言いました。


ほら
なむなむ、しないと!


んっ!?
なむなむは南無南無でしょう。
てことは南無阿弥陀仏ってことで。
それはお寺じゃないのかしらん。
なんて、一瞬思いましたね。
でもイイんです。
2歳位のころから神社やお寺に行くことは良い。
特に信仰心がなくたって良い。
現代となっては神社やお寺は、都会に残された数少ない自然です。
舗装していない地面もあるし。
木も沢山生えている。
お正月でもなければ人はまばらで、広い空間があって風も吹いている。
そう言う気分の良いところで、自然を感じるのは人にとって良いことだと思います。


なんてことを思いながら今日は来ました。
9月ですね。
夏の疲れが出てくる時期です。
気をつけましょう。

自分を確認する。

読了までの目安時間:約 2分

整体師だけでなくアレクサンダー教師もやっています。
てあて整体・荒木です。
心身のことについて色々と考えたりしています。

何かをする時につい力を入れてしまう人は多い。
(本人的にはつい力が入ってしまうと言うことだろう。)
どうしてなんだろうと考えながら見ていたら、力を入れると「やってる感」がするらしいことが見えた。
とは言え「やってる感」が欲しくて力を入れている訳ではない。
力が入っていることで自分を感じやすいと言うことのようだ。
力が余分に入っていないと、力が抜けているようで、自分を感じにくい。
何かをしている感じがしにくくて、(自分で、あるいは、自分が)コントロールしているように感じにくいと言うことか。

一生懸命やろうとすればするほど、勝手に力が入る。
力を入れようとしていないのに、知らず知らずのうちに入ってしまう。(ように思う。)
でも力を入れているのは実は自分。
誰かに操られて力を入れられている訳ではない。
どうして勝手に力が入ったように感じるのかと言うのが考えたいところだ。

皮膚は外界と自分の境界だけど、皮膚だけだと皮膚を感じにくく、境界も感じにくい。
境界を感じにくいと言うことは自分を感じにくいということで、あやふやな自分になってしまう。
ひょっとして自分を感じるために、皮膚の上に何かを身に付けるようになったのかもしれないと思ったことがある。
裸族が身に付けるものの最初は、知っている限り体の中でも敏感な部分につけている。
そこに自分があると言うことが分かりやすいのではないかと思う。

このことと、力を入れて「やっている自分」を感じ易くすると言うのは似ているのかもしれない。

遊んでいる時は忙しい時、仕事している時は暇な時

読了までの目安時間:約 2分

押さない揉まない体重をかけない指針整体
ボキボキしない骨格調整のMET
力を使わない整体で整体師を育てています。
てあて整体スクール・荒木です。


整体師は忙しい時に遊びます。
???
そして暇な時には仕事をしています。
???
何のことでしょう。
独立開業。
自分一人で整体をしている先生は、整体の患者さんが沢山入っていて予約が一杯。
休みも週に1日とかになると、遊びます。
休日にどこかに出かけたり旅行に行ったり。
趣味の何かをやったりします。
友人知人と会ったりするのも、そう言う整体を沢山やっていて時間がない時です。
反対に。
整体の患者さんが居なくて予約が空いている時。
整体師は仕事をします。
仕事と言っても整体ではなく、ブログの更新だったりSNSでの発信だったりセミナーの企画だったり。
患者さんを増やすための仕事をします。


整体の予約が一杯で休みの時間が少ない時。
売上が伸びて自分のために使うお金がある時です。
整体の予約がなくて使える時間が沢山ある時。
売上が少なくて自分のために使えるお金がない時です。
休みが少なくなると言うことは、整体が増えていることで、お金が入っている時です。
逆に休み時間があると言うことは、整体が減っていることで、お金が入ってこない時です。


なかなか上手く行きません。(笑)


ぜんぜん時間がないのに忙しそうに遊んでいる整体師、いますよね!?
それにはこう言うカラクリがあったんです。
どんな仕事もそうかもしれません。
遊んでいる仕事人は実は仕事が出来る人かもしれません。


てあて整体スクール
東京都練馬区東大泉 5-27-18-A
愛知県名古屋市東区葵 3-14-20
teate@nifty.com
03-3922-7230


笑う荒木

あとこの確認作業で余生生きんのか?

読了までの目安時間:約 4分

力を使わない整体で整体師・セラピストを育てています。
てあて整体スクール・荒木です。


殆ど見ないんですがたまにユーチューブを見ます。
登録しているチャンネルが幾つかあって、その中にカジサックの部屋があります。
お笑い芸人キングコングの梶原さんがユーチューバー・カジサックとしてやっているサイトです。
そこに【登録者90万人記念】で相方の西野さんが来た回があって、それを見ました。



この中の23分前後のところで西野さんが言っています。
「俺あとこの確認作業で余生生きんのか? と思ったらちょっと嫌だなと」

個人的には全く見ていなかったんですが、「はねるのトびら」というテレビ番組がありました。
その番組には5組のお笑い芸人が出ていて、20%位の視聴率を稼いでいたそうです。
ところがそこからスーパースターが出てこない。
番組が始まって5年くらい経った時に、そうなるとその後30歳代40歳代になったらこんな芸人生活があるだろうと見えてしまったということでした。
そこで、あの言葉です。
「俺あとこの確認作業で余生生きんのか? と思ったらちょっとヤだなと」
と西野さんは思ったそうです。
そこで西野さんは次のことを考えたそうです。
始めたのが絵を描く事や、全国を独演会を始めたそうです。
絶好調の時期にです。
準備を始めたということですね。
それも本業の番組などを120%でやりながらです。

「えんとつ町のプペル」という絵本があります。
https://r25.jp/article/581356883170827173
3年前に出版されて40万部くらい売れているベストセラーです。
この本を出版する数年前だったと思います。
たぶん今から5年くらい前に、深夜番組に出てきた西野さんが、芸人やめて絵本作家になると宣言したことがありました。
たしかネットでいろいろ言われて、言っている本人と対峙した時に、自分はどっちでもイイけど、そこまで言うなら絵本作家と名乗ります、事務所にも言います、と言ってすぐにそうしていました。
その後たしかしばらくして「えんとつ町のプペル」が出版され、すぐに売れてベストセラーとなりました。
途中、絵本を買えない主婦からの声が届いて、全編無料でネット公開を始めました。
(それが上のリンクです。)
ちょっと話がそれました。

確認作業で余生生きるんか?

実は後から思い出すと、自分が会社を辞めた時にちょっとこんな感じがありました。
全体の理由の数割でしたけど、こんな気分があった。
たぶん20代後半から30代前半くらいまでの人は感じることがあるかもしれない。
40代になるとさすがに、その時の人生が自分の人生になっていくんだろうと思う人が大部分だと思いますけど。
社会人になって10年前後経つと、自分のこの先もなんとなく見えてきて、これはこれで良いけど別の人生はないのかな、このままで良いのかなぁなんて思ったりして。
もちろんそのまま突き進んでいく選択もあるし。
別の道を目指す選択もあります。

人生は一回だからね。

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