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熱田神宮

読了までの目安時間:約 2分

熱田神宮・てあて整体スクール

名古屋と言えば熱田神宮。
写真は先月、お参りに行った時の写真です。
整体スクールのある千種から熱田神宮は乗り換えこそありますが、かなり近い距離にあります。
時間があるとご挨拶に行きます。
たまに境内にある「宮きしめん」で、きしめんをいただきます。
名古屋名物は沢山ありますが、中でもきしめんは大好き。
きしめんの中でも宮きしめんです。
どこが違うんでしょうね。
他のきしめんと比べると少し細いかもしれません。

麺と言えば味仙の台湾ラーメンも名古屋名物ですね。
これは辛い。
アメリカンでちょうど良い位です。
鰻はあまり食べませんが、手羽先や土手煮なども名物で美味しい。
天むすは実は食べたことがありません。
名物に美味いものなしなんて言いますが、名古屋は美味いものが多いように思います。
火曜日から名古屋で授業なので明日の夜には向かいます。
今月はチャコット名古屋スタジオでアレクサンダー・テクニークのワークショップもあります。
来週の水曜と木曜です。
お時間あったらいらして下さい。


熱田の枯葉・てあて整体スクール

トップページなど色々更新しました。

読了までの目安時間:約 3分

てあて整体スクール・荒木です。
お盆は暇です。
暇というのは言葉が良くありませんね。
普段よりも自由になる時間があります。
このタイミングでホームページを少し見直そうと色々考えて画策していました。
で、トップページを更新しました。
他にもいくつかのページを見直しましたが、トップページが一番手を入れました。
どうでしょう。
意外に良いのではと思っています。
これを読んで見学など来てもらえると嬉しいんんですけどね。

そしてついに、「http://」を「https://」に変えました。
アドレスは変わっていないんですが、アドレスの前にくっついている「http://」を「https://」に変更しました。
これはアレです。
詳しくは分かっている訳ではないんですが、是非にやれ!と某卒業生から言われまして、半年くらいほったらかしにしていたんですが、そろそろやらないとということでやりました。
すまぬすまぬ。
まあ、やりましたと言っても業者さんにお願いしたんですけどね。
自分でやるのはちょっと心配。
情報がかなり膨大だったので、餅は餅屋にお任せすることにしました。

「http://」だとホームページを見ている時に暗号化されない通信手段で見ていて、「https://」だとそれが暗号化されると言うことのようです。
ナンダソンナコトカ。
いやいやこれが後からけっこう来るらしいんです。
今のところグーグルも何も言ってないらしいんですが、”今のところ”影響はないですと、わざわざ”今のところ”と書いているのが怪しいですね。
グーグルなど検索エンジンは検索順位を決めるプロトコル(手順)の内容を公開していないんですけど、そのプロトコルの中に例えば通信手段が暗号化されていないサイトはちょっと下げようかなぁ的なことを考えているんじゃないか。
とまあそんな風に思われる訳です。
以前はモバイルフレンドリーとか言っちゃって、スマホなどモバイルに対応していないサイトは影響が出るかもね、と言ってしばらくしてから影響させたということもありました。

そんなことで時間があると色々なことをしています。

人は何で出来ている。

読了までの目安時間:約 3分

体の中には骨や筋肉がある。
人は骨と筋肉で出来ている。
と思っている時期がありました。
間違いではないですけどね、骨と筋肉だけではない。
血管もあれば神経もある。
靭帯もあるし腱も筋膜も皮下組織も脂肪も血液も。
とにかく沢山のもので出来ている。
そう思っていると、それらを調整すれば体は何とかなると思い始めます。
骨が歪んでいれば骨を整える。
筋肉がアンバランスなら筋肉のバランスを取る。
血流が悪ければ血流を改善する。
神経のつながりが悪ければ神経の繋がりを良くすることを考える。

でも、人はそういうものだけではない。

体の中には脳や脊髄など中枢神経と末梢神経てのもあります。
そして目には見えませんが、心や意識と呼ばれているものもある。
心はどこにある。
心は心臓のところにあると思われていた時代もあると思いますが、心は脳の中にある。
いや外にあるのかもしれないけど、脳の機能として心や意識がある。
と思っています。
体に出る症状が心の問題と関係があると思えば、今度は心や脳について考えるようになります。
人は心と体で出来ている。
そう思うと体のことだけではダメで心や意識のことも考えるようになる。
心は何か。
意識って何か。
これはなかなか分かりにくい。
脳科学でのアプローチの本を何冊か読みました。
哲学からのアプローチも読みました。
でもまあ結局は良く分かりません。
分かってきたと言われても、なかなかこれが分からない。

そこが面白いところなんですけどね。

整体師も長くなってくると色々なことを考えます。
体のことだけ考えていれば良さそうなもんですけど、それがね。
やっぱり色々考えます。
仲間内で集まってもそんな印象です。
10年も経つとみんなスピリチュアルなことやエネルギー的なことも考え出すようです。
スピリチュアルは霊的なものでエネルギーは目に見えない力のようなものですね。
僕はそこはちょっと避けています。
無い!とも嫌い!とも思いませんが、考え始めると深みにはまる。
だから目に見えるものや、そこから考えられるもので勝負しようと思ってます。
だから解剖学や生理学。
心や意識のことからです。

だけどこれだけ暑いとそんなことも考えられません。
この夏を乗り切ることが先決です。

お盆

読了までの目安時間:約 5分

昨日一昨日とお休みを頂きました。
休みの予定ではなかったんですが、企画していたセミナーの申し込みがなく、自動的に休みということになりました。
元々、てあて整体スクールの授業は休みにしていたので、代わりにセミナーでもと思いましたが、やっぱりお盆は皆さんお休みなんですね。
10年位前までは世の中が連休だったり休みだったりする時期は、セミナーをやるとかなり人が集まって来ていましたが、このところは集まりが悪くなって来ているように思います。
宣伝方法や需要供給の問題もあるかもしれませんが、それよりも多分景気だったり給与だったり休日だったり、有効求人倍率や失業率が関係しているように思います。
国の経済政策に対する評価はさまざまですけど、結果として経済指標的には良い数字が出ているということなんでしょう。


ようするにマインドです。


景気も病気も元気も全部『気』ですね。
気ってつまりマインドてことだろうと思います。
雰囲気というかその場その時の空気感のようなものです。
空気感や雰囲気に流されることはないと思っている人も、そう言う世の中でしか生きられないというのが今の人の状況だろうと思います。
考えてみるとちょっと怖いですけど。
でもまあ仕方がないと言えば仕方がない。
仕方がないのではなくて、そう言うものだと思えばそう言うものです。
喜ぶべきものでも悲しむべきものでもないです。


お盆です。


今年はお盆にはお墓参りには行けませんけど、来週は名古屋の授業で実家に帰るので、その時にでも行ってこようと思います。
毎月四日市に帰っているので、お盆とは関係なく数ヶ月に一度はお墓参りには行ってます。
あれは不思議ですね。
最初からお墓の中にいたご先祖さまを参る時と、自分が知っていた人(私の場合は父)を参るのでは全く違います。
そこに居る。
言葉としては比喩的な言い方になるんでしょうけど、実感としてはホントに居る。
ま、人はそう言うものなんでしょう。


父は私と違って非常に格好の良い男でした。
若い頃の写真を見て、デビットボゥイに似ているとか田宮二郎に似ていると言われました。
僕はまあアレですから。
本当に親子なんだろうかと思う位ですが、最近になって少しずつ似てきているので驚きです。
写真を白黒にして見ると尚更です。


父は昭和5年、1930年に三重県四日市市富田で寿司屋の次男として生まれました。
だから会社員だったのに調理師免許と寿司職人の免許を持っていました。
後に寿司屋だけでなく旅館もやるような、ちょっとした家だったようです。
当時は次男は家を継ぐことはないので、会社員になり定年まで勤めた後は関係会社に行って70歳位まで働いていました。
見た目は本当に格好良くて、昭和のオヤジでした。
中学生時代に満州に疎開していて、高校大学と柔道をしていました。
私と違いとても面倒見の良い人で、亡くなって10年になりますが、勤め人時代の取引先の方からいまでも毎年挨拶があるようです。
10年前に胃がんで亡くなりましたが、6月入院で8月手術(開腹しただけ)で9月に亡くなりました。
あっけなかった。
入院した6月から毎週四日市に見舞いに行ったので、何十年ぶりかに毎週会って顔を見ました。
話は殆どした覚えがなく、亡くなる一週間前に「そろそろあかんかも知らんな。」と病院のベッドに座って言ったのを覚えています。
母親が取り乱して、あああでもまあそんなこともないだろうと思っていたら、翌週、四日市に帰る前日だったかに連絡があって亡くなりました。
77歳だったかな。
あっけなかった。
失くなってからも四十九日までは毎週帰っていましたが、四十九日の供養をしていた時に、部屋の斜め上の方から声がして、「ほなな。」(四日市弁で、それじゃあな。という意味)と聞こえた気がしました。
ああ居なくなるんだなと思いました。
そこから、名古屋で整体スクールをするようになり、毎月帰るようになったと。
まあそう言う感じです。


今年はお盆に帰れません。
まあ、昔からお盆だからと帰っていた訳ではないので、偉そうなことは言えません。
来週、ごめんごめんと帰る予定です。
良いお盆を。

最近つらつら思います。

読了までの目安時間:約 4分

こんな記事がありました。


『 近藤良平が思う、ここ10年のダンスシーンの激変と勝負どころの今 』
https://www.cinra.net/interview/201808-kondoryohei


近藤良平さんは10年以上前に神楽坂セッションハウスのクラスを受けてからだから、かれこれ10年以上のお付き合いになる。
お付き合いと言ってもダンススタジオで一緒になっているという。
良平さんは教える側でこちらはそれを学ぶ側。
たぶん教えているというイメージはないかもしれないけど、そんな立ち位置になっている。
とは言えここ数年は別のクラスに出ていて、直接はお話はしていない。
そんな良平さんが最近は良くインタビューなどで出てくる。
ラジヲでも聞くことがあるし雑誌などで対談を読んだりもする。
今回はネット上のインタビューを読んだ。


「勝負どころの今」


というのに引っかかった。
良平さん率いるコンドルズの舞台は数回拝見した。
池袋で毎年やっているニュ~盆踊りも何度か参加した。
コンドルズではなく近藤良平名義で舞台で踊っているのも見た。
そしてテレビでも雑誌でも。
その中で芸術として踊ることと、盆踊りなど自分達で踊ること、踊りを見ること、自分も体を動かして踊ることを、繋げる架橋のようなことをしているイメージはあった。
セッションハウスの芸術監督として、様々な企画で踊る機会を提供し、自らも様々なスタイルの踊ることを見せてくれた。
その近藤さんが「勝負どころの今」と言っている。


実は似たようなことを感じている。
今年、60になって自作のソロでパフォーマンスをしました。
これは何かに追い立てられるような感覚が少しあった。
ダンスをしている患者さんや知人などの様子を見ていたら、40歳オーバーからアラカン(アラウンド還暦)までが、こっちやあっちで活動を始めているのを見聞きするようになった。
30歳でバレエを再開した知人は、再開から10年位たって自分で作品を創り発表するようになり、今では企画も運営もしながら活動を続けている人もいる。
バレエ教師をしている先生は教室の生徒さんたちを組織してグループを創り、作品を練習して発表を始め、幾つかのイベントに出演するようになった。
またジャズダンスの教えをしている私と一つ違いの人は、ナンカ年齢を理由にしたくないと、ダンスユニットを作って活動を始めた。
最終目的はフランスでの公演だと言う。


少し以前なら、年寄りの冷や水、痛い感じ、歳の割に頑張ってるねと、そんなイメージだったかもしれない。
でも、今は少し空気が変わってきているように思う。
人生100年とは言わないが、現役の年齢が上がってきている。
70代は現役で働く人が殆どになってくるでしょう。
そうしたら、プライベートも時間が伸びてくる。
爺さん婆さんは縁側で日向ぼっこという訳にはいかない。
今の70歳台は段階の世代。
50年前は始めて髪を長く伸ばしパンタロン(裾の広がったパンツ)を初めて履いた世代だ。
体力が落ちているのは当然だけど、このままゆっくり老後を過ごすなんて人はいなくなるだろう。
50代デビュー60代デビューはこれからのトレンドになるんだろうと思う。
いや、私が知らないだけで、もう時代はそうなっているのかもしれない。


やり残したことをやる、というのでも良いが、今からやりたいことをやる、という方が感覚には合っている。
ご同輩。
これからですよ。


10月にまたパフォーマンス

読了までの目安時間:約 2分

10月にまたパフォーマンスをします。
今回は同年代4人組み。
もう30年以上の付き合いの二組の夫婦です。
振り付けは私ではなくダンサーでダンス指導をしている女性です。
今年全員が還暦。
文字で読むと凄いね。
誰がどう見たって老人が踊るイメージ。
でも多分ちょっと違います。
全員、現役で踊っています。
どれくらい動けるのか。
見てのお楽しみ。


ダンスを始めた時はまさかこの年齢まで踊っているとは想像していませんでした。
26歳で始めた時は、40歳を超えても踊れたら良いなぁと思ったのを覚えています。
でも全然。
やめようなんて考えたこともない。
体はまあアレですけど。
動けないことはない。
ジャンプは重たいし疲れる。
でも動けないことはない。


人生100年時代と去年位から聞くようになりました。
高齢化高齢化と聞いてましたが、去年からは人生100年だって。
調べてみたら国がそれを後押ししている。
つまり働けってことなんでしょうけど。
それでもまあ、80歳くらいまでは色々と現役感を持って生きていくことになるんじゃないかと思います。
定年は65歳になりましたけど、皆さん70歳75歳位までは働きます。
働いているうちは現役。
現役が続いていると、プライベートも日がな縁側に座って日向ぼっこって訳には行きません。
バレエを習う人も50台60台70台が増えているという調査を読みました。
60台くらいだと高齢化という言葉にはまだ反応しません。
だってまだ若いと思っているから。
サザンの新曲も『壮年JUMP』で「老年JUMP」じゃないですね。


パフォーマンスは10月13日(土)TOKYOZA(西武池袋線富士見台駅7分)でやります。
近くなったらまたお知らせします。

蕎麦と饂飩

読了までの目安時間:約 3分

御清水庵1・てあて整体スクール

蕎麦か饂飩かと言われれば即座に饂飩です。
饂飩の中でも何がと言われれば讃岐うどん。
この場合はなぜか饂飩ではなくうどん。
子供のころ三重県に住んでいた頃にもうどんを食べてました。
外で食べるうどんは格別に旨く。
外出をする時の楽しみでした。
でもその時は讃岐うどんではなかった。
もっと醤油の味付けがされていた記憶があります。
麺もそんなにコシがない。


麺のコシってなんでしょうね。
二種類あるような気がします。
噛んだ時に弾力があるような、麺自体が少し半透明になっているような、まさに腰って感じのコシ。
それとは違い弾力ではなくてもう少し軽いふんわりしたコシがあります。
弾力よりも粉(コナ)の味がするようなコシです。
私はこちらが好きです。
コナの味がする方が良い。
チェーン展開しているうどん屋さんは弾力系のコシが多いですね。
ま、上手いので文句は言いませんけど、やっぱりコナの味が欲しくなる。
そうなると、西武池袋店屋上の「かるかや」はピカイチだと思います。
ダシはカツオよりも昆布系が好みです。
そして醤油ではなく塩で味付けしてもらいたい。


そんなうどんですが、ここまで暑いとちょっと腰が引ける。
この場合の腰はコシではなく体の途中にある腰です。
ちょっと手が出にくくなる。
何なんでしょうねアレは。


そこで蕎麦です。
浮気です。
イケマセンねぇ。(笑)
良くありません。
良くないと知りつつつい手が出てしまう。
惹かれてしまう。
男の性(さが)ってやつですかねぇ。
いやすまぬすまぬ。
うどんには申し訳ないと思いつつです。


日本橋でワークショップをやる前に飛び込みました。
御清水庵 清恵(おしょうずあん きよえ)
蕎麦屋です。
そこで食べました。
おろしそば。
越前おろしそばととろろ昆布のおにぎりのセットです。
大根のしぼり汁で食べる蕎麦です。
旨い。
おいしゅうございます。
大根のしぼり汁がもうあれです。
辛くて辛くて。
それがこの暑さにとても良い。
つるつる、というよりズルズル入ります。
元気も出ますね。
なぜか気合が入る。
最後につけ汁に蕎麦湯を入れて飲みましたが、最後の方はもう本当にカラくて死にそうになりましたが、それがまたイイ!
とろろ昆布のおにぎりもなんか久しぶりで良かったです。


夏はアレだなぁ。
蕎麦も悪くないなぁ。。。
ははははは。


御清水庵2・てあて整体スクール

7月の頂き物

読了までの目安時間:約 1分

1808頂き物・てあて整体スク-ル

2018年7月も沢山頂き物をしました。

いつもいつもありがとうございます。

美味しく頂きました。

ごちそうさまでした。

しかし暑いすね

読了までの目安時間:約 4分

枝

そんなこと言ってもしょうがないんですが、暑い。
このところは異常気象なんて言ってますが、もう異常ではなくて通常気象が今の状態になったんだろうなぁと思ったりします。
50年前は小学生でしたけど、その頃は30度を越えると暑い!暑すぎる!なんて思ってました。
35度なんて灼熱地獄って感じ。
でも今年はどこもかしこも35度でしょう。
どうなってんだかと思います。

にしても50年前は小学生だったんだなと思うと自分の年の取り方に驚かされます。

夏バテ方面はどうしてますか。
今年はなんとなくやり過ごしています。
熱中症にならないために水分補給をしてますけど、補給しすぎると夏バテそうになるので、微妙に気をつけながらでも摂取しています。
ついでに昼寝ですね。
整体師は予約が詰まっている時は大変ですけど、間が空いている時は昼寝出来ます。
患者さんは2時間くらいしか滞在しないので、涼しい部屋を用意してます。
なので涼しい部屋で昼寝出来ます。
天国です。
たまに外に出て打ち水したりしますけど、あれは気分的なものですね。
打ち水で温度が数度下がると言われてますけど、水は30分は持ちません。
すぐに乾く。
なので気分の問題だろうと思います。
それでも撒きます。
気分が良い方が良いですから。

今年は夏休みはなし。
来週、8月11日と12日に骨格調整の講座をやろうと思ってるんですが、なかなか人が集まらない。
こんなこと言っているのは良くないんですけど、集まらないものは集まらない。
だから自動的に11日と12日は夏休みになるかもしれません。
そしたら何するか。

そう言えば。
整体スクールの入学生がこのところ少ないんです。
どうしてなんだか分かりませんが、少ない。
やる気は十分あるんですけどね。
教えます。
イイ仕事しますよ。
これでも教え始めて15年。
整体師で開業してる卒業生は50人くらいいると思います。
整体師ではなくてもパーソナルトレーナーとかピラティスインストラクターとか。
そういった方面で活躍している人もけっこういる。
業界には貢献してると思います。
いや業界ではなく患者さんやお客さんにですね。

指針整体は良い整体です。
強く押さないしゴキゴキしないので、受けていて安心して寝ることが出来る。
というか皆さん寝てしまいます。
楽なんでしょう。
いや受けてて楽なんです。
そして終わると楽になる。
もう、楽々なんです。
見学に来て頂ければ分かります。
体験出来ますから。

また10月に踊ることになりました。
スタジオパフォーマンスです。
今回は振り付けをもらってます。
只今絶賛訓練中です。
まだ出来ていないのにとても面白いことだけは分かります。

しかし暑いすね。

エアコンと熱中症と水分補給と夏バテと冷え性の私

読了までの目安時間:約 2分

ストレッチの写真です。
倒れてる訳ではありません。(笑)


ストレッチ・てあて整体スクール

名古屋から戻りました。
今日から東京で授業です。
暑い。
日本全国どこもかしこも暑いと思いますが、名古屋では暑さが身に染みました。
いや染みるのではない。
暑さが皮膚に直撃します。
とは言え日中はエアコンの効いた部屋の中でのうのうと仕事をしている訳です。
外でお仕事をされている皆さんとは比べ物にならない極上の条件です。
が、しかし。
この極上の条件が曲者です。
冷える。
足から冷える。
冷え性の私はこまめに温度調節をします。
ドライにしてみたり設定温度を29度くらいにしてみたり。
ちょっと失敗して冷えすぎると冷えます。
そしてダルさが来ます。
しかし贅沢はいえません極上の条件ですから。


水分問題もあります。
熱中症対策で水分は取らなければいけない。
長年の研究の末、汗が微妙に出ているくらい状態が一番調子が良いらしいと分かりました。
だから汗が出そうな分くらいは飲みます。
お肌しっとり。
しかし取りすぎると夏バテです。
意外に難しい。
お肌すっきりだと熱中症。
お肌しっとりし過ぎだと夏バテ。
冷え過ぎるとダルくなり。
冷やさないと熱中症も心配。
飲み過ぎると腹ぽちゃぽちゃ問題も浮上します。
いや冗談ではなく本当に。


嗚呼。
皆様お気をつけて。

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