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名古屋教室で触診の授業です。

読了までの目安時間:約 2分

触診

今日から名古屋教室です。
そして今日は触診と指針整体の授業です。
卒業生も交えて午前中は触診をやっていました。

触診が出来れば調整の7割は終わった。

以前からよく言われている事です。
触診で患者さんの状態が分かれば、調整は終わったも同然という事です。
歪みや動きの悪さを整える調整法は沢山あります。
もしその調整法を知らなかったとしても、触診が出来ればある程度は何とかなります。
背骨のどこかが右にズレていたら、左に押せば良いです。
硬くなっている筋肉があれば、それを押せば緩むことになります。
でも、触診が出来ずに、ズレがわからなかったり硬さの差が分からなかったら、そもそも調整する事ができません。

調整法を知っていれば、効率良く調整できます。
もし調整法を知らなかったとしても、効率は悪いですが調整は出来ます。
その場で考えて出っ張っていたら押せば良い訳です。
そんな元も子もない・・・
と思われるかも知れませんが、実際にそうです。

ポイントはどうなっているかわかる事。
触診の精度です。

触診の練習には幾つかの側面があります。
自分の体の使い方をどうするか。
触れた手や指からの情報をどう捉えるか、感じるか。
こうすれば分かりやすいという方法があります。
そこを押さえて何度も何度も練習します。
練習を繰り返していると、解像度が上がってくる。
本当に色々なことがわかります。

今日は触診の方法の授業でした。
あとは何度も何度も繰り返し練習です。

体の関節全部動かしてみる。

読了までの目安時間:約 2分

ここのところ何人か新入生が入ってきたので、集まったところで全身の関節を動かしてみた。

体の関節全部動かしてみる。

意外と盲点ですね。
体の事だから分かっているつもりで、実は意外に分かっていない。
手の関節はどれくらいあるのか。
どこがどんな風に、どれくらい動くのか。
実際に動かしてみたことはあまりないでしょう。
まして他人の手の指や手のひらや、肘や肩や腕や、背骨も首や胸や腰を別々に動かすことなんてあまりない。
股関節、膝関節、足首から足。
足はとくに動かすことが少ないと思います。
足にも手と同じくらいの骨があって、かなり沢山の関節があります。
頭も。
殆ど動きませんが、関節(縫合)はある。
縫合がどのあたりにどんな風にあるのか、触れてみる。

一人当たり20分から30分かけて、出来るだけ全部動かしてみます。

動かされている方にも発見があります。
ここが硬いとか、ここが動くんだとか。
思ってもいないような部分が動いたり、動かなかったりします。

整体師は体の調整をします。
調整するにはどこにどんな関節があり、どんな筋肉があり、どんな風に動くのか。
知っている必要があります。
動かすテクニックがあったところで、どんな風に歪んでいるのか固まっているのか分からなければ、調整しようがない。

まずはそこからです。

決断の練習

読了までの目安時間:約 4分

てあて整体スクールでは触診の練習をよくします。
指針整体の授業の前には必ずやりますし、触診という授業もあります。
何故か。
何度か書きましたが、幾つかの目的があります。

一つは手を作ること。
もう一つは決断の練習をすること。

手を作るというのは、触診の技術を上げ精度を上げることです。
触診では色々なことがわかるので、分かることが増え、細かなことまで分かるようになることが目的です。
これは同時に体を作ることにもなる。
整体師としての体の使い方と、整体師としての体(筋力的な意味含め)です。

決断の練習というのはどういうことでしょう。

触診をしても最初は何も分かりません。
服の上から出で触れただけで、その下に骨があるかどうかさえ分からないのが普通です。
でも、あります。
確実にある。
服の下には皮膚があり、皮下組織があり、脂肪や筋肉があり骨があります。
必ずある。
それを感知してどんな状態か分かるようになる練習をします。
その中で一番大切なのが「決断する」ことです。
では決断するって何でしょう。

ここで決断するとは、「ここはこうなっている。」と決めることです。

骨があってどちらかに曲がっていると決めることです。
分かることではなく、決めることです。
???
分かるようになるんじゃないか?と思いますよね。
でも最初は分からないと感じます。
分かっていることなんですけど、分からない。
それを、「自分はこうなっていると感じた」と決めます。
決めることから全てが始まります。

だから間違っていても良い。

どんなに間違っていても良いです。
練習ですから。
どんどん間違えて良い。
そのうちに精度は上がります。
知らないうちに上がってくる。

それよりも、決めないと何も始まりません。
う〜ん分からないなぁ。
と判断してしまうと、その判断はいつまでも続きます。
保留の状態になる。
保留の状態は心が楽な状態です。
間違えるリスク、失敗のリスクががなくなりますから。
だからつい分からないと判断したくなる。
それを避けるためにも決断します。
ここはこうなっていると決めます。
決めることは全ての始まりにつながります。

整体師は決める仕事です。

就職したとしても、開業したとしても、やることは、患者さんと一対一で整体をすることです。
その時。
患者さんの体がどうなっているか。
その体をどんな風に調整するか。
調整はどの手技を使うのか。
手技の力加減はどうするのか。
などなど。
全て自分一人で決断して決めなければいけません。

開業する人なら、店の名前や営業時間や宣伝や料金など、全部自分で決めます。
そして全部自分に責任がかかってきます。
結局、決めることは自分が責任を持つことの練習にもつながります。

精度は繰り返しやれば上がります。
決断は、自分の手の下の状態を、言葉にしたり、認識したりするための、練習です。

だから触診の練習では、患者さんの体がどうなっているか、初日から全部決めてもらいます。
間違っていても本当に良いんです。
その場で触診が正確に出来たかどうかは、全然問題ではありません。


触診1

触診で手を作る。

読了までの目安時間:約 3分

こんにちは。
てあて整体スクール・荒木です。


てあて整体スクールには触診の授業があります。
触診の時の体の使い方や手指の使い方、何が分かるのかどんな風に分かるのか。
そしてどうやって練習するのか。
触診の方法は1時間もあれば学ぶことが出来ますが、それだけで触診が出来るようになる訳ではありません。
やり方とどこに触れるのかなどを知ったら、とにかく繰り返し練習する。
練習をすることで解像度が上がっていきます。
分かる事が増えてくる、見えてくるものも変わってきます。
人は”それ”を認知するまでは、ないものと解釈してしまいます。
それが分かるようなるためには、そこにそれがあると認知すること。
その上で手指のセンサー(感覚器)を繊細に使えるようにし、繊細な小さな微細な違いが分かるようにする。
そうなるために練習します。
これはもう本当に練習を繰り返すしかない。
そうやって手を作ります。
手指を作っていきます。
手指が出来るということは、体も出来るということです。
手指が使えるようになるためには、体も使えるようになる必要があり、体が使えるようになったから、手指が使えるようになるからです。


整体師は手です。


手が出来ていることが大切です。
手が出来ていない整体師はどんなに沢山のテクニックを持っていても知っていても使えません。
使ったとしても効果がありません。(出にくいかな。)
だから手です。
てあて整体スクールはそこには拘っています。
触診をとにかく練習します。
触診と指針整体を繰り返し繰り返し練習します。
そうやって出来た手があれば、卒業しても何とかなります。
患者さんの歪みやズレや硬さや腫れが分かれば、何とかなります。
それが分からないのに調整や矯正技術があったって、調整も矯正も出来ません。
どっちに曲がっているか分からないのに調整できないし、調整したとしても上手く整うのはなかなか難しいでしょう。


面倒でも繰り返し練習です。
コツもあるし気をつける所もあるし。
それは教えます。
でも、繰り返すしか方法はありません。
それしか方法はありません。


触診1

触診2

触診が出来れば整体の半分は完了。

読了までの目安時間:約 4分

骨盤調整が出来なければ整体師ではないと書きました。
では骨盤調整が出来れば整体師と言えるかというと、それだけではありません。
骨盤調整だけでなく、様々な調整をする時に、患者さんがどんな状態になっているかが分からなければ調整ができません。
歪みがあるのが分かっても、どんな風に歪んでいるのかが分からないと調整のしようがないという事です。
逆に言えば。


触診が出来れば整体の半分は終わったようなものです。


昔、カイロプラクティックを学んでいる時に、触診が出来れば7割終わったようなもんだと言われました。
そうなのかなぁと思いました。
手技の勉強を始めた頃は、今学んでいる手技がきちんと出来なければどうしようもないと思っていました。
でもそれよりも触診だと何人かに言われた気がします。
触診の方が大切だという言い方ではありませんでしたが、触診が出来なければ調整は出来ないこと。
触診がきちんと出来ていれば7割は上手く行ったってこと。などです。


てあて整体スクールで生徒さんに骨格調整や筋肉調整を教える時は、触診の方が大切で、触診が出来なければ調整は出来ないし、触診が出来ればもうあとは大丈夫と教えています。
骨格調整や筋肉調整の手技は、調整をするための効率的な方法です。
もう100年以上も前の先達から始まって、色々と試行錯誤を繰り返し改良を重ねて来た結果が今の手技になっています。
だから、とても効率的でやりやすい方法になっている。
もちろん初めて練習を始めると難しく感じると思います。
全く初めてのことですから。
でも、今現在では一番効率の良い方法になっている。
この方法でやればかなり効率的に簡単に効果や結果が出やすくなっています。


でもこの方法を知らなかったとしても、方法は他にもあります。
自分で工夫することも出来ます。
自分で考えることも出来る。
極端な言い方をすれば、出っ張っていたら押せば良いんです。
右に曲がっていたら、左に引っ張ったり押したりして元に戻せば良い。
そういうことです。
でも、触診が出来ていなかったら、戻すこともできません。
どっちに押して良いか分かりません。
だからやっぱり触診が大切。


てあて整体スクールでは触診の授業があります。
体制や手指の使い方、目の付け所や、触診で分かることなどを授業でやります。
それをベースに触診を何度も何度も練習します。
特に一番多い授業の指針整体では、毎回、指針整体をする前に触診をします。
参加者全員の体に触れて、どうなっているか触知する練習をする。
そうやって手指を育てます。
解像度を上げていく。
それが卒業後の財産になると思っています。


てあて整体スクール
東京都練馬区東大泉 5−27−18ーA
teate@nifty.com
03-3922-7230


触診1

触診2

触診に時間を取っています。

読了までの目安時間:約 3分

てあて整体スクールでは触診に時間を取っています。

触診は患者さんの体に触れて、歪みや硬さなど患者さんの今の状況・情報を感知する行為です。
スクールの指針整体の授業の時には、先ず触診を全員分やります。
入学したばかりの人も卒業間近の人も、全員が練習します。
どうしてこんなに時間を取っているのか。
幾つかの意味があって練習をしています。

手を作る。
整体師は殆どの場合、手を使って患者さんの体を調整します。
どんな手技を使う時も手を使います。
その手を作る。
ちょっと分かりにくい表現かもしれませんが、手を作る事が大切だと思っています。
自分の手を自由自在に使えるようにする。
手から様々な情報が分かるようにする。
触れて気持ち悪くない手を作る。
触れる時の感覚を体に多く定着させる。
そんな意味だと思って下さい。

患者さんの状態を知る。
触診の一般的な目的です。
患者さんが歪んでいるのか、硬いのか、熱感があるのかないのか、動きが良いのか悪いのか。
浮腫みは?
硬さは深いのか浅いのか。
歪みだけなのか、組織が変性していないか。
触れて分かることは本当に沢山あります。
それが分かるようになるために練習します。

決断出来る心構えを作ります。
触診は手で触れるだけの事です。
歪んでいるのかいないのか、硬いのかそうでもないのか。
初めてやってみると、分かりません。
なかなか決められない。
そこを、決めます。
右にずれている。
ここが動いていない。
腫れを感じる。
浮腫みを感じる。
そう「決める」事が目的の一つです。
整体師は現場で患者さんと二人。
その場で決めて、その場で動きます。
歪んでいるのか硬いのか。
症状の原因は何なのか。
では今、何をどうするのか。
それを決めて進みます。
決めなければ、何も始まらない。
整体師になったら、開業や就職や副業をするにしてもそうです。
するかしないかを、決める。
どこで?いつ?どんな風に?
全部決めるのは自分です。
決める決断する練習をするというのも、触診の一つの目的です。

だから、触診に時間を取るようにいます。


触診1

触診2

指針整体の授業 【動画】

読了までの目安時間:約 2分




てあて整体スクール 指針整体の授業風景です。
指針整体の手技の練習をする前に、必ず触診の練習をします。
指針整体同様に繰り返し繰り返し何度も練習します。
手技を覚えたり触診の方法を覚えるのとは別に練習をします。
触診は何度も練習をすることで精度が上がります。
精度が上がると分かることが増えます。
解像度が上がるなんて言っていますが、患者さんの状態が段々と分かるようになってきます。
歪みだけでなく、熱感や張り感、浮腫みなども触れるだけで分かるようになります。
情報が増えれば、症状や痛みの原因を考える材料が増えることになります。


触診が終わったら指針整体です。
指でトントンと刺激を入れます。
押しませんし、揉まない体重をかけない整体です。
「引く」刺激が入るようになる練習をします。
独特ですね。
これで筋肉が軽くなり血流が改善され、大きな歪みを整えることを目的としています。


入学検討している方は授業見学や整体の体験が出来ます。
連絡お待ちしています。


てあて整体スクール
東京都練馬区東大泉 5−27−18ーA
teate@nifty.com
03-3922-7230

触診の授業は独立しています。

読了までの目安時間:約 3分

触診の授業

てあて整体スクールには触診の授業があります。
どんな整体学校や整体スクールでも触診はやっています。
骨格調整の前に患者さんの体がどんな状態になっているのか調べるためです。
骨盤の調整をするにも、骨盤の歪みが分からなければ調整はできません。
背骨の調整もどこがどちらに曲がっているのか(ズレているのか)が分からなければ、調整のしようがありません。
でも、触診だけを授業として扱っているスクールや学校は聞いたことがありません。
骨格調整の授業の時に、歪みを診てから調整するというように、ついでのような形でやっていることが殆どです。


てあて整体スクールでは触診だけで授業を行っています。
そして指針整体の練習をする時には、必ず触診の練習をしています。
骨格調整や歪みの調整をしないのにです。


触診でやっていることは簡単で単純です。
患者さんの体に手指を置いて触れるだけです。
置くだけなので、その動作は誰でも出来ます。
問題はそこからです。
手指を置いて患者さんの状態が分からなければ意味がありません。
関節がズレているのか(歪んでいるのか)、動きはどうなのか、筋肉に張りはあるのか、熱感は、硬さは。
血流や反応はどうなのか。
触診で色々なことが分かりますが、それが分からなければいけない。
だから練習します。
何度も何度も練習して精度を上げて行きます。
その時に自分の体の使い方や手指の使い方に、コツのようなものがあります。
触れた時により分かりやすくなるような、体の使い方や手指の使い方です。
体の使い方が上手く行っていなくても、触診の動作は出来るし、患者さんの状態も分かります。
でも分かりにくい。
分かりにくい上に精度が低い。
そして触れ方によっては患者さんの状態が変わってしまうこともあります。


患者さんの体の状態を変えず。
歪みや動きや硬さや熱感が分かり。
しかも、練習しているうちに、どんどん精度が上がり解像度が上がるような触れ方をしたい。
そのための授業です。

整体スクール授業再開しました。

読了までの目安時間:約 2分

指針整体

8月20日から営業自粛に伴って整体スクールの授業をお休みしていましたが、今日から再開しました。
今日の授業は触診と指針整体です。
触診は指針整体の授業の時や骨格調整の授業でも練習しますが、触診の授業では解説をします。

どうして触診するのか。
触診で何が分かるのか。
手指の使い方。
体の使い方。

などです。
触診は患者さんの体に触れて、どうなっているかを触知する方法です。
骨格の歪みや関節の動き。
筋肉の張りや体表温の違いなど、さまざまなことがわかります。
でも、「悪いところ」は探しません。(良い悪いを決めない。)
体に触れて悪い場所を見つける訳ではありません。
体が今現在どうなっているのか。
どんな状態にあるのかを過不足なく知るためです。
痛みや症状の原因がどこにあるのかなど、色々なことを考えるのはその後です。
硬くなっているところが悪いんだろうとか、冷たくなっているところが良くないんだろうなどとは思わないように。
ここは硬い、ここは柔らかく動きやすい、ここには熱感がある。
あるがままを知ることが大切です。
そのための、自分の使い方や触れ方などを勉強しました。

通常通りの授業が戻ってきます。
見学や体験など希望の方は連絡下さい。


てあて整体スクール
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触れてはいけない部位

読了までの目安時間:約 3分

今日は整体スクールの骨格調整の授業でした。
授業中に患者さんの位置を変える必要がある生徒さんがいました。
こういう時どうすれば良いんでしょう?というような質問でした。
側臥位(横向きに寝ている)の患者さんを少し手前に移動させたい場面でした。

患者さんは女性で術者は男性。
手技を長くやっている先生なら問題なく出来ることですが、勉強を始めたばかりの生徒さんには意外に難易度が高いことがあります。
どこに触れて移動させれば良いのか、どこを持てば良いのか、どんな風に移動したら良いのか。
変なところに触れららないし、かと言って移動しなければいけないし。
というところです。
後ろ側から前に手を回して、上前腸骨棘の下と脇腹に手がかかるあたりに前の手を置き、後ろの手は腸骨稜あたりに置いて一気に後ろに動かします。
一瞬でというのがポイントです。

患者さんの体で触れてはいけない部位があります。
そしてなるべく触れない方が良い部位もあります。
施述上どうしてもという場合を除いては、やり辛くても出来るだけ触れないようにします。
また、触れる時に自分の手指のどこで触れるかというのも問題になります。
同じ部位でも触れる手指の部分が違うと印象が変わります。

会陰部はとうぜんどんなことがあってもダメ。(昔は治療に使っていたと聞いたことがありますが、今はどんなことがあってもダメですね。)
女性のバストもダメ。
次になるべく触れない方が良い部位があります。
概ね関節の内側。
脇の下、膝の裏、肘の内側、首(顎の下)あたりです。
出来ればあまり触れないようにする部位もあります。
お腹、内転筋。
最後に患者さんの体を扱う(動かす)時に、別の方法があれば別の側を使ったほうが良い部位として。
腕の内側、脚の内側(内転筋だけでなく、フクラハギの内側)などがあります。

触れられると、なんとなく気になる部位ですね。
だから出来るだけ触れない。
でも触れなければいけない場面もあります。
施述上しかがたないようなときです。
(それでも、会陰とバストはダメです。)

触れ方・使う手指も色々あります。
それはまた別の機会に。

意外に気にしていないことがありそうなので、確認のために書きました。
参考まで。

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