国家資格を持つ整体師の誕生です。 〜整体師認定インタビュー〜
おめでとうございます。
整体師認定です。
先日、卒業試験を受けて合格されました。
彼は柔道整復師という国家資格をお持ちの方です。
現在は自由診療の接骨院で仕事をしながら、開業に向けて準備中です。
入学された時は介護施設で仕事をしていました。
将来の開業のためと、指針整体やマッスルエナジーテクニックが学べる「てあて整体スクール」に入学されました。
在学中から自由診療で患者さんを診るようになったので、症例の質問や手技の質問などもされていました。
開業に向けての話やマーケティングの話などもしていました。
これからしばらくは臨床経験を積んで、開業に向けて準備が始まります。
毎日、指針ん整体を使ってくれていたので、手も出来て安定した整体になっていました。
頑張ってください。
おめでとうございます。
インタビュー動画です。
【 初めてでも出来る自宅サロンの始め方 】 〜副業・セカンドキャリア応援 無料セミナー
< 副業・セカンドキャリア応援 無料セミナー >
全く初めてでも大丈夫。
個人で副業を始めよう、独立しようと思った時に気になる、事前の準備や事業計画と法律問題について解説します。
オンライン(ZOOM)開催。
✅手に職をつけてサロンを始めたい方。
✅子育てしながら空き時間で仕事をしたい方。
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✅力を入れない安心のセラピーに興味のある方。
整体やセラピーは未経験
これまで事務仕事など会社でしか仕事をした事がない
派遣やアルバイトだけで一人で仕事が出来るか心配
副業や独立開業に興味がある
そんなあなたに
開業前の準備や事業計画とセラピストの法律問題について、分かりやすく解説しますので、お気軽に参加ください。
こんにちは。
荒木です。
2001年に(有)アクティブケアコンサルティングを創業して以来、整体院や整体スクールを運営する傍ら、各種手技セミナーだけでなく開業講座や整体師入門講座などを開催して来ました。
最近は、個人で起業するという人が増えています。
自宅サロンや副業はしたいが、何から手をつけて良いか分からない。
そんな人が増えています。
どこから手をつければ良いのか。
何に気をつければ良いのか。
数字には詳しくないけどどうすれば良いのか。
法律問題って関係あるのか。
誰でも分かる言葉で、分かりやすく解説します。
最後に質疑応答の時間も取りました。
23年前に会社員をやめ一人で起業、独立して整体院と整体スクールを続けて来た経験を、皆さんにシェアします。
事業計画やセラピストのための法律問題について、ミニセミナーとして無料で開催します。
必要な方には冊子と資料もお渡しします。
初めてでも出来る自宅サロンの始め方
副業・セカンドキャリア応援 無料セミナー 内容(90分程度)日時: オンライン(ZOOM)開催
第1回 7月19日(金)20:00-21:30
第2回 7月21日(日)10:00-11:30
第3回 7月27日(土)19:00-20:30
第4回 7月28日(日)10:00-11:30
料金: 無料
方法: 申込頂ければオンライン(ZOOM)のリンクアドレスを送ります。
申込:
mail teate@nifty.com
LINE https://lin.ee/H5NyjYT
内容:
1.荒木自己紹介
2.会社員から起業する時の手順
・使命と決意・事業計画・資金調達・物件探し・サロン作り・開業準備
3.事業計画
4.開業資金計画・収支計画
5.整体師・セラピストの法律問題
6.てあて整体スクールの紹介
・指針整体、MET・通い方・授業料(割引)
7.質疑応答
開業してどれくらいで軌道に乗るのか
開業してどれくらいで軌道に乗るのか
1年から1年半くらい。
てあて整体スクールの卒業生や自分自身の事、友人や知人のセラピストの事を見ているとそうです。
(軌道に乗るとは単月の収支が黒字になる事を言っています、)
荒木は半年で軌道に乗る計画を立てていて、収支が黒字化したのはその半年近く後でした。
1年くらいした時、黒字化してはいましたが資金が足りなくなりかけて、とても厳しいというか苦しい時期がありました。
口に出す人は殆どいませんが、多くの開業整体師の先生がそんな時期があったんじゃないかと思います。
1980年代や90年代の早い時期は、もう少し早めに軌道に乗る先生も多かったと思います。
整体や独立開業がブームになっていた時期です。
でも今は違います。
少なくとも1年くらいで黒字になるような計画を立てて始めないと難しいと思います。
そんなに掛かるのかぁと思う人は、やめておく事です。
いやいや、集客をシステム化して安定的にお客様を呼べるようにするというコンサルを見たことがある、という人もいるかもしれません。
嘘だとは言いませんが、全員がそうなる訳ではないでしょう。
開業にリスクはつきものなので、想定は厳しくしておくにこしたことはありません。
開業して最初にする仕事は、整体ではなく店舗の宣伝です。
整体を受ける人に認知してもらわなければ、予約も入りません。
よほど人通りの良い繁華街でもないかぎり、SNSやインターネットを使った集客が今は主流です。
地域によってチラシのポスティングが効果がある場合もあります。
少しでも患者さんが来るようになったら、口コミが大きな力になります。
開業前にはあまり考えていませんでしたが、口コミでの広がりはSNSよりも大きい事があります。
インスタグラムやフェイスブックなどのSNSは、作り方や広め方などのセミナーやワークショップが沢山あるので、一つは受けておいても良いと思います。
参加して基本的なことは押さえておくべきです。
以前は毎日更新が必須でしたが、今は表現方法がポイントになったりします。
ユーチューブなどは更新する時間帯がポイントになったりすることもあります。
ただ、セミナーやワークショップに参加した人たちの中でコミュニティを作って交流することもありますが、最終的にはそのコミュニティから抜けないと、広く継続的に集客するのは難しくなります。
コミュニティの中は楽しく”やっている感”も得られやすいですが、一般に対して訴求していない可能性もあります。
そうやって患者さんが来るようになって、軌道にのるのに1年から1年半くらい。
長いと考えるのか、普通だと考えるのか。
1年が長いのであれば、副業で始めるというのは良い方法です。
固定的な収入があっての起業はリスクも少なく、経験も積めて良い選択だと思います。
てあて整体スクールでは入学生を受け付けています。
力を使わない、ボキボキしない整体で整体師になってください。
てあて整体スクール
東京都練馬区東大泉 5-27-18-Ateate@nifty.com
https://lin.ee/H5NyjYT
成功する自信なんてなくてイイ。
開業する時に、自信が持てないという人がいます。
何に自信がないのか聞くと、上手くいく自信がない。
患者さんを呼ぶ自信がない。
完全に治せる自信がない。
開業して続けていく自信がない。
そんなの別になくても大丈夫。
というか成功する自信なんてなくてイイ。
そもそも開業する前に成功する自信のあった先生なんて殆ど知りません。
皆さん心配で心配で、毎日、何かやり続けて来た人たちです。
自分にやれる事を続けて来たら、長く続いたという先生ばかりです。
確かに意味なく自信のある先生はいます。
それは整体師として成功する自信ではなく、ちょっと違う方向の自信だったりします。
荒木の場合は人の体の感覚については、意味なく理由なく自信があります。
分かると思っている。
そこに意味はありません。
そういう自信が何か一つあれば良いだけです。
成功する自信はなくても良い。
自信がついたらという人の殆どは、開業が怖い、失敗したくないので、開業しない理由として自信がないと言っています。
そういう人は何をやっても自信が持てないと言います。
自信なんてなくても大丈夫。
やる事をやれば、成功する、かもしれない。
自信を持つよりも、必要な事をやり続ける事の方が大切です。
毎日、何か対策を考えて、具体的に行動する事の方が大切です。
患者さんのことを考えて勉強をする事の方が大切です。
分からない事があったら、都度調べる事の方が大切です。
成功する自信なんてなくてイイです。
てあて整体スクール
東京都練馬区東大泉 5-27-18-Ateate@nifty.com
https://lin.ee/H5NyjYT
※分かりやすい「てあて整体スクール」紹介ページ↓
整体師入門 【ショート動画】
整体師入門というショート動画があります。
これから整体師を目指す方に、整体師ってどんなものなのかを解説している動画です。
解説している内容が幾つかあります。
それぞれの1回目のリンクを貼りますので、興味のある方はどうぞ。
1.触診について 6本
https://youtube.com/shorts/pFLw8dsO3b4?si=LhkRkde-oWc-5dia
2.骨格調整 5本
https://youtube.com/shorts/tkw_Zau4_aQ?si=1dKixIr-o2uiql--
3.症状の考え方 5本
https://youtube.com/shorts/6uGvimXZgj0?si=Fu04Ee5V7K49AjA-
4.悪い気について 3本
https://youtube.com/shorts/3fLs1GxVQ38?si=N20AIB9xT-jj_T95
5.筋肉の緩め方 4本+番外編
https://youtube.com/shorts/5Bukij5b2xQ?si=P8gaid-NdTShPFki
6.整体師の体について 4本
https://youtube.com/shorts/zSfb64bldwA?si=TiDpXQJXZm6YWWS6
7.整体師の見方・考え方 3本
https://youtube.com/shorts/cbteM9ka__M?si=9E41nFi0_QVo8j0Y
8.開業について 7本+番外編
https://youtube.com/shorts/IThLiRyhb0w?si=iWdAdWppjiufpOid
合計39本あります。
これからの皆さんの参考になればと思います。
てあて整体スクール
東京都練馬区大泉学園 5-27-18-Ateate@nifty.com
https://lin.ee/H5NyjYT
開業して長く続ける整体師の資質って?
整体師になったら開業や副業を目指したい。
本当はそう思っている人もいると思います。
でも開業はそんなに簡単じゃなさそうだし。
失敗したら大変だし。
誰しもそう思います。
開業して長く続ける整体師の資質って何だろうと思いますよね。
幾つか必要なスキルがあると思っています。
・整体のスキル
・コミュニケーションのスキル
・宣伝広告のスキル
整体のスキルは当然です。
でも、高い技術が必要な訳ではありません。
基本的なスキルを持っている必要がある。
患者さんの骨格を調整出来て、筋肉を調整出来る。
そこがポイントです。
一発で治せます的なスキルは、あっても良いですがなくても大丈夫です。
ほんの一部の先生以外は、だいたいは普通のスキルを持っている先生方です。
コミュニケーションのスキルも大切。
どこかで書きましたが、整体の効果にも影響があるし整体のリピートにも影響がある。
そもそもコミュニケーション全般が出来ないと、患者さんの状態も正確に分からないし、こちらの意思や意図も伝えられない。
でもこれも高いコミュニケーションが必要な訳ではありません。
話上手な必要もありません。
口下手でもきちんとコミュニケーションが取れて、患者さんに安心が伝えられれば大丈夫です。
コミュニケーションは受け取る事です。
患者さんの状態や話ぶりや身振り手振りや様子から分かる事を受け取る事。
受け取ってますよというのを相手に伝える事。
あなたの事を見ているし聞いているし分かろうとしている、ということを相手に伝える事です。
伝えなければ相手には伝わりません。
宣伝広告のスキルはとても大切です。
開業当初、宣伝広告をしないと誰も来ません。
一人も来ない。
SNSでの情報発信やHPの更新、その他のネット広告や、アナログ(チラシ・看板など)の宣伝。
自分で無理な部分は外注も必要です。
ここをおろそかにすると失敗します。
整体師の開業は簡単です。
整体師です!って宣言すれば良いだけですから。
でも、続けていくのは難しい場合もあります。
そのために、必要な事は揃えておきましょう。
てあて整体スクールは副業や開業を目指す整体師を育成しています。
必要なスキルを身につけてもらうための整体学校です。
スクール見学や整体体験を受け付けています。
てあて整体スクール
東京都練馬区東大泉 5-27-18-Ateate@nifty.com
https://lin.ee/H5NyjYT
※スクール見学・整体体験申込ページ
続けることについて 開業23年目の話
昨日、久しぶりに会計士とミーティングをしました。
申告の問題や税金の話ということでもなく、久しぶりに会いますかという事で赤坂まで行ってきました。
てあて整体スクールは(有)アクティブケアコンサルティングという会社の営業部門です。
と言っても一人でやっている会社なので、個人事業のようなものですが。
23年前に会社の設立時に登記などをお願いしたのが、件の会計士さんです。
知り合ってからは25年以上になります。
彼がまだ事務所勤めをしていた頃に知り合って、独立して恵比寿のワンルームで仕事を始めた時に一升瓶を下げてお祝いに行きました。
荒木さん89番目の通しナンバーが付いています。
でも、今は3番目に古い顧客になりました。
彼が開業したのが2000年前後で、しばらくして2001年に私も登記をしたので、最初の頃の顧客ということになりました。
それが今では3番目に古い顧客になった。
つまり、86社は廃業したか会社整理をしたかということです。
89社開業して86社が廃業です。
10年前にも同じような話をしたことがありました。
荒木さん10年ですね、素晴らしい。
10年経つと1割も残ってないんですよ。
本当かなと思いました。
私の周りの整体師はけっこう継続してやっていたし、今もやっているからです。
開業して15年20年経っている仲間は沢山います。
というか殆どが残っている。
でも、世の中的には20年経つと89が3になって、5%も残らないということのようです。
頑張って下さいね。
はい、頑張ります。
という話をしました。
そしてまた色々な話もしました。
年齢的なことから今後のことも少し話をしました。
事業をどんな風にしていくのか。
続けることは難しい事なのか、簡単な事なのか分かりません。
やめるのは簡単だろうと思います。
ただ、続けるのが難しいとも思えない。
自分にとっては続ける選択肢しかないですからね。
自分が70歳くらいになったら、また会いに行こうかなと思います。
彼はその時は63歳になるのかな。
彼がどんな形で続けているのかも楽しみです。
開業へのプロセス
新卒で就職してから一つの組織でずっと働き続け、他の会社や社会を全く知らないんです。
「開業へのプロセス」が分からないので、お話を聞きたい。
とスクール見学に来た方に聞かれました。
開業と言えども、どんな種類の話が聞きたいのかが分からなかったので、幾つかの話をしました。
整体師は国家資格になっていない民間資格の仕事です。
なので開業する時に所轄の官庁への届出はありません。
接骨院やあんまマッサージ院などは保健所への事前届出が必要ですが、それが民間療法ではありません。
代わりにというか、会社をやめて仕事を始める時には、「開業届」を所轄の税務署に届け出る必要があります。
これは、今度、新たに仕事を始めるので税金を納める可能性があります、という宣誓みたいなもんですね。
開業というと店舗を借りて始めるイメージがある人がいますが、さまざまな形態があります。
副業として始める場合は、自分の休日や夜や朝の時間を利用して仕事として始めるパターンです。
この場合は自宅の一室やレンタルルームを借りる、または出張で始めるという人が多いようです。
また、知り合いに整体をやってお金を頂くのも開業です。
金額の多寡によらず、代金が発生したら開業と思っておくことです。
それは整体師としても納税者としてもです。
店舗を借りる場合もあります。
店舗を借りる場合は、物件探しから始まります。
整体など不特定多数が出入りする場合、商業店舗なら構いませんが、マンションやアパートで始めたい場合は、不動産家さんに整体をするからと言って探す必要があります。
気に入った物件でも、整体や商売はダメということもあるし、良かったとしても看板が出せなかったり表札に表示出来なかったりする事があります。
物件探しには2ヶ月程度時間を考えておきます。
すぐに決まる場合もありますが、実際に見に行ったりを考えるとそれくらいの時間は必要になります。
開業時期が2・3年後の場合は、3ヶ月単位くらいの計画を立てておく必要があります。
勉強の時期、臨床経験の時期、物件探しの時期、店作りの時期、SNSなど始める時期などなどです。
もし一年以内に開業を考えている場合は、月単位で同じような計画が必要です。
のんびりしていると一年はあっという間に過ぎていきます。
月別の計画を立てて、修正しながらやっていくようにして下さい。
そして一番大切な事。
開業を決めたら最初にする事は、整体・開業で何をやりたいか、です。
開業自体が目的になっていると、失敗する事が多いように思います。
開業自体は誰でもすぐに出来ます。
届出もない訳ですから、手を挙げて開業しましたと言えば、それで開業です。
これでは患者も来ないし、認知もされません。
整体で開業して、何をやりたいか。
どんな人に何を届けたいか。
誰にどんな風になってもらいたいか。
そこを決めておきます。
主婦にゆっくりしてもらいたいのであれば、整体だけでなくリラックスする方法の提案も必要かもしれないし、アロマを教えたり提案したりも出来るかもしれない。
お子さんが静かになったり眠るためのグッズを教えたりするのもありかもしれない。
目的があって初めて、具体的に何をするかが決まります。
店の場所を決めるにも、料金設定するにも、営業時間を決めるにも、宣伝用のSNSを決めるにも、目的が必要です。
闇雲に開業を目指すのではなく、自分が整体の開業で何をしたいのかが大切です。
というような話をしました。
聞きたい事にはある程度答えられたようです。
開業を目指している人には、個別に話を聞いてアドバイスしています。
何でも聞いて下さい。
整体師入門 ショート動画
ユーチューブで整体師入門というシリーズのショート動画を公開しています。
触診について6本
骨格調整について5本
症状の考え方について5本
悪い気について3本
筋肉を緩める方法について5本(番外含む)
整体師の体について4本
整体師の見方・考え方について3本
開業について8本(番外含む)
このシリーズは合計で39本あります。
他に肩こりや腰痛予防などのシリーズもあります。
全く関係ない趣味動画もありますけど。
コチラ↓です。
https://www.youtube.com/@ch.4925/shorts
最近の整体業界
整体師になりたい人は増えているように思います。
整体学校や整体スクールは増えている様な気がするし。
そこに通う人も増えているように思います。
ただ、何か少し気になる。
増えている整体師と増えていない整体師がいる。
整体師に大きく二種類いるとすると、一方は増えていて、もう一方は増えていない。
リラクゼーションや雇われ整体師は増えていると思う。
そしてこの雇われ整体師やリラクゼーション系の整体師を、一般的な整体師と思っている人が多いような気がする。
その一般的な人たちは就職率を謳い文句にしている整体学校や整体スクールに向かう。
これに対し開業系や調整系の整体師は増えていない様に思う。
ただ、だ。
雇われ整体師やリラクゼーション系の整体を、調整系の整体と考えているんじゃないかと言う気がする。
ようするに、就職しても整体は整体で、調整するような事をしているんじゃないか。と思っているような。
整体に対する認識に少しズレがあるような気がしている。
開業や調整を謳い文句にしている整体学校や整体スクールは殆どない。
それは就職を目的の一つとして整体師を目指す人が多いからかもしれない。
でもなぁ。
本当にそうなんだろうか。
リラクゼーション系や揉みほぐし系の整体師になりたいんだろうか。
それが将来の希望なんだろうか。
揉みほぐし系やリラクゼーション系と調整系は全く違うと思う。
やってる事が違う。
ファストファッションとセレクトショップみたいなもので、どちらも必要でどちらも大切だけど、やってることは違うんだよなぁ。




